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突発性難聴ハリ治療ネットワーク
治療実績 (2008年11月末現在)
突発性難聴の完治例 453例
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以上 453例のうち
発症後 3週間以内 336例
発症後 3週間以上2ヶ月以内 83例
発症後 2ヶ月以上 34例 |
● 急性低音性感音難聴(ストレス難聴)
87例
● 突発性難聴後の後遺症(耳鳴り)
45例
● 突発性難聴後の後遺症(音割れ、響き、耳閉感、めまいなど)
39例
● 突発性難聴等の前駆症状
26例
● メニエール病
18例
● 急性音響性外傷
7例
● 中耳炎/内耳炎難聴
6例
● ステロイド依存性難聴
5例
● 耳管機能不全症
2例
● 遅発性内リンパ水腫
1例
● 手術後の難聴
1例
● 免疫異常に関連する難聴
1例
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全 691例
(突発性難聴+その他疾患・症状) |
※ データの集計開始は2003年です。
「前駆症状」のみ2007年より集計。
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詳しくは、こちらのページよりご覧下さい。
(2007年度分までの完治例データ集計です)
「突発性難聴ハリ治療ネットワーク 治療成績」
突発性難聴に限定した資料はこちらです。
オージオグラムの参考例などもご覧いただけます。
「突発性難聴完治例一覧」 |
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突発性難聴(突難)で苦しむ人を
ひとりでも減らすこと
それが私達の願いです
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2004.01.01 |
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突発性難聴でお悩みの方々が、全国どこでも、安心して、効果の高い鍼灸治療を、早期に受けることが出来るように、「突発性難聴ハリ治療ネットワーク」を立ち上げました。 |
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ご挨拶と設立の目的
ネットワーク代表 一掌堂治療院 院長 藤井徳治は、難聴の治療歴20年。自身の患者歴は30年になります。治療者であり、患者でもあるという経験を元に、痛みがなく、気持ちが良く、効果が高い突発性難聴(通称・突難)のハリ治療を模索してきました。
2003年10月から、本格的に患者さんへの突難ハリ治療を開始し、2008年8月末現在の完治例は615例になっています。
薬が使えない妊娠中、授乳中の方の治癒例もあります。東京近郊からだけでなく全国からお問合せがあり、なんとか突難を改善したいと海外からもお見えになる方がいらっしゃいます。
この疾患は早期治療がカギだといわれています。お住まいの近くで効果の高いハリ治療を行う治療院があれば、安心して早期に鍼灸治療を始めることが出来ます。
そこで、「突発性難聴ハリ治療ネットワーク」を設立しました。まだ立ち上げたばかりでじゅうぶんな広がりを持つには時間がかかりそうですが、ネットワークにご参加いただいているいずれの治療院も、真剣に突発性難聴のハリ治療に取り組んでいます。 |
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このネットワークの目標
「突発性難聴の鍼灸治療について情報交換と研鑽を重ね、より良い治療法を開発し、その治療を安心して受けていただける環境を整えて、突難で苦しむ人を一人でも減らすこと」 |
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突発性難聴ハリ治療ネットワーク
代表
一掌堂治療院 院長
藤井 徳治 |
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