| 1. 楽園の魔女たち
別窓で開く 2005/12/20
http://homepage2.nifty.com/tomkage/2005/rakuennnomajotati1.html 楽園の魔女たち1〜 樹川さとみ 集英社 コバルト文庫 ヨンヴィル国、魔術師が住む虹の谷。 そこへ弟子入りする四人の少女達。 ツッパリ系ありかわいい系ありのほほん系あり、みなひと癖もふた癖もあるけれど、とてもかわいらしい。使い魔もお食事係ももちろん魔術師も、一筋縄ではいかない連中ば……………………… 2. 死神見習い修行中! 別窓で開く 2005/12/20 http://homepage2.nifty.com/tomkage/2005/sinigamiminarai.html 死神見習い修行中! (角川ビーンズ文庫) 樹川 さとみ〔著〕 角川書店 タイトル通りの本。楽園はおもしろかったが。 3.「妖魔と二剣士」 別窓で開く 2006/01/14 http://homepage2.nifty.com/tomkage/2005/youmatonikensi.html 「妖魔と二剣士」 定訳版 (創元推理文庫 ファファード&グレイ・マウザー) フリッツ・ライバー著 浅倉 久志訳 なぜいきなり登山?ピクニックじゃなくて冬山登山。剣と魔法の物語なのに、ザイルとハーケンが似合いそう……。 4. 「都会(まち)のトム&ソーヤ 1」 別窓で開く 2006/01/14 http://homepage2.nifty.com/tomkage/2005/matinotomuso-ya1.html 「都会(まち)のトム&ソーヤ」 1 (YA!entertainment) はやみね かおる〔著〕 講談社 娘が、スパイの作戦ってなに?とか、じんこうきってなに?とか、突然変な(というか、私の想定外の)質問をしてくるようになった……と思ったら、この本からの疑問だった。イラストは西絅子……………………… 5. 「やっちまったよ一戸建て!! 1 」 別窓で開く 2006/01/14 http://homepage2.nifty.com/tomkage/2005/yattimattayo1.html 「やっちまったよ一戸建て!! 1」 (文春文庫PLUS) 伊藤 理佐著 先に読んだ2の前ですね。そういう経緯があったんですか…… 6. 少年魔法士 別窓で開く 2006/01/16 http://homepage2.nifty.com/tomkage/2005/shounennmzahousi13.html 「少年魔法士」 13 アエトニキ事変 (Wings comics) なるしま ゆり著 新書館 ああ、彼女はやはり役不足であったのね。悲しいけれど。 しかし、悪魔だけでなく死人も食ってしまえるとは、カルノ君たら…… 7 女社長に乾杯! 別窓で開く 2006/01/16 http://homepage2.nifty.com/tomkage/2005/onnnashatyounikannpai.html 「女社長に乾杯!」 上下巻 (新潮文庫) 赤川 次郎著 今もあるのだろうか?サラリーマンものの気軽なかわいらしい読み物って? 8. 歌行灯、高野聖 別窓で開く 2006/01/16 http://homepage2.nifty.com/tomkage/2005/uataanndonn.html 「歌行灯・高野聖」 改版 (新潮文庫) 新潮文庫の100冊CD-ROM 泉 鏡花著 歌行灯は初めて。高野聖は読んだことはあったけど抜粋だったんじゃないかな? ちゃんと読んだことがなかったので。おもしろかった。 9. 僕らが好きな 別窓で開く 2006/01/16 http://homepage2.nifty.com/tomkage/2005/bokuragzasukina.html 「ぼくらが大好きだった特撮ヒーローBESTマガジン」 Vol.1−8 講談社 vol.6の巻頭特集で赤影がでていたので、買ったの。特集は特集でおもしろかったけど、それよりも、その余の読みものがおもしろくって、他の巻もそろえてしまいました。特撮ヒーローものであって、怪獣ものでないところが……………………… 10. 七緒 別窓で開く 2006/01/16 http://homepage2.nifty.com/tomkage/2005/nanao.html 七緒 Vol.1-4 出版 : プレジデント社 今時の、日常的に着物来着てみようか知らんとたくらむ女性のためのマガジン。めくると、ああこういうの着たいなあ……。着るための工夫もいろいろ。晴れ着じゃなく着る、というところがミソ。 11. 「ニャンコ、戦争へ」 別窓で開く 2006/01/16 http://homepage2.nifty.com/tomkage/2005/nyannkosennsouhe.html 「ニャンコ、戦争へ」 菊地 秀行文 平松 尚樹絵 小学館 小学生ぐらいのぼく。ぼくの国では戦争をしている、が、ぼくもぼくのお父さんも、お母さんも、親戚や近所のお兄さんもだれも、戦争へは行かない。行くのはニャンコだ。人間が戦争で死んだり、体が不自由になったりするのは人道的でないから、か……………………… 12. ブリーチ20 別窓で開く 2006/01/16 http://homepage2.nifty.com/tomkage/2006/buri-ti.html 「BLEACH 20」 End of hypnosis (ジャンプ・コミックス) 久保 帯人著 集英社 藍染隊長が悪いやつだったのは十分わかりました(/_;) で、最後、メガネを捨てて見得を切るのは、メガネ男子としてよろしくない。メガネは、捨てちゃだめなんだよ〜。 |