「新編武蔵国風土記稿」の挿絵をご紹介するページです。


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新編武蔵風土記稿タイトル

江戸時代に書かれた稿本の絵です。


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「新編武蔵国風土記稿」 百草松連寺清涼台展望の絵
清涼台の絵
  独立行政法人国立公文書館所蔵




「新編武蔵国風土記稿」 滝山城址より展望の絵

滝山城からの展望
 
独立行政法人国 立公文書館所蔵



「新編武蔵国風土記稿」 月夜峰の絵
月夜峰
  独立行政法人国 立公文書館所蔵




「新編武蔵国風土記稿」 八王子城址の絵

八王子城址
 
独立行政法人国 立公文書館所蔵


八王子城址・御主殿入口の写真(現在)
写真八王子城跡
2006年8月27日撮影

八王子城址の写真2(現在)

写真八王子城2
2006年8月27日撮影





「新編武蔵国風土記稿」 羽村取水堰1の絵

羽村取水堰
独立行政法人国 立公文書館所蔵



「新編武蔵国風土記稿」 羽村取水堰2の絵
羽村取水堰2
独立行政法人国 立公文書館所蔵



「新編武蔵国風土記稿」 大岳山の絵
大岳山の絵
独立行政法人国 立公文書館所蔵




「新編武蔵国風土記稿」 御岳山の絵
御岳山の絵
独立行政法人国 立公文書館所蔵



「新編武蔵国風土記稿」 桧原村の絵
桧原村の絵
独立行政法人国 立公文書館所蔵




「新編武蔵国風土記稿」 氷川村の絵
氷川村の絵
 
独立行政法人国 立公文書館所蔵



「新編武蔵国風土記稿」 境村の絵
新編武蔵境村の絵
独立行政法人国 立公文書館所蔵




「新編武蔵国風土記稿」 日原梵天岩の絵
日原梵天岩の絵
独立行政法人国 立公文書館所蔵




「新編武蔵風土記稿」 明治版日原梵天岩の絵
梵天岩明治版の絵
明治17年内務省地理局から出版され
現在刊行されている本にも引き継がれ
掲載されている絵です。大きさは稿本と
比べるともう少し小さい状態です。
(明治17年版を使用。所有)



「新編武蔵国風土記稿」 海沢橋の絵
海沢橋の絵
  独立行政法人国 立公文書館所蔵



「新編武蔵国風土記稿」 留浦(とずら)村の絵
留浦村の絵
独立行政法人国 立公文書館所蔵




「新編武蔵国風土記稿」 日向和田村の絵
日向和田村の絵
独立行政法人国 立公文書館所蔵





「新編武蔵国風土記稿」 小仏峠の絵
小仏峠の絵
独立行政法人国 立公文書館所蔵





「新編武蔵国風土記稿」 駒木野関所の絵
駒木野関の絵
独立行政法人国 立公文書館所蔵




「新編武蔵国風土記稿」 高尾山の絵
新編武蔵高尾山
独立行政法人国 立公文書館所蔵




「新編武蔵国風土記稿」 下長房村の絵
下長房村の絵
独立行政法人国 立公文書館所蔵



「新編武蔵風土記稿」 上の絵と同じ場所の明治版下長房村の絵

下長房村明治版
明治17年版を使用。
この絵は下長房村を説明するための絵ですが
かんじんな下長房村の大半が雲に隠れて
見えません。川の左側は、上椚田村です。
また、甲州街道と畑の段差は上の絵と
地形から見て、考えられません。
明治版の絵には不正確な所が
あります。


上の絵と同じ場所の現在
長房町の現在写真
並木町のマンションから撮らせていただきました。(2006年8月13日)
ビューポイントが、絵より北側(右より)で高い感じです。



「新編武蔵国風土記稿」 八王子入口の絵
八王子入口の絵
独立行政法人国 立公文書館所蔵




「新編武蔵国風土記稿」 高幡不動堂の絵
高幡不動の絵
独立行政法人国 立公文書館所蔵
中央部がズレすぎているため、見開き状態のままといたしました。
「武蔵名勝図会」の挿絵と、ほぼ同じ絵です。


注)
「新編武蔵風土記稿」と「新編 武蔵風土記稿」二通りの言い方があります。
一般的には、「新編武蔵風土記稿」が用いられています。
これは、本の表紙には、「新編武蔵国風土記稿」と書かれていて
内題には、「新編武蔵風土記」と書かれているためで
明治時代に刊行された本が、「新編武蔵風土記稿」を用いたため
こちらが一般的となりました。
どちらが正しいと言うことはありません。
ここでは、「新編相模国風土記稿」に合わせ「国」を附けました。


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