-ハンガリアン行進曲一

FromHangary

2005.10.15日代表作 「タイム・トゥ・パニッシュ」追記

 

古い歴史を持つ欧州の美国ハンガリー

我々にはなじみの薄いこの国も古くは日本でも流通したアブノーマルSMシリーズという佳編もあり

近年では最長寿スレイブセックスシリーズの後期タイトルに作品が集中

膣内蝋燭や脱糞吸入など責めの内容的には群を抜いていましたが

ゾウアザラシやオラウータンのような体型のM女が常連という致命的なキャスティング

「オレは野生の王国を見たいんじゃない!」これには結構泣かされました

近年はで他の欧州プロに組み込まれる形でリリースが増え

それにともない鑑賞に耐えうる女優のタイトルも少ないながらちらほら出始めました

「本格的調教」というテーマに対しては最も合致した内容を作り出す製作国であるため

これからは女優の質をも向上させた作品を期待しているのです

 

-代表作-

(3title)

 

タイム・トゥ・パニッシュ

(訪問アドバイザーが逆切れした中年の餌食に〜同僚も椅子緊縛・乳房縛り責め、膣指挿入、室内緊縛劇)

アイ・スタンド・エブリシング

(拷問台背面鞭打・X字架乳首クリップ・執拗な乳房蝋燭責め・スローモーション多用の肉感奴隷室内悶絶調教)

スレイブ・セックス・ボンデージ

(乳房縛り・熱蝋燭・膣内鞭挿入・両足開脚ディルドー挿入・強制レズ挿入・乳房蝋燭・5話M奴隷絶叫編)

 

2005.10.15