2000〜2004
OeilDuCochon
それはフランス本国ではちょっとした人気メーカー
激しいレイプに鬼畜性を帯びたストーリー展開で
日本ではさしずめアタッカーズに近いテイストを持つ元気印
様々なシチュエーションと粘りつくような濃厚な描写
拳銃やナイフを使い無抵抗の被害者を激しく犯す
不法侵入や拉致という反社会的なプロットと
複数の男たちに犯されるという-輪姦-シチュエーション
そして縛りというSM要素をかなり積極的に描いています
この分野でありがちな安易なエンディグを一切排した悲惨な結末
それを真正面から描ききる性犯罪フィルムの王道
良識派が眉をひそめる極めてマッドネスな展開は圧巻です
欧州でも特に情け容赦ないレイプという点においては
他国を凌ぐ完成度を持つ王国フランス
その中枢を担う戦闘的なプロダクションとして
これらの激震作をフューチャーした特異な存在です
-代表作-
(2title)
ジャーナル・デ・ホラー
(反社会的フィルム2編/@3女宅に侵入した覆面男達の壮絶輪姦劇Aライトバンで誘拐、廃屋で緊縛輪姦の後埋めてしまう驚愕ラスト)
リコンステ・ビオル2
(@帰宅後襲い拳銃片手に緊縛強姦A駐車場で待ち伏せW輪姦B母娘の家を襲う四人組・緊縛フェラアナル姦・壮絶な緊縛レイプ傑作選)
2008.10.15