手の指だけを使って手ひねり(手びねり)のねずみを作ります。どのようにしたら、ねずみが出来上がるのでしょうか?もう一つの可愛いねずみの作り方、を追加しました。 |
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干支の陶器人形、てひねり(手びねり)の子(ねずみ)を作る手順です。
![]() 100gくらいの粘土のかたまりの中に、親指を徐々に入れていきます。押し広げたら乾燥させて硬くします。
![]() まず、ねずみの丸い耳をつけます。この時、くっ付ける部分を水でぬらしておきます。 次にねずみらしく鼻の部分を尖らします。
![]() 鉢巻を付けます。 ねずみの右手を付けます。左手と鼻を付けます。ねずみの尻尾を付けます。
![]() ねずみの足を付けます。口を開けて目を付けて 「入試に勝利するぞー」ねずみの完成です。 もう一つの可愛いねずみの作り方
![]() 50g位の粘土を手に取ります。親指を中に徐々に入れていきます。
![]() 均一に押し広げたら、開口部を外から指で押して、くるくる回しながら徐々に穴を狭めていきます。
![]() 底の部分を平らにして、これで基本形の出来上がりです。硬くなるまで乾燥させます。
![]() 鼻の部分をとんがらせて、丸い耳をつけるとねずみになります。 ![]() 可愛いねずみの完成です。 |
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