2003〜2006
21世紀に入り老舗ビザーレ社はパッケージ装丁や内容を一新
新たなコンセプトを模索しこの2000年中期で
予定調和型から調教キュメント指向にスタイルをシフトします
これが閉塞状態であった作風の好機となり
見ごたえのある骨太でユニークなタイトルを 生み出す事に功を奏しました
80年代アメリカンポルノの人気女優ニナ・ハートレイを調教指南役に起用した
レズ調教「プライベート・セッション」シリーズの円熟期
特異な調教師にスポットをあて、旬の女優を緊縛調教する企画ものetc
今までのスタイトルとは違うパワフルな描写が光ります
メーカーの協賛があるのではないかと思うほど
拘束ベルト、ミラビリス、ボールギャグ、首輪、ペニバンという小道具が巧く使われており
それぞれの場面で重要なアクセントとなっています
クレア・アダムス、ダーリン、ジャスティン・ジョリィ、アンバー・ミッチェル、メリッサ・ローレン、セブン
HOGTED系人気女優をキャスティングしたラインナップも大充実!
新生ビザーレの復活を讃えたいと思います
-代表作-
(3title)
バーン・ヤード
(屈強男の3美女ガチンコオムニバス/吊り・大の字開脚・乳首責め・猿轡・鞭etcシンブルかつパワフルな骨太作品)
プライベート・セッション9
(ビルの高層階でドミナ2VS奴隷1の牝馬調教・ハーネス装着・クリストリス吸引棒・混合責め・陰部舐めさせ・4話収録)
プライベート・セッション20
(美女4話のBDセッション/Cアダムス登場!大字緊縛・クンニ強要・ディルドー逝かせ・吊り責め交互輪姦ペニバンは特筆)
2009.4.15