「ともし碑」の特徴 |南禅寺帰雲院 永代供養塔「ともし碑」

永代供養を京都、大阪、兵庫、滋賀、奈良でお探しの方、南禅寺帰雲院永代供養塔「ともし碑」のご紹介。

南禅寺 帰雲院 永代供養塔「ともし碑」

お問合せ (075)212-4434

トップページトップページ

南禅寺と帰雲院南禅寺と帰雲院

永代供養塔「ともし碑」について永代供養塔「ともし碑」について

お問合せお問合せ

資料請求資料請求

HOME > 「ともし碑」の特徴

永代供養塔「ともし碑」の特徴

永代供養塔「ともし碑」の立地環境と選んでいただける理由についてのご説明です。

 ともし碑を選んでいただける理由

静寂で美しい景観の寺院だからできる永代供養
imagekeian380.1.jpg京都市内でありながら、静かで落ちついた境内、そして自然に囲まれた墓地。静寂で四季折々に変化する、心落ちつく美しい景観です。
ですから「ともし碑」に入墓いただくご霊位が安らかに永眠していただけることはもちろん、お参りにお越しいただく皆様にも心落ち着く環境で、心静かに手を合わせていただけます心静かに手を合わせ、先祖に感謝し、自分を振り返ることのできる場所それが永代供養塔「ともし碑」です。
心静かに眠れる・心静かに手を合わせることができるそんな場所があるからこそ「心の安らぎ」が得られるのではないでしょうか?



観光の名刹だからこそ、参る理由ができる。

imagekouyou1.jpg南禅寺周辺は、京都の中でも観光の名所であり、また、京都の紅葉・桜も名所であります。
ですから、永代供養生前予約の方も、永代供養者へのお参りの方も京都に来る理由ができると喜ばれます。生前にご予約をいただく方からは、「紅葉や桜を見に行くついでにおじいちゃんやおばあちゃんのお参りに行こう・・・。」そんな気軽な気持ちで、お参りに来てもらえる場所が見つかってよかった。とのお声をいただいております。
行かなくては・・・ではなく、行く理由のあるお墓。そんな場所だからこそ、お参りに来てねといいやすいのではないでしょうか?


七百年の歴史が創る、永代供養への安心

南禅寺帰雲院は、創建開山堂と言われるとおり、南禅寺の中でも最初に建立された、塔頭寺院です。


交通の便の良い、通いやすい寺院で永代供養

080309_1113~010001.JPG南禅寺帰雲院 永代供養塔「ともし碑」へは、車・地下鉄・市バスでお越しいただけます。駐車場も有り、駅、停留所からも徒歩数分の距離です。
ですから、お参りにお越しになる方々より、「お墓参りに行きやすい」と言う声を多数頂いております。「ちょっとお参りに行ってこよう・・・。」と思っていただくために大事な事の一つは、「交通の便」ではないでしょうか?


宗旨・宗派不問、お参りもいつでもできる。

imagekuyou1.jpg南禅寺帰雲院 永代供養塔「ともし碑」は、永代供養のお申込にあたり宗旨・宗派を問いません(無宗教の方も可能です)。そして、残される方々に対しても、負担なく気軽にお参りしていただける、安心の永代供養の形をとっております。お参りもいつでも自由にしていただけます(朝~夕方)。
ですから、好きなときにお参りにお越しいただくことができ、宗旨・宗派のご心配をいただく必要もございません。
宗旨・宗派に囚われず、お参りの時間も予約も必要がない。その制約がなくなったときに、本当のお墓探し・永代供養探しができるのではないでしょうか?


ご夫婦、ご兄弟、お友達同士で同じ個別納骨室で永代供養させていただくことが可能です。
(33年後に合祀させていただきます。最初から合祀も可能です。)

檀家になっていただくなどの必要はございませんので、ご家族・お子様・残される方々に負担なく、わずらわしい事が無く永代供養をすることが可能です。

いつでも自由にお参りにお越しいただけます。お参りの際にお寺に予約や挨拶等の必要はありません。
(※お申込み前の現地見学等は事前のご予約が必要です。ご了承ください。)

永代供養の生前予約も可能です。
(遺骨を抱えていらっしゃりお困りの方はもちろん、生前予約される方が増えてきております。)

県外からのお申込みも可能です。
(京都はもちろん、大阪・兵庫・滋賀・奈良の関西圏を始め、東は千葉・長野・富山、西は岡山まで様々なところにお住まいの方々より永代供養のお申込みをいただいております。)

永代供養塔ともし碑の環境

帰雲院 正面帰雲院 正面
帰雲院は南禅寺創建開山南院国師(規庵祖円)の塔所で、観光客でにぎわう風光明媚な京都の中心にあります。
 南禅寺 本坊より少し北へお進みいただきますと、帰雲院がございます。


帰雲院境内 庭園帰雲院境内 庭園
観光客でにぎわう時期も、1歩、帰雲院の門をおくぐりいただくと、静寂で落ち着いた雰囲気に包まれます。そして、四季折々に色づく帰雲院の庭園が目に入って参ります。


帰雲院 本堂帰雲院 本堂


そして、左にお進みいただくと本堂とお庭が・・・。




帰雲院 境内帰雲院 境内
帰雲院内 琵琶湖疏水帰雲院内 琵琶湖疏水


そして本堂を左に見ながらお進みいただくと、琵琶湖疎水がござます。
水路閣で知られる琵琶湖疏水が境内の東を縦断しております。
南院国師の宝篋印塔がある帰雲院の墓地は、疎水の地下のトンネルを20メートルほど進んだ向こうに開けています。疎水の土手と南禅寺山に囲まれ、周囲からは全く切り離された約1,200平方メートルの空間です。