熊野古道で有名な、中辺路町温川(なかへちちょう ぬるみかわ)というすばらしいところ。
まずは、空気がよく、山あり川あり、海が近くて夏涼しい、そして冬は暖かいところ・・・と、大変虫のよいことを考えて、あちこち探しました。
300坪くらいのところに下記のような施設をつくり、仲間が集まって人の健康に役立つ烏骨鶏のたまごをつくりながら楽しく老後を過ごす。
こんな老後の田舎暮らしの村のモデルを築きたいなと思っています。
施設
もう少し大きな烏骨鶏の飼育舎
コミュニティとたまごの出荷作業用のログハウス
バーベキュー場
子供の遊具場
コミュニティー
村のコミュニティー、ふれあいの場に
老後の生きがいの場に
地域の方や都会からの田舎暮らし(Iターン)生活者が明るく、楽しく烏骨鶏を育てるファームに
老後の生活を楽しく、また孫に何か買ってあげられるように、たまごのインターネット販売で年金以外にお小遣いが稼げたら
村や都会に住む子供や孫たちが、時々遊びに来てくれるところに
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