ようこそ!

埼玉県富士見市からはるばるやって来た具志堅功次さんのグループ。楽しいライブの始まり始まり。


歌い続けて25年!

具志堅さんは、富士見市で沖縄料理「ばしょうふ」を経営する傍ら、島唄のライブ活動を25年も続けてきました。記念アルバム「哀愁夢列島」は、素敵なオリジナル曲がいっぱいです。


はちきれそう

元気いっぱいのハルナちゃんは、ライブの雰囲気をグイグイ盛り上げていきます。



笑ってネ…

キーボード担当のミホちゃん。わっ…オレ、タイプなんだよなぁ。でもでも、もうちょっと笑ってほしいな〜。緊張してたのかな…。


がんばれ、ブッキ〜

かりゆし三線教室のメンバーでもある島袋さん。宇多田ヒカルが「ヒッキー」なら、島袋さんは「ブッキー」だもんね。
ちばりよ〜!ブッキー!


じっくりいきますよん

しっとり艶っぽい曲から、ノリノリの唄まで、バラエティあふれるステージです。


波音

ハルナさんが持ってるこの楽器、ザ〜ッザ〜ッと波の音が出るんだよ。民謡のバックにピッタリです。


ナンクルナンクル…

いや〜、オレさぁ、あの「カンカラ三線」の歌詞「なんくるなんくる…」が頭にこびりついて離れないんだよね。
はっっ!なんくるなんくる…


余裕だもんね…!?

最初はちょっと緊張気味だったブッキーも、後半は余裕の表情。
「なんくるないさ〜」

あららら…

…そうなんです。ライブのフィナーレは、いつものカチャーシー。
もう、止まらんさ〜。

【番外編】