みなさん投票ありがとうございました。

2005年の1年間を振り返りつつ投票していく作業は

大変でありつつも有意義な時間だったかと思います。

2004年の結果に関しては別枠で上げてますのでここでは割愛します。

 

今回は33名の方から投票がありました。

この場を借りてお礼を申し上げます。

みなさんが熟考されて投票していただいた結果

2005年度の各賞が決定しました。

 

また私のコメントなりは通常の掲示板に記載してあるとおりで今更発表するまでも無いかと思いますw

よって私自身のコメントは基本寸評という形で述べております。

 

そしてここでは皆さんの生の声を反映すべく、コメント部分をより多く又基本そのままの形で掲載しています。

 

それでは、

 

 

HPD2005ハロプロ大賞 結果発表 です!!

 

 

 

@ MVP

メロン記念日 (初)

 

 

得票内訳

 

有効投票者数33人

 

1位 メロン記念日 73点 (1位票12人:1位得票率36.3%)

2位 後藤真希   58点 (1位票 8人:1位得票率24.2%)

3位 モーニング娘。39点 (1位票 5人:1位得票率15.1%)

4位 松浦亜弥   24点 (1位票 3人:1位得票率 9.0%)

5位 W      20点 (1位票 1人:1位得票率 3.0%)

6位 安倍なつみ  16点 (1位票 2人:1位投票率 6.0%)

7位 Berryz工房    14点 (1位票 2人:1位投票率 6.0%)

 

以下省略

 

 

寸評

 

MVPのメロン記念日の活躍は多くを語るまでも無く、レビューに始まり、あやコンでのゲスト、

HPPNEOでの存在感、長野FCツアーに最後の締めは1年振りの単独コン。

脇を固めれるし、メインも張れる。ハロプロの中ではかなり稀有な存在。

また数多くのイベントもこなし、お互いの距離感が更に縮まった1年。

愛情を注いで、その感情がお互いに通じ合っているのがいつも実感出来、

同じ時代を生き、一緒に人生を歩んでるなっていうのが実感出来・・・。

この結びつきは誰にも破る事が出来ないって思わせてくれる存在。

みんなの心の中にもそんな素敵な瞬間が思い出として今年も数多くあったはず。

高い得票率で初のMVP受賞。

 

次点の後藤真希ですが今年の前半は大河ドラマ「義経」の影響で活動に制約があり、

後浦コン等では後藤真希の真骨頂であるライブという観点では物足りなったと思います。

それでも後半に行った単独コン“はたち”では初日に20歳の誕生日を迎えると共に

チャレンジし、圧倒的なパフォーマンスを見せ付ける姿はまさに“ごっちん最強”だったのではないでしょうか。

 

 

投票者のコメント

 

     メロン記念日

 

     1位投票者

 

(かおよしめぐ)

単独コンは年末のマスクメロンだけだったとはいえ、他にもレビュー、ハロパ、FCツアー、FCイベ(ヘブン、ディナー)と大活躍。

もっと単独やって欲しかったけど・・・。
メロンとおいら達との愛が深いからこそ、お互いに感動で涙が出てくる・・・。

本当素晴らしい関係です。
おいらがいつも言っている言葉です。
「メロンは裏切らない、メロンは嘘をつかない・・・」
月並みな表現だけど、やっぱりメロン最高!

 

(しみずっち)

もう言葉は要らないかなと。。

 

(しんちゃん)

レビュー&コンサート、FCツアー、マスクメロンと今年もたくさんの思い出をくれました。

 

(ヨコワケメロメローン)

文句なし!俺達の最愛の仲間であり、ソウルメイト

 

(も○たっち)

言わずもがなでしょ。

 

(村田女神)

当たり前田の。

 

 

     2位投票者

 

(三重支部ヤ○)

もう4人が暖かい進化していくメロンが好きだから。

 

 

     3位投票者

 

(カ○さん)

メロンさんw専門でない俺が今年50公演ほどメロンのステージ見たよ...
いやぁ、今年はものごっう働いたんとちゃう?

 

 

 

     後藤真希

 

     1位投票者

 

(愛知支部清水)

なんと言ってもコレはごっちん!!オイラをハワイまで動かせるのはごっちんだけ!そして一番思い出が多いのもごっちんだし。

 

(寒い国からきたスパイ)

今年一年で見た目も歌唱もでっかくかわった。成長した。
そして俺も変えられた。生涯MVP

 

(ごっちんバカ一代!)

