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1 太平の波(なみ) 澎湃(ほうはい)と 四海(しかい)を洗う 新世(しんせい)の 光あまねき さんご島 (しま) 文化の朝(あした) とこしえに ここに 明(あ)けたり ああ 徳州高校
2 春秋(しゅんじゅう) うらら 故郷(ふるさと)は 常夏(とこなつ)の花 陽〈ひ)ともえて 集う若者 わが命 (高鳴る自由起つ正義) ここに探(たず)ねん ああ 徳州高校
3 仰げ世界の高空を 民主の旗はへんぼんと 行手さっそう展けたり 徳州健児わが使命 ここに になわん ああ 徳州高校
4 白鳥潮に羽ばたけば 南風薫りて地にそよぐ 夢かぎりなきみどり島 かれらが理想高らかに ここに うたわん ああ 徳州高校
徳高卒業の方の御協力によりUPしました
※澎湃(ほうはい)の意味水や波の ぶつかり会う音,又は水のわきたつさま
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