四季の色
堀明子詩集『四季の色』のサイトができました(2006/ 1/ 3 リンク)
季節にあわせていくつかの詩をご紹介していきます
四季の色
『四季の色』堀明子詩集展
場所:兵庫県立人と自然の博物館
博物館のサイトはこちら
期日:2009年3月20日〜4月26日
2002年10月に草思社から、『つぼみたくさん』という詩集が発行されました。詩を書いたのは私の従妹で、1988年(昭和63年)の夏、高知の四万十川での水難事故で亡くなりました。自然が好きな貴方でしたら、手に取っていただけると幸いです。
草思社のホームページ
http://www.soshisha.com/
『つぼみたくさん』のホームページ
http://www.soshisha.com/books/1155.htm
つぼみたくさん 堀 明子
ISBN: 4-7942-1155-4
本体: 1200円
判型: 四六判上製
頁数: 199頁
発行年月: 2002年8月下旬
詳しいことは高知新聞の記事をご覧ください。
高知新聞の記事 詩展開催のお知らせ
http://www.kochinews.co.jp/0204/020421headline05.htm
高知新聞の記事 『つぼみたくさん』出版のお知らせ
http://www.kochinews.co.jp/0209/020904headline04.htm
書評から
詩の多くは花をうたう。そして木や鳥や虫や空のことも。
(朝日新聞 天声人語 2002.10.7)
小学校三、四年生の二年間に書かれた詩は、才能が若草のように萌える。
(神奈川新聞 照明灯 2002.9.7)
この世の中のあらゆるものへの愛情が伝わってきて読む人の心をなぐさめる。
(毎日中学生新聞 2003.2.3)