幹事のつぶやき帖
2009年6月13日(土)
鶴舞公園
 東海地方も9日に梅雨入りし、紫陽花の季節。
 鶴舞公園の紫陽花も見ごろ。

 
 
 
 
 
 
 
 
2009年5月3日(日)
亀崎潮干祭
 本日と明日の2日間、半田市の亀崎潮干祭。
 5輌の山車を亀崎港潮干の浜へ曳き下ろし。

 
 
 
 
 
 
 

 
2009年4月4日(土)
名古屋城
 本日はあいにく、曇天のち雨模様ながら名古屋城のサクラも満開。

 
 
 
 
 
 
 

2009年3月29日(日)
山崎川
 本日の名古屋は温暖な晴天でサクラ見物日和。
 名古屋市瑞穂区の山崎川沿いのサクラも満開間近。

 
 
 
 
 
 
 

2009年3月21日(土)
東山動植物園
 名古屋は、一昨日、平年より9日早くソメイヨシノの開花発表。
 東山動植物園は目下、咲き始め状態。

 
 
 
 
 
 

 
2009年2月28日(土)
豊田スタジアム
 本日で2月も終わり、春間近。
 豊田スタジアム(豊田市千石町)の東側は一面、菜の花畑。

 
 
 
 
 
 

2009年2月22日(日)
佐布里梅林
 知多市佐布里緑と花のふれあい公園で佐布里梅まつり開催中(2月15日~3月8日)。
25種類4,600本の梅林が見頃。

 
 
 
 

2009年1月31日(土)
中部高知県人会総会
 名古屋市内のホテルにて「平成21年度中部高知県人会定期総会・懇親会」開催。
 竹村会長のあいさつで始まり、来賓祝辞の後、懇親会へ。
 酒樽の鏡開き、アトラクション、鳴子踊り、土佐の物産抽選会と和やかに進み、恒例の「南国土佐を後にして」の大合唱で閉宴。

 
 
 
 
 

2008年12月14日(日)
冬期懇親会
 本年も間もなく終了。
 本日、名古屋駅近くのホテルにて東海支部の冬期懇親会を和やかに開催。

 
 

2008年11月23日(日)
華厳寺・横蔵寺
 11月下旬となり、紅葉シーズンもそろそろ終了。

谷汲山華厳寺(岐阜県揖斐川町)
 
 
 
 

両界山横蔵寺(岐阜県揖斐川町)
 
 
 

2008年11月16日(日)
タワーズライツ
 本年もJR名古屋駅のタワーズライツ点灯中。
 約100万個のLEDを使用し、来年1月12日まで点灯。

 
 
 
 

2008年10月11日(土)
郷土英傑行列
 本日の名古屋は秋晴れ。
 名古屋まつりが開幕し、名古屋市内中心部で恒例の郷土英傑行列パレード。

 
 
 
 
 
 
 
 
 

2008年8月31日(日)
第10回どまつり
 豪雨一過、本日の名古屋は晴天。
 207チーム、約2万3千人が参加する「第10回にっぽんど真ん中祭り」(どまつり))の最終日、8月も終了。

 
 
 
 
 

 
2008年7月19日(土)
井上健郎さん(38回生)作陶展
 本日、東海地方も梅雨明けし、名古屋は35℃を超える猛暑。
 井上健郎さん(38回生)がノリタケの森ギャラリーにて21日(月)まで作陶展を開催中。

 
 
 
 
 
 

2008年5月24日(土)
かきつばた
 本日はあいにくの雨模様ながら、かきつばた観賞。
 かきつばたの季節はまもなく終了。

○刈谷市小堤西池のかきつばた群落
 
 
 
 

○知立市八橋かきつばた園
 
 
 
 

 
2008年5月18日(日)
東海支部総会開会
 昨日、東海支部平成20年総会を名古屋駅近くのホテルにて開催。
 校長先生、本部・各支部の役員の方々にも遠路、御出席いただき、和気あいあいのうちに進行し、校歌斉唱でお開き。

 
 
 
 

2008年5月3日(土)
第2回よさこい夢まつり
 本日の名古屋の最高気温は30℃を超え、7月中旬並みの暑さ。
 名古屋市熱田区の白鳥公園では本日と明日の2日間、「第2回よさこい夢まつり」を開催中。

 
 
 
 

2008年4月5日(土)
鶴舞公園の桜 満開
 鶴舞公園(名古屋市昭和区)の桜も只今、満開。
 本日、東海支部総会(5月17日)の開催案内を発送。是非、ご参加ください。

 
 
 
 

2008年3月29日(土)
名古屋城の桜 満開目前
 名古屋城の桜は満開間近。
 
 
 
 
 

 名古屋駅前にモード学園スパイラルタワーズ完成。
 地上36階・地下3階、高さ170m。
 
 

 
2008年3月8日(土)
しだれ梅
 啓蟄も過ぎて梅の季節。
 名古屋市農業センター(名古屋市天白区)のしだれ梅も只今、見ごろ。

 
 
 
 

2008年2月3日(日)
中部高知県人会総会
 昨日(2月2日)、名古屋市内のホテルで「平成20年度中部高知県人会定期総会・懇親会」開催。
 尾﨑新知事などの来賓祝辞、酒樽の鏡開きで始まり、恒例の鳴子踊り、土佐の地場産品抽選会と和やかに進み、「南国土佐を後にして」の合唱でお開き。

 
 
 
 
 
 

 


TOPへ