九州中世史・蒙古襲来絵詞

更新:平成14年1月14日

中世九州の大事件といえば、二度の蒙古による日本襲来です。その際の重要な史料が、九州の御家人・竹崎季長が描かせた「蒙古襲来絵詞」です。

平成13年3月に、熊本県立美術館にて展示がありました。これを機会に、何か記述してみようと考えております。

《注意》気が向いたときに、内容を追加しています(おいおい)。

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