日本の街角から世界の街角へ Weekly Internet Photo Magazine from a Japanese to the people of the world.


週刊ホーペー46号 Weekly Inpho no.46
2002/02/10<2000/12/22創刊 since22/12/2000>

しばらくホーペーを休みました。そろそろ、再開します。再開するといっても順調には毎週更新はできないでしょう。
下に載せた紙版の年賀状にも書きましたが、今年は僕にとってのトロン元年にしたい。となるとBトロン(B−right/V、超漢字、超漢字2、超漢字3、超漢字4)を使いこなすのに、手古摺ると思う。OSとしての操作性、使い勝手は、これはもう抜群だ。
しかし、この操作性・使い勝手の良さを、こちら側に引き寄せるには、ああだ・こうだと転けつ転びつ徹夜を繰り返し、タバコを飲みすぎないようにとお茶をがぶ飲みしたり、と、そうしないと、この使い勝手の良さをわが身のものにはできない。

このページは工事中です。中身のほうは、毎週更新しています。

早く、画像作成とスリットカメラの写真撮りに復帰したいのですが。

上の年賀状ではホーペーの更新は1,2ヶ月できないとしてありますが、この46号は超4のFTPを使って更新しました。
45号までの「太陽暦の耐用年数は2000年ですか」は、いずれ再開します。


このたび、こちら@niftyに引っ越してきました。向こうは、9月末まで住んでいられるので、ボチボチ荷物を運ぶつもりです。ホーペーことホームページは、自作スリットカメラの写真と、これまた自作の対称紋様を、主な内容としています。僕がパソコン(ピュー太、と僕は言っています)を買った動機は、この対称紋様制作の過程で、生まれました。18号からは、画像ソフトを使ってピュー太に紋様を創ってもらっています。ピュー太の食べ物は電気ですから、紋様制作費は、大変安い。これは、大助かり。web spaceには限界があるので、19号から30号までは、サムネイル、小さな画像、つまり内容見本だけです。中味の画像は、削除しました。18号の画像は、僕が、ピュー太で始めて画像をつくった、言わば、ピュー太画像事始。全くの個人的感想ではあるけれど、18号の画像には、僕は、大きな懐かしさを感じる。早く、スリットカメラの写真撮りに復帰したいのですが。(01/09/10)@@@WEB SPACEの35MBが満杯になりました。19から25号まで7号を削除しました。表紙は残しました。ご覧になりたい方は、ご一報ください。@そろそろホーペーを再開します。相変わらず、しばらく紋様をつくるつもりです。スリットカメラをかついで山手線周縁を一回りする考えは、僕の、30年来の夢です。ピュー太で紋様をつくる夢は、僕の、20年来のものです。多分9月にはスリットカメラを担いで、ほっつき歩くはずです。既存のスリットネガについても、ホーペーに収容するつもりですが、今のところ紋様制作に比重がかかって、そっちまで手が回らない。(01/06/15)@@@紋様特集は、この25号で、ひとまず終わりにします。先月の4月28日以来まるまる1ヶ月、紋様漬けの有様で、疲れました。次回の更新は多分15日です。@@@no.25/final special issue8/symmetrical works.(01/05/29)@@@18号は、紋様特集です。12点、全て新しい作品で白黒・カラーです。4月28日深夜から29日夕方にかけて、つくりました。no.18/special issue/new 12symmetrical works/black&white, color/their works were created between the late night of the 42th and the evening of the 42th.@@@風邪のため2月16日号、3月2日号欠号。3月30日号、4月20日号更新一日遅れ。5月11日号二日遅れ
このホーペー、Weekly Inphoで示される
画像および文章の無断引用、再利用、再配布を、禁止します。
また、すべての著作権は佐藤斗司夫に帰属します。
copyright(c)Satoh Toshio メールの宛先tohra@nifty.com


はじめに Introduction


12月22日、ホームページを立ち上げました。
タグ辞典を片手に、口から泡を吹いて、ホーペーを作りました。
ホーペー作成のソフトがいくつも売られているので、
その解説本を二冊ほど買ってきてホーペー作りに手をつけたのだが、
もう一つ気分が乗らず、先に進まない。
雛型、今風に言えばテンプレートに文章なり画像を当てはめて、一丁あがり、
というのでは、面白かろうはずもない。
このソフトを使い込んでいけば、面白さが加わり、
内容的にもまともなホーペーを作ることができるようだ。
しかし、ソフトを使い込むっていうこと、これはこれで、結構ややこしい。
それならば、むしろ、
タグ辞典を片手に一からホーペーを作ったほうが、いいのではないか。
というわけで、見栄えの、好いとはお世辞でも言えないホーペーができました。
体裁についても、内容についても、少しずつ好いものにしていきたい。
皆様のご声援、ご意見、ご批判をお寄せください。
メールの宛先tohra@nifty.com



001号 002号 003号 004号 005号 006号 007号 008号 009号 010号
011号 012号 013号 014号 015号 016号 017号 018号 019号 020号
021号 022号 023号 024号 025号 026号 027号 028号 029号 030号
031号 032号 033号 034号 035号 036号 037号 038号 039号 040号
041号 042号 043号 044号045号

広告のページ/リンク
蒼天社(そうてんしゃ)
知り合いが、神奈川・二宮で活動している出版社・蒼天社のweb siteです。
漫画(とくに諷刺画)と詩に特色があります。
蒼天の主宰・野谷さんは、言の葉を紡ぐひとです。詩集も近代文芸社ほかから出ています。
今年、二足の草鞋(わらじ)を脱ぎ捨て、独立しました。
やれやれ、大変です、よ。山あり谷あり、剣山と地獄谷、底無し沼、給料平野はない、お互いに頑張りましょう。
自費出版を考えていらっしゃる方も、どうぞ蒼天社を訪ねてください。
@nifty
これは、僕の大家(おおや)さんの屋号。大家さんのことを、これ、などと言っては、まずいかな。
大家さん、手広く商売をしていて、老舗。僕も一軒御店(おたな)を持たせてもらった。
パーソナルメディア
「超漢字」の開発・発売元。トロンプロジェクトの発展・貢献を知るのには最適のweb sight.

これまでリンクのことなど考えないで、ホームページをつくってきました。
僕自身が、カメラを担いで外歩きしてリンク先を見つけていくつもりです。
取り敢えず、野谷さんのところにリンクしました。いずれはリンクページとして独立させます。
それまでは、長いスクロール操作をお願いします。ご不便をかけますが、勘弁してください。