最初の2枚は、ストロボが発光せず、濃度の薄いネガから無理でも引き伸ばしています。日記本文中にあるように、トンボを、雛の口に突っ込んでいます。日記本文続いて、トンボの受け渡し失敗のところ、これは、フィルム交換しているとき、の僕の目撃です。つぎの3枚目、小さい写真ですが、親の口には蜘蛛みたいなものがあります。 燕だから、こんな写真を撮らせてくれたけれど、スズメやカラスでは、多分だめでしょう。ツバメは意外にお洒落、それにしても、雛の口は大きい。