ごっちんだけの俺にこんなこと聞くな〜!()

 

(艦長)

05年もこの人にホント泣かされてきました、企画や呼びかけで苦しんだりもしたしね(笑)、

しかし何よりもいい歌を届けてくれる事が一番かな。

 

(三重支部ヤ○)

色々な事に挑戦していきそれを成功させていくごっちんは凄い。

 

 

     2位投票者

 

ANUBIS

「大河ドラマ 義経」の撮影が、大事な春のソロツアー時期と重なり、

春の公演は微調整の結果で「後浦なつみ」しかなかったのが痛い。

本推しだけど、これがあって1位には持っていけなかった

ただ、ドラマやってる時のごっちんも真剣ですから、応援してあげるのは当たり前だけど。

今年は3回握手できた、数多くの夢のようなイベントも、最高だったなぁ。

秋には待望のソロツアー。本当に、待ってたよ

 

(しろち〜)

歌で感動、泣かせてくれるのは自分のなかで彼女1人(ハロプロで)

実力で選ぶともち1位ですよ。

 

 

     3位投票者

 

(しんちゃん)

参戦したのはかなりひさびさでしたが、その成長振りにびっくりさせられました。

 

(副長Tuji2)

やっぱライブの完成度は非常に高い。ヲタのクオリティもうらやましい。

 

 

     モーニング娘。

 

     1位投票者

 

ANUBIS)

自分の本推しじゃないところだけど、やっぱり娘。は話題性や活動の多さではダントツ。

2005年は飯田圭織・石川梨華の卒業、矢口の脱退、7期メンバー久住の加入など、

人の流動もあったし、握手サーキットや文化祭、香港FCイベント等でも話題性は十分。

 

(ペキ)

あらためて言うまでもなく、今年1年本当にお世話になりました。

まさか、秋紺コンプに加えて、FCツアー、サーキットまで逝ってしまうなんてw 

今年だけで過去の娘。紺の回数の半分以上いってしまうなんて、なにがそうさせたのか謎ですw 

なんか1回でも多く会いたいと思わせる何かがあったんだと。。。(単に好きだから毎週見たいだけなんですけどねw)

今年だけで3人抜けて多少イタイ面もあるけど、でも今の10人も過去の娘。に負けないパフォーマンスを見せてくれてるので来年も期待大。

特に小春がどう化けるか、次のメインは誰が取るか、下からの押し上げに対して5期がどう対抗するか。

来年もできる範囲で彼女たちを見守ります。

 

(とみ)

今年最大の出来事といえば娘。組への転籍である。いろいろな紺にいって原点?である娘。組に入って年間自身最大参加(比較的少ないですが・・。)
れいな推しで娘。組に入ったのになぜか今は美貴、紺へ・・。今年、一番成長したグループだと思っています。

 

(ザべ)

今年は2人卒業の1人脱退、そして1人加入とメンバーの入れ替えが行われました。

バトンがよっすぃーに渡り新しいモーニング娘。がスタートしました。

今のよっすぃーリーダーのモーニング娘。が今まで一番好きです。

新しく小春も加わり新鮮なユニットになり、話題に事欠かない1年でした。

 

(れいなぱぱ)

彼女たちの笑顔を見るために多くの決断をしました。

れいなの聖誕祭を祝うために美勇伝品川を蹴りもしました。

それらの選択には後悔してません。その十字架も背負っていくつもりです。

でも全てを失うとしても、彼女たちへの愛を守りたい。

圧倒的な存在です。

そういう意味でのMVPなら、毎年彼女たちで決まりでしょう。

 

 

     2位投票者

 

(しんちゃん)

2年ぶりくらいにツアーに参戦しました。矢口の脱退により結束が深まり、パフォーマンスは素晴らしかった。

 

(寒い国からきたスパイ)

吉澤ひとみ 頼りになるリーダー。仙台のMCには泣いた。

藤本美貴 つっこみまくるくせに、照れまくる。でも頼りになりすぎるぐらいのサブリーダー。

高橋愛 MCとかすげーこどもっぽいのに、歌はいろっぽいの、かっこいいの。

紺野あさ美 なみとまソロには感動した。ガッタスで見せる勇気。コンサートでの愛らしさ。

小川麻琴 ときどきそのダンスのキレに目を奪われる。娘。に欠かせないアクセントになってきた。

新垣里沙 娘。愛を体現する存在。存在自体が感動を呼ぶ。そして、めっきりかわいくなってしまった。

亀井絵里 実の所にぃにぃの次に目を奪われることが多いです。きてます。

道重さゆみ みんなにコンサート中にキスしまくって楽しみまくってる。いいじゃん。

田中れいな なにやってもかわいいのに、ミスムンとかかわいいことさせたら無敵。

久住小春 第2ごっちんになるのかと思ってたが第2のWになりそうな天真爛漫。

そんな今の10人の娘。は歴代で最強なのだ。

 

