-1対1の屋内型奴隷調教-

SMX

 

有名なSM女優であり、またエッジ・オブ・イノセンスなど自ら製作会社による調教ビデオをプロデュース

この分野では大成功をおさめた現代のカリスマ、オナ・ジーが手がけたトーメントプロダクション

1999年このメーカーの新レーベルが調教ルームにおける委託奴隷飼育シリーズSMXであります

彼女はプロデュースに専念し中年男性サディストを配してガチンコ完全調教ものの形をとった実録型

カットバックを多用したスピーディなトップシーンとアップテンポのサウンド

本編に対して予告編が長いことなど、かなり個性的な作品でシリーズ16まで順次リリースされました

欧州激痛型には及ばないものの、羞恥に耐えられなくなった女性の本物の泣きが見れる所が特筆

シリーズ前半はスキンヘッド女性や縛りのない調教・パッケージと全く別内容など結構キワ物でありましたが

後半は美女や本物の痛みを伴うドキュメント調教ものとして「銭になる」作品を送り出しました

蝋燭や吊り責めがお得意のパターンで全作素人がそれに近い新人女優が責められるのも新鮮

それだからこそ職業女優が嫌がるビアス局所装着シーンなど調教マニア志向の色合いが増しています

昨今のアメリカンSMビデオは、規制に鑑みてか1対1の調教ルームでの責め自体が珍しく

欧州では当たり前の男性が女性を責めるパターンはさらに少ないのです

アメリカSM史上「非レズ実録室内奴隷調教」分野でシリーズ化された珍しいレーベルです

 

 

-代表作-

(3title)

SMX11

(素人調教最初のスマッシュヒット/調教室での完全実録/全裸開脚吊りの美しさ・ギロチン蝋燭責め・臀部針刺し)

SMX12

(シリーズ中最も美しいスレンダーブロンド編・吊りを中心でクライマックスは欧州顔負けの乳首と局所ビアスで大絶叫)

SMX14

(ガチンコ3部構成、屈辱に咽び泣く美女のマスカラが落ちて真っ黒になる頬・他大の字縛り中心とした素人編)