アメリカの独立系の中でも10年近くも一線で活躍する制作会社
それがこのPowerShowsです
覆面男がひとりの女性を拉致してじっくりと責める
一貫して誘拐という強制的な導入にこだわったところに凄さがあります
凌辱される女性に被虐の快楽を与えることはなく、ひたすら一方的な責めに終始する
しっかりと表情をとらえた玄人はだしのカメラワークと
安定した構成・ビジュアルの美しさ
この反社会的なワイルドサイドは
素人女性を使うドキュメンタリータッチが特徴でしたが
そこがいま一つKGA的にはインパクトの薄さに繋がりジレンマであったのです
そう感じていた2005年に有名な女優を使うパターンが登場
さすがは実力派のボンデージは一味違い
充分堪能できる満足度で待った甲斐がありました
そういうわけでKGAは妖艶バンプとして名高いポルノ女優
アレックス・デル・モナコを招いた作品をコレクションしました
これからも有名女優のフューチャーものを期待します
-代表作-
(3title)
シルバー・ナイトメア
(@ガムテープ寝室襲撃A椅子緊縛の恐怖Bバスルームでの凌辱-妖艶ブロンド3つの迷宮オムニバス・ダイナミックで優れた緊縛劇画)
ブーティ・コール
(誘拐され車で移動・乳責から鼻フック吊り・全裸うつ伏せ四肢責め・股間鞭・ボリューム裸体の輝く緊縛美・バッドテイスト溢れた犯罪SM)
ホワイト・スレイバリー
(完全レズSM編・路上で言葉巧みに車中へ拘束・・・誘拐し羞恥緊縛・ペニパンファック・後手浣腸etc同性を奴隷にし売買する女の残酷性)
2009.9.15