(副長Tuji2)

今年はいろいろあったけど、頑張ったなぁと思えるから。

 

 

4位以下の主な投票コメント(1位投票者のみ)

 

 

     松浦亜弥

 

(馬nori)

やっぱり今年はこのひとでしょう。メディア露出人気ともに文句ナシの1位

 

(え○どうさん)

2004年末の予告通り「ニュースな・・」てかニュースすぎました。

 

(カ○さん)

んぁ?!1位は亜弥ちゃんしかあり得ませんwハロ現場でも一般社会でも最もよく働いたと思うし、
今年は実際故障もあり、ステージ上で崩れることも1度ではなかった。

亜弥ちゃんごくろーさま!

 

 

     W

 

(副長Tuji2)

文句なしの一番ですw

 

 

     安倍なつみ

 

(ピロリン菌)

なっちは、今年の年始を考えたら、苦労しながらも良く成長してくれたって感じで、充実した一年になったのではないでしょうか。

 

 

     Berryz工房

 

(カワラもん)

まさにぶっちぎりの1位です。

 

(しろち〜)

あえてココにかなw 実力でここに入るわけがないw

初ソロコンから比べるとかなりの成長が見られました。改めて比べるとびっくりするくらい。

彼女らなりに全力で駆け抜けた一年じゃないでしょうか。駆け抜けさせられた感はありますが実になってると思いますw

まだ伸びしろはたくさんあります。正直歌のレベルなんてのは全然、音程もまだ危うい。

まだまだ地固めの段階でしょう。。。期待も込めて

 

 

 

A ベストライブ(娘。)

モーニング娘。 コンサートツアー 2005

〜第六感ヒット満開!〜

5.7 日本武道館 夜公演

 

 

得票内訳

 

有効投票者数18人

 

1位 第六感ヒット満開!            5. 7武道館夜 5票(得票率27.7%)

2位 第六感ヒット満開!            3.21名古屋夜 3票(得票率16.6%)

3位 バリバリ教室 小春ちゃんいらっしゃい! 10.16桑名 夜 2票(得票率11.1%)

 

以下省略

 

 

寸評

 

ベストライブに選ばれたのは春ツアーのファイナル。梨華ちゃんの卒コン。

矢口が抜け、娘。内に危機感が生まれ、娘。の目の色が変わったと思えたツアー。

またこの武道館公演で小春も初舞台を踏み、バトンが受け継がれていった公演。

そんな中での梨華ちゃんの卒業。場内がピンクのサイで埋め尽くされる中、涙を見せる事無く、気丈に笑顔でやりきった梨華ちゃん。

ラストではよっしぃと梨華ちゃんが手を取って場内を走り回って手を振ってる姿。

4期愛も感じました。そして、梨華ちゃんも娘。も大丈夫だなぁと感じたツアーでした。

 

 

投票者のコメント

 

     第六感ヒット満開! 5.7 武道館

 

     1位投票者

 

(かおよしめぐ)

このライブは言うまでも無く梨華ちゃんの卒コン。

娘。のメンバー誰もが梨華ちゃんのひたむきさを語ったMCが印象に残りました。

多くの後輩たちにとって梨華ちゃんは憧れと目標であった事を改めて認識しました。

今でも「初めてのハッピーバースディ!」を聞くとこの時の事を思い出して涙が出ます。

 

ANUBIS)

石川梨華卒業公演。初めて逝った武道館も記憶に残っているけど、やっぱり卒コンだったので、印象深かった公演でした。

ずいぶん久しぶりに娘。コンに逝ったときだったけど、物凄く楽しかった。。。

 

(ザべ)

今年を振り返ると、秋ツアーも良かったけど春の熱気が娘。達から感じられない。

春ツアーは途中で矢口さんが脱退したり、石川さんの卒業ツアーだったりと、普通のツアーとは違ってました。

特に矢口さんが脱退してからの10人は今まで見たことないくらいみんな気合入っていたと思います。

春はどれも良いのですが、やっぱり石川さん卒業の武道館が一つ抜きに出てるかなと思います。

 

 

     第六感ヒット満開! 3.21 名古屋

 

     1位投票者

 

(愛知支部清水)

数少ない娘。コンで思い出に残っているのはこれ。

前夜祭ってことでごっちんでてるってのもあるけど、なによりロマモーで燃えた!w

あと、これきっかけで娘。コンもいいなって思ったし。

 

(ピロリン菌)

ゲストメインでのコンサートでしたが、梨華ちゃん卒業前最後の名古屋公演で、梨華ちゃんの言葉が感動しました。

 

 

     バリバリ教室 小春ちゃんいらっしゃい! 10.16 桑名

 

     1位投票者

 

(カ○さん)

ガキさんの涙に完敗...いゃ、乾杯!

