永代供養塔「ともし碑」のご紹介
永代供養塔「ともし碑」対象者
・宗旨、宗派は問いません。
・生前予約可能です。
「後継ぎがいないのだけれど・・・・・・」
「残される家族に迷惑をかけたくない・・・・・・」
「お墓が遠方にあるので、お墓参りにいけない・・・・・・」
「嫁ぎ先のお墓に入りたくない・・・・・・」
「お墓の維持・管理が大変なので・・・・・・」
「お墓に高額な費用をかけたくない・・・・・・」など
・すでに仏様を抱えておられて、お墓がなくお困りの方。
永代供養塔「ともし碑」にて、永代供養を希望される方々は上記のような方々です。永代供養塔「ともし碑」に納められたご霊位は、帰雲院が永代供養いたします。
※すでにあるお墓から、仏様をお移しになる(改葬)場合やすでに仏様を抱えておられて、お墓がなくお困りの場合、今までに経験がなく、どのような手順ですれば良いのかわからないという方々も大勢いらっしゃいます。ひとつ、ひとつ丁寧にご説明させていただいておりますので、ご安心下さい。(仏事のことでわからないことは何でもお気軽にご相談ください。)
なぜ永代供養塔「ともし碑」が選ばれるのか?
お申込者の方々はなぜ「ともし碑」を選ばれたのでしょうか?
皆様の永代供養墓選びのご参考にもなるかと思います。
お申込み者の方々のお声をお聞きください。(こちらをクリック)
永代供養塔「ともし碑」の環境
帰雲院は南禅寺創建開山南院国師(規庵祖円)の塔所で、観光客でにぎわう風光明媚な京都の中心にあります。
南禅寺 本坊より少し北へお進みいただきますと、帰雲院がございます。
帰雲院 正面
帰雲院境内 庭園
帰雲院 本堂
観光客でにぎわう時期も、1歩、帰雲院の門をおくぐりいただくと、静寂で落ち着いた雰囲気に包まれます。そして、四季折々に色づく帰雲院の庭園が目に入って参ります。そして、左にお進みいただくと本堂とお庭が・・・。そして本堂を左に見ながらお進みいただくと、琵琶湖疎水がござます。
帰雲院 境内
水路閣で知られる琵琶湖疏水が境内の東を縦断し、南院国師の宝篋印塔がある帰雲院の墓地は、疎水の地下のトンネルを20メートルほど進んだ向こうに開けています。疎水の土手と南禅寺山に囲まれ、周囲からは全く切り離された約1,200平方メートルの空間です。
帰雲院内 琵琶湖疏水
その一角に建立された永代供養塔「ともし碑」は、上から見ると『コ』の字型の中央に、2本の線がコの字の上下と平行に入っているような構造になっています。柱は強度の高い鉄筋コンクリートで、それを中心に御影石を組み合わせて納骨室(カロート)を壁の両面に設けています。正面から見た壁は帰雲院の『雲』のイメージが浮かんでいます。
帰雲院墓地と永代供養塔「ともし碑」
合同法要の風景
合同法要の模様の一部をご覧いただけます。
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