手に入れてしまいました。驚異の絶版モデル、LTR1800です。
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箱です。 下部はアウトリガが付いたクローラで構成され、旋回体はLTM1800と同じ形になっています。 箱の上部にある安定感バッチシの画像がカックイイですね。 |
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箱オープン。 くんくんと匂いを嗅ぎますれば、絶版モデルらしい歴史を感じさせる匂いが。#どんな匂いぢゃ? むむ、左側にクローラと思わしきパーツが。パーツの半分以上はLTM1800と同じですので、見慣れた感じがします。 |
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全パーツ。 左下が下部のパーツ。旋回体のパーツが全体の8割くらいあります。LTM1800と同じですので、見慣れた感じがします。#何度も言うな。 |
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下部パーツアップ。 下部のパーツ数は思ったより少ないです。クローラは一体成形になっており、回転はしません。この辺は好みの分かれるところですが、一体成形の方がクローラが外れたり折れたりの心配がないのでラクです。 左下はアウトリガパーツです。 |
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ちなみに最近の説明図はほとんどA4サイズですが、 |
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続きはパート2で。