| ■予想に関する質問 |
| Q |
出馬表にタイム指数予想と、トータル予想の印と買い目が表示されない、又はまったく表示されない時が有りますが何故でしょうか? |
| A |
このような場合は、ほとんが予想充足度の設定が原因です。環境設定の推奨馬券パターンページを開き、予想充足度の項目を設定して下さい。
<予想充足度とは>
予想に利用するデータが、どの程度まで足りているかを表します。基本的にそれぞれの競走馬の過去5走分の基準タイムがすべて作成されていると、充足度は100%となります。基準タイムは、成績ファイルを組み込むと自動的に作成されます。
上記の環境設定に「充足度に関わらずすべての予想を表示する」と言う項目がありますが、できるだけこの項目は、オフにして下さい。 |
| Q |
推奨馬券パターンで、カスタム馬券パターンの記号の入力の仕方がわかりません。 |
| A |
カスタム馬券パターンの記号の入力ですが、以下のように印と数字が対応しています。
◎=1 ○=2 ▲=3 △=4 X5=5 X6=6
最高で6点までの指定が可能です。たとえば◎-○、◎-▲、○-▲の3点買いを指定したい場合は以下のように打ち込みます(買い目指定の間は、カンマか半角スペースで区切ります。)。
1-2,1-3,2-3
◎からの総流しの場合は、以下のようになります。
1-2,1-3,1-4,1-5,1-6
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| ■JRA-VAN、競馬道OnLineデータやデータベースに関する質問 |
| Q |
JRA-VANデータと競馬道OnLineのデータを共有して利用する事はできますか? |
| A |
データの共有はできません。JRA-VANデータは、平成競馬塾
[JRA-VAN版]で、競馬道OnLineデータは、平成競馬塾 [KOL版] をお使い下さい。 |
| Q |
JRA-VANデータをいつもNIFTY-SERVEからデータを購入していますが、騎手データと調教師データがありません。JRA-VANのQ2サイトやホームページにアクセス出来ないのですが、どうすればこれらのファイルが入手できますか? |
| A |
騎手データと調教師データは、JRA-VANのQ2サイトとインターネットの2種類の方法で提供されています。これ以外の方法では、提供されていません。 |
| Q |
出馬表+競走馬データや成績データがだんだん増えてハードディスクの残りの容量が少なくなってきましたので、これらのファイルを削除したいのですが、削除しても回収率の計算に影響はありませんか? |
| A |
予想されて出力された買い目と払い戻し金を別ファイルとして保存していますので、出馬表と成績ファイルを削除しても回収率を計算する事ができます。ただし、削除したデータに関しては再予想を行う事はできなくなります。ソフトウェアの性質上、成績データには、なるべく多くのデータを蓄積してお使いください。 |
| Q |
平成競馬塾のメニュー項目に基準タイムの再作成や競走馬インデックスの再作成などがありますが、どのようなタイミングでこれらの更新を行えば良いのですか? |
| A |
これらは、データベースのインデックスなどが壊れている疑いがある場合に再作成を可能にする機能です。正常に動作している場合は、これらの再作成を行う必要はありません。すべて自動化されています。 |
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| ■送金やパスワードに関する質問 |
| Q |
平成競馬塾のパスワードを無くしてしまいました。もう一度代金を支払う必要が有りますか? |
| A |
必要ありません。パスワードの再発行を行いますのでメールして下さい。必ずパスワードは控えておいて下さいね。
ソフト名
氏名
送金方法 (送金代行システム or シェアレジ or 銀行振込)
送金番号 (銀行振込の場合はなし)
メールアドレス (アドレスを変更された方は、送金時に利用されていたアドレス)
上記の項目を書き添えて qyb01125@nifty.ne.jp 宛てにメールして下さい。
<注意>
ご送金にベクターのシェアレジをご利用された方は、ベクターからのパスワード再発行を行って下さい。 |
| Q |
NIFTYの送金代行システムで送金を行おうとしましたができません。何故でしょうか? |
| A |
NIFTYの送金代行システムは、2001/3末を以って終了しました。今後
NIFTY ID でのご送金を行うには、iREGiサービスをお使い下さい。
iREGiサービスをご利用されますと、ベクターのお支払を クレジットカードを使わずに、NIFTY
ID で行う事が可能です。 |
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| ■その他 |
| Q |
そろばん塾で競馬塾予想は検証できているのに、タイム指数予想とトータル予想の的中率、回収率が表示されませんが、なぜですか? |
| A |
このような場合はバグである事を除くと、そのほとんが検証条件の予想充足度の設定が原因です。 |
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