釣り情報
2009年11月釣り情報  
大雨の濁りで各釣り場、名残チヌ好釣。

チヌ11月15日(日) 10号筏で香川の只野氏は、25〜40pのチヌを11枚。シラサエビのダンゴ釣り
8号カセで吉野氏はチヌを6枚。
1号筏で桑島ご夫妻は、サヨリの25〜33pを120匹。エサはアカアミ、ウルメイワシはクーラー一杯
2号筏で田島ご夫妻はカレイの25〜38pを4枚、30pの小鯛とサヨリを200匹。カレイのエサは青虫、マダイはシラサ。
6号筏で、大谷氏は30pのカレイを8枚、エサはマムシ、オモリ20号。

11月8日(日) イワシ、サビキで入れ食い。このところ、イワシのエサでヒラメ好釣。
6号筏で神戸の林氏はカレイの25〜36pを6枚、35pのサヨリを10匹。カレイのエサは青虫。
5号筏の中畑氏は25pのサヨリを200匹。
10号筏で堤氏はご両親とイワシのエサでヒラメの40pを2枚


11月4日(水) 3号カセで河内長野市の山下氏は25〜33pのカレイを15枚。エサは青虫、針3号のオモリスパイク15号

11月3日(火) 10号筏で香川の坂井氏はサヨリの20〜30pを160匹。エサはアカアミ。
6号筏で大山氏はメバルの15p級を25匹、エサはシラサエビ。
7号筏で加川氏は40、50pのマダイを2枚、シラサエビ。
中古型サヨリはどの筏でも入れ食い。カレイも浅場の筏で2〜10枚。これから上向き。エサは青虫。

2009年10月釣り情報  
10月25日(日) 3号カセで神戸市の林氏は、20〜33pのマコガレイを16枚と20pのマルハギ、ベラ他に雑魚多数と大漁節。
仕掛け、竿4.5メートル、ハリス5号、オモリジェットテンビン20号、針カレイレグ12号、エサ青イソメ。

3号筏で、小島氏2人はサヨリ狙いで25p級を250匹と入れ食い。
12号筏で、岡山市の才田氏2人は25〜30pのカレイを4枚と15pメバルを20匹。コッパグレを5匹と多魚大釣り。エサ、シラサエビ、青虫、
7カセで、久次米氏は30pのチヌを3枚、エサクモガニ。

10月12日(月) 9号筏で岡山市の水島氏は20〜40pのチヌを6枚。
12号筏で岡山市の津島氏は、15p級のメバルを40匹と25〜30pのカワハギを7枚と15pの小アジを60匹。30pのカレイを2枚。メバルはシラサエビ、カワハギはイシゴカイと青イソメ。メバルはハリス0.6号の胴付き仕掛け。
神山町の溝田氏は40〜50pのボラを60匹。15p小アジを50匹。ボラはダンゴ釣り。仲間6人も各筏で同型ボラ20〜30匹といるだけお祭りに釣って帰りました。ただし、吸い込み針では不釣りで、チヌ仕掛けになんぼでも釣れる。

10月 大雨の濁りでチヌを主体に大釣りする人もあり、しばらく楽しみ続く、落ちチヌシーズンながら、夏チヌの中小型多く、40p級も一割。
 6号筏の藤枝氏夫妻は、チヌの25〜35pを22枚、エサはシラサ、練り餌、虫類もマムシ、青イソメ。メバルの12〜15pを25匹。サヨリの25p級40匹。
針は秋田キツネの5号針、浮き下二ヒロと深め、ハリス1号。
*今シーズンのサヨリは浮下深めで釣れることが多い。
4号筏の松尾氏は100匹。2号筏で山本氏は50pのマダイ1枚と25p級を6枚、シラサを撒いてダンゴ釣り。

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