「ともし碑」の造り | 南禅寺帰雲院 永代供養塔「ともし碑」

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永代供養塔「ともし碑」の造り(構造)について

 「ともし碑」の全景

永代供養塔「ともし碑」全景永代供養塔「ともし碑」全景

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 「ともし碑」の形状について

永代供養塔「ともし碑」は、高さ4メートルの2つの塔が中央にあり、その周りを「コ」の字型の構造物が囲むようにそびえたつ斬新なデザインです。

永代供養塔「ともし碑」全景「ともし碑」全景

永代供養塔「ともし碑」正面からの全景イラスト「ともし碑」正面からの全景イラスト

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 カロート(納骨室)の造りについて

永代供養等「ともし碑」納骨室写真永代供養等「ともし碑」納骨室写真約30センチ四方の納骨室が、中央2つの塔にはそれぞれの面に、縦12段、横6列配置されております。周囲を囲む「コ」の字型の方には、縦八段ずつ並んでおります。
Cタイプ(家族用納骨室)につきましては、通常タイプの2倍の大きさとなります。
通常タイプの納骨室には、直径15センチの骨壷(4号)が2つ入る構造になっており、家族用タイプの場合は、4つ入る構造になっております。
大きい骨壷の場合は、御遺骨を規定サイズのもに入れ替える形で対応させていただくことが可能です。お気軽にご相談ください。