このプラモは、リンクを張らせていただいている
てふてふくれ〜ん
のページにも
紹介されています。是非ご覧ください。
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まずは箱。 通常の伸縮式のメインブーム(4段)の後ろに さらにメインブームの先にはラフィングジブという 車輪は8軸24輪。 く〜っ、かっこいい〜。 箱は約30cm×20cm×10cmと |
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開けてびっくり。 パーツが これでもかとギッチリ入ってます。 左図は一度中身を全部出して入れ直した 開封一番、クンクンと匂いをかぐのがしきたり。 |
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中身を全部広げるとこうなります。 総パーツ数は 300以上あるでしょう。 普通の車のプラモはもっと多くのパーツが |
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1つの組はせいぜい10パーツくらいで 左図はCDケースとの比較。 何でこんなにパーツを小分けにして |
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見てください。 左図は直径8mmのホイール部ですが、 |
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こちらは前述のデリックブームの一部。 |
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こちらは本体のシャーシ。 このような技を駆使するためにパーツが小分けになってたんですね〜。 |
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それに比べて組み立て説明書は こちらはA4両面の四枚。 と、驚異を抱きつつ、いざ組み立て開始! 購入前はどんな塗装にしようか迷ってました。 しかしパーツがすでに ANTHONYカラーに色分け |
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組み立て中の本体。 パーツの方は組毎に1つの番号があるだけで、 しかしパーツの合いは驚異的に良く、 |
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などと言いつつ約2時間半で本体完成。さすが無塗装だと速い(^^;。 続きはパート2でご紹介します。 |
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