
頂いたり購入したりしたささやかなトビケラコレクションです。あまり増えません。
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| 石人形各種 (左の作品は石人形作家横田さんより頂いた七福神) ニンギョウトビケラの名前のいわれはこの民芸品です。 |
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| 電車の中吊り広告(これも横田さんに入手していただきました。) |
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| ざざ虫の缶詰(日本工学院の金田さんにいただきました) | 水生昆虫談話会224回例会(2001.1.20)のおり,東京農大の立川先生がお土産に持ってこられたざざむし佃煮(量り売り)の包み紙を,しっかりいただきました。 |
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ミシシッピー大学スターク教授(カワゲラ研究者)制作。Pycnopsyche(エグリトビケラ科)の筒巣を利用。 第8回国際トビケラシンポジウム会場(ミネソタ大学)で入手(1995年7月)。 |
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真珠のような輝きの筒巣は美しく,その中に隠れたトビケラ本体も実にかわいい。世田谷トラストの今田さんにおねだりして作っていただいた。感謝!!(2005年12月入手) |
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| 第8回 ミネソタ (1995) | 第9回 チェンマイ (1998) | 第10回 ポツダム (2000) |
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| 第11回 大阪 (2003) | 第12回 メキシコシティ (2006) |
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| 髭長山Tシャツ(水生昆虫研究会作成:1997年頃) | 魚のメニューTシャツ表裏(第8回トビケラシンポジウムの会場の一つイタスカ州立公園にて入手) | |
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| かつのぶ部屋II10,000回訪問記念にいただいた。前面はウジセトトビケラに似た新種の飛翔写真、背面はその雄交尾器の図。2007年12月入手 | 虫偏Tシャツ(第11回トビケラシンポジウム会場にて入手) 「いさごむし」はトビケラ幼虫の古名であるが、この漢字は本来別の”怪虫”を表しているようだ(古文書館)。 |
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| 第8回トビケラシンポ記念 | 第12回トビケラシンポ記念 |
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| 第8回国際トビケラシンポジウムで入手。トビケラ科のBanksiola crotchiの成虫と幼虫がデザインされています。 | 第12回トビケラシンポにおいて入手した,UNAM の生物学研究所のカレンダー(2006年)。中程左にエグリトビケラ科のClistoronia graniculataの成虫がいる。 | 第13回トビケラシンポのポスター |
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| コガタシマトビケラのペーパークラフト素材 林義雄さん考案(水生昆虫研究会会場(2004年新潟県)にて入手。林さんのサイトでおみやげとしてもらえます。 |
アメリカのHodgesさんからいただいたオオハラツツトビケラ属Eobrachycentrus の幼虫と巣材の額入り写真。北米の水生昆虫第4版に彼の名前を見つけ、コレクションに入れてないのに気がついた。1990年入手。 | フランスの造形作家Hubert Dupratさんから頂いたカード(はがきサイズ)。トビケラ幼虫に宝石や金で巣を作らせた作品。(2006年12月12日入手) |
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| ポーランドで発行された切手(1999) Limnophilusとなっているが,Malicky(2001)によれば,成虫はPotamophylax luctuosusで,幼虫は他のエグリトビケラ科らしい。 |
トビケラ入り琥珀(ドミニカ産) 第11回国際化石鉱物ショー(2002.2.13)にて入手 |
缶バッジ:第11回国際トビケラシンポジウム会場(大阪府立大学)にて入手(2003年6月) モデルはキタガミトビケラです。 |
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| 第12回国際トビケラシンポジウム(メキシコ)でいただいたロゴ付きのバインダーにボールペンとキーホルダー,そしてバッグ。モデルはヒメトビケラ科のMejicanotrichia。 | 第13回国際トビケラシンポジウム(ポーランド)でいただいたバッグとボールペン。シンポジウムのロゴマークは,ヒメトビケラ科のTricholeiochiton fagesii。 | |
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| 談話会の例会の折,勝間さん&森田さんからいただいた還暦記念の赤ワインのボトル。中身は例会の二次会でおいしくいただく。感謝!!中程と下部にTrichopteraとCaddisの文字が刻印。 |