日本の街角から世界の街角へ Weekly Internet Photo Magazine from a Japanese to the people of the world.


週刊ホーペー39号 Weekly Inpho no.39 2001 9 14 <2000 12 22創刊>

このページは工事中です。中身のほうは、毎週更新しています。

このたび、こちら(@niftyのこと)に引っ越してきました。
向こうは、9月末まで住んでいられるので、ボチボチ荷物を運ぶつもりです。
ホーペーことホームページは、自作スリットカメラの写真と、これまた自作の対称紋様を、主な内容としています。
僕がパソコン(ピュー太、と僕は言っています)を買った動機は、この対称紋様制作の過程で、生まれました。
18号からは、画像ソフトを使ってピュー太に紋様を創ってもらっています。
ピュー太の食べ物は電気ですから、紋様制作費は、大変安い。これは、大助かり。
web spaceには限界があるので、19号から30号までは、内容見本だけです。中味の画像は、削除しました。
18号の画像は、僕が、ピュー太で始めて画像をつくった、言わば、ピュー太画像事始。
全くの個人的感想ではあるけれど、18号の画像には、僕は、大きな懐かしさを感じる。

早く、スリットカメラの写真撮りに復帰したいのですが。

WEB SPACEの35MBが満杯になりました。19から25号まで7号を削除しました。表紙は残しました。ご覧になりたい方は、ご一報ください。

そろそろホーペーを再開します。相変わらず、しばらく紋様をつくるつもりです。
スリットカメラをかついで山手線周縁を一回りする考えは、僕の、30年来の夢です。
ピュー太で紋様をつくる夢は、僕の、20年来のものです。
多分9月にはスリットカメラを担いで、ほっつき歩くはずです。
既存のスリットネガについても、ホーペーに収容するつもりですが、
今のところ紋様制作に比重がかかって、そっちまで手が回らない。

紋様特集は、この25号で、ひとまず終わりにします。
先月の28日以来まるまる1ヶ月、紋様漬けの有様で、疲れました。
次回の更新は多分15日です。
no.25/final special issue8/symmetrical works
18号は、紋様特集です。
12点、全て新しい作品で白黒・カラーです。4月28日深夜から29日夕方にかけて、つくりました。
no.18/special issue/new 12symmetrical works/black&white, color
/their works were created between the late night of the 39th and the evening of the 39th.

風邪のため2月16日号、3月2日号欠号。3月30日号、4月20日号更新一日遅れ。5月11日号二日遅れ

このホーペー、Weekly Inphoで示される
画像および文章の無断引用、再利用、再配布を、禁止します。
また、すべての著作権は佐藤斗司夫に帰属します。
copyright(c)Satoh Toshio
メールの宛先tohra@nifty.com


はじめに Introduction

12月22日、ホームページを立ち上げました。
タグ辞典を片手に、口から泡を吹いて、ホーペーを作りました。

ホーペー作成のソフトがいくつも売られているので、
その解説本を二冊ほど買ってきてホーペー作りに手をつけたのだが、
もう一つ気分が乗らず、先に進まない。
雛型、今風に言えばテンプレートに文章なり画像を当てはめて、一丁あがり、
というのでは、面白かろうはずもない。
このソフトを使い込んでいけば、面白さが加わり、
内容的にもまともなホーペーを作ることができるようだ。
しかし、ソフトを使い込むっていうこと、これはこれで、結構ややこしい。
それならば、むしろ、
タグ辞典を片手に一からホーペーを作ったほうが、いいのではないか。
というわけで、見栄えの、好いとはお世辞でも言えないホーペーができました。
体裁についても、内容についても、少しずつ好いものにしていきたい。
皆様のご声援、ご意見、ご批判をお寄せください。
メールの宛先tohra@nifty.com



1号  2号  3号  4号  5号  6号  7号  8号  9号  10号
 11号  12号  13号  14号  15号  16号  17号  18号  19号  20号
 21号  22号  23号  24号  25号  26号  27号  28号  29号  30号
 31号  32号  33号  34号  35号  36号  37号  38号  39号

        新作は準備中です。New pictures which will be taken as soon as possible by the slitt camera.