鶴見線普通(弁天橋→安善間)攻略
難易度1 天候:曇 スタート時残り時間:35秒
103系 弁天橋16:36発→大川16:43着
定着許容範囲:±7秒 停止位置合格許容範囲:±5m

暫定版1

難易度的には鶴見線の入門編的扱いだが、速度制限とその手前にある下り勾配のおかげで、実質難易度は2ぐらいありそう。でも、よほどの早着をしない限りはゲームオーバーはまずない路線。

弁天橋→浅野  16:36:00→16:37:00  416m
スタートしたら時速35キロまで加速。後は惰性走行。
停車操作は残り100mからゆっくりブレーキ3へ。時速15キロまで落ちたら解除。その後残り20mから2ブレーキを入れ、時間を見ながら1ブレーキにしてゆっくりと止まる。

浅野→安善    16:37:30→16:38:45  468m
ここでの目安は時速32キロ。以降は惰性走行。スタートしてすぐの残り450m付近で隠し警笛ボーナス(鉄橋)が+3秒を上限に入る。どうやら警笛は今までの作品よりも早めに鳴らすと良いらしい。
停車操作は前駅と同じ。

安善→大川    16:39:15→16:43:30  1335m
時速30キロまで上げて惰性走行。
すると、残り1140mで制限25の予告が入り、残り895mで制限25となる。予告が出たらすぐに1ブレーキで25キロまで落としても良い。制限が始まる手前に急な下り勾配があるので、下り勾配となったら1ブレーキをかけて時速25キロ以上出ないように注意しよう。
制限25は730mで解除。その後また時速30くらいまで上げて惰性走行に入る。
すると再び残り450mで制限20の予告が。予告が見えたら1ブレーキで時速20キロへ落とす。この途中の340m付近で隠し警笛ボーナス。
制限20の予告が入っている中、残り250mで続けて信号が注意・15km/hを現示するので、再び1ブレーキをかけ時速15キロへ減速。
それぞれの制限は205mで注意・15km/h、200mで制限20となる。注意信号の直前にまた下り勾配があるので、1ブレーキをかけて15キロを超えないように加減する。後は駅までゆっくり惰性運転。駅に入ったら1ブレーキで時速10キロまで落としてもまだ時間に余裕はあるはず。
停止位置手前(7m前後)で時速3キロぐらいに落として走ってゆっくりと停車すれば停止位置を過ぎることはないだろう。

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