「東京・生と死を考える会」は、死を考えることで、今日をよりよく生きようとする人たちの集まりです。 創設者アルフォンス・デーケン名誉会長の提唱する「生」と「死」のテーマを中心に、デスエデュケーションやグリーフケアなどの啓蒙・奉仕・研究の各領域にわたる活動を行っています。 「死への準備教育」の普及・促進を目指します。 終末期医療の改善と充実、ホスピス運動の発展に尽くします。死別体験者のわかちあいの場を作り、ともに歩みます。