伸縮自在喇叭の箱


最終更新日:2001.9.4


私の家にある「伸縮自在喇叭(らっぱ)」=「トロンボーン」です。


Tenor bass trombone / Edwards<2000.6〜>
購入先:下倉楽器(お茶の水)

現在メインで使っている楽器です。

パーツ毎に解説しましたので、詳細はこちらへ

Tenor bass trombone / V.Bach 42BGL<1981.5〜>
購入先:バルドン楽器(名古屋)

高校1年の時から使っています。
当時は非常につらかった楽器ですが、一度慣れると吹ききった際の感覚がたまりませんし、ppも楽に芯のある音が出せます。
今吹いても良い楽器ですし、手足のように吹けて愛着あるので手放せません。

ラッカーが弱く、かなり剥げてしまいました。
買ってから1度もスライド調整をしていなかったのですが、引退させる際に調整をしてもらったところ、全く問題無くなりました。もっと早くやればよかったです。

この楽器のケースの形が好きなんですよね。今のはヤマハみたいで味気ないです。
Alto trombone / CONN 36H<2001.1〜>
購入先:ebayオークション(U.S.A)

ヤマハのアルトの音が浮いてしまうので、もう少し落ち着いた音がする楽器が欲しくて買いました。
英語でのやりとりでちょっと不安でしたが、新品同様で入手できました。
最近は、楽器にも慣れて、吹いていて非常に気持ちいいです。音質も、ヤマハよりは、他の2本のTrbと合わせやすい音です。
管が若干太いことと、B管セクションのおかげでしょうか。
ちなみに、B管は通常使いませんね(^^)このおかげで、構えた時の前後のバランスは良いです。
Alto trombone / Yamaha YSL-8410<1999.3〜2001.2>
購入先:ネロ楽器(渋谷)

2000年のサマコンの魔笛で使いましたが、CONNに後を譲りました。
ヤマハらしく、非常に吹きやすかったです。
ヤフーオークションで、諏訪のトロンボーン吹きの方にお譲りしました。


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