| 東 棟 | |
|---|---|
| 階 数 | 14 階 |
| 戸 数 | 65 戸 |
| 建坪率 | 41.63 % |
| 容積率 | 399.76 % |
| 南 棟 | |
|---|---|
| 階 数 | 19 階 |
| 戸 数 | 119 戸 |
| 建坪率 | 40.94 % |
| 容積率 | 399.97 % |
建設計画の概要 完成予想(模型)写真を見てください。
太陽の恵みを与えてくれる東方と南方の空を高層マンションにふさがれて身動きが出来ないチサンマンション榴ヶ岡をよく見てください。
建設計画説明の席上『1つの土地に1建物の原則、そのため1つの土地を2つに分割して2棟を建設する手法を計画しました。』(設計担当者が施主の顔を見ながらポツリ)・・・。何、これは近隣住民の住環境を完全無視した利益優先の『モラル無き建設計画』ではないか・・・。
本来19階という高層マンション建設では、近隣住民の日照、風害、眺望等に配慮して十分な空間を取った計画をするのが常識ではありませんか。
このような計画をする住友不動産(株)に 『マンション建設販売を通して購入者に快適な住環境を提供する』 不動産販売業者としての資格があるのでしょうか?
このような非常識な設計をする建築事務所にも問題があります。常識ある設計事務所なら利益優先の計画見直しを提言できるはずです。
別ページで紹介しますが、利益優先の設計をしたがためにツインタワー南棟がパートナーの東棟に重大な日照被害を与えることになります。
この計画は、下図の通り変則な土地を最大限利用し、利益を優先して2棟のマンションを建設しようという考えから始まったのです。
チサンマンション榴岡が東方・南方から見えません




