水辺を訪ねて
フィールドに出て、良好な環境が残る水辺に出会うと、
淡水魚などに興味がなくても、誰しも気持ちが和むことでしょう。
首都圏には自然、人工を問わず多くの水辺環境があります。
その中には異臭が漂い生命の息吹が感じられない川もあれば、
地域の方々の努力によって昔の清流を取り戻したところもあります。
人間と生活の場を隣接し悲哀をなめることの多い淡水魚。
治水や水利用など人間と水辺の関わりについて考えさせてくれます。
ここではこのような首都圏の水景を紹介します。


フィールドメモ
 フィールドで気になったことを主観的に記しました

水草群落探訪
 首都圏で見つけた水生植物の画像

水族館を訪ねて
 淡水魚展示施設の訪問記です

表紙フォト履歴
 過去の表紙写真とコメント


※淡水魚や水生植物の具体的な生息地が分からないように最大限配慮しています。
読者の皆様にはこのような形で発信される当コンテンツの意図を汲み取っていただき、
ご賛同いただけましたらこれ以上の幸せはありません。
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