本当に美しい涙だったと思う、苦労したなぁガキさん・・・

おっさんもちょいもらい泣きでしたw

 

 

 

B ベストライブ(ごっちん)

後藤真希 コンサーツアー 2005

〜はたち〜

10.30 東京厚生年金会館 夜公演

 

 

得票内訳

 

有効投票者数22人

 

1位 はたち 10.30 東京 夜 5票(得票率22.7%)

2位 はたち 11.20 川口 夜 4票(得票率18.1%)

2位 はたち  9.23 大阪 夜 4票(得票率18.1%)

 

以下省略

 

寸評

 

ベストライブは10.30東京でのラスト公演。この公演はすべてが完璧。

東京厚生年金会館で過去行われて来た公演の中でも最高では無いかと感じた公演。

熱さは言うまでも無く、スッピンの静寂ももちろん完璧で、ごっちんのMCも全く音や声を立てる事無く、真の静寂の中で行われ・・・。

この全てにおいて素晴らしかった公演がDVDに残る事はある意味奇跡では無いかと思える程。

 

2位の川口夜はもうこれはごっちんの魂のこもった「スッピンと涙。」に尽きる。

この魂の込め方は半端じゃなく、“壮絶”だった・・・。

 

 

投票者のコメント

 

     はたち 10.30 東京

 

     1位投票者

 

(艦長)

もう涙なしでは語れない、今まで東京公演というのはネガな部分が多かった、しかしこのライブは違った。

04年の秋の桐生を彷彿させるほどのmcでの静寂、だれもがごっちんの言葉に耳を傾けた。

それにごっちんもmcで答えた、すべてが最高だったとライブだったと思います。

 

(三重支部ヤ○)

スッピンの静寂成功し、MCは会場皆が静かに聞いてる今まで沢山なコンサート行ったけど…1番泣いて1番最高なコンサートだったから。

次の日も働きながらも思い出し泣いていたから。

 

 

     はたち 11.20 川口

 

     1位投票者

 

(しんちゃん)

最後に感極まって涙してしてしまったごっちんに感動しました。

 

(寒い国からきたスパイ)

静寂は完璧ではなかったけれど、そんなものは消し飛ぶようなごっちんの魂の込め方。

涙声ともいえる最後のフレーズ。そのあとずーっと下を向いたままのごっちん。

歌の世界からなかなか戻って来れなかったのか。ほんとうに泣いてたのか。

「想いを込めて歌います」ごっちんの凄さをあらためて感じた歌唱だった。

 

 

     はたち 9.23 大阪

 

     1位投票者

 

(え○どうさん)

めずらしく大枚切って昼夜いきました。。

ほぼ青になったのはたいしたもんだなと思った。

 

(しろち〜)

自分が行った中ではココしか。。。

イキナリ決った静寂にビビル。

 

(副長Tuji2)

ごっちんもこの日だけしか参加してないけど、聖誕紺であり、初日でもあり。

待ちに待った紺でもあったわけで、それぞれの思い入れもあったと思うし。

サイリュウム企画も見事に出来たわけだし、ごっちん紺はすばらしいぃ〜。

 

 

 

C ベストライブ(あやや)

ハロ☆プロ パーティ〜! 2005

〜松浦亜弥キャプテン公演〜

6.25 神戸ポートピアホール 夜公演

 

 

得票内訳

 

有効投票者数15人

 

1位 ハロ☆プロ パーティ〜!     6.25 神戸夜 5票(得票率33.3%)

2位 松浦亜弥里帰りスペシャル     8.20 姫路  3票(得票率20.0%)

3位 ハロ☆プロ パーティ〜!NEO 12. 4 横浜夜 2票(得票率13.3%)

 

以下省略

 

寸評

 

ベストライブはあややの19歳のバースデー公演。

姫路では無いものの神戸というほぼ地元の地で行われた生誕祭。

パーティ〜の仲間達や、会場内が温かい愛に包まれ、あややがもの凄く嬉しそうな笑顔を

してたのが印象的。

辺り一面ピンクのサイで埋め尽くされ驚きと共に嬉しさが爆発してるあやや。

またそれがメロンやWにも波及して・・・。

みんなやスタッフや親に対しての感謝の言葉。

あややの今後の決意も伺えて、あややにとって最高の誕生日になったのでは無いかと。

 

 

投票者のコメント

 

     ハロ☆プロ パーティ〜! 6.25 神戸  

 

     1位投票者

 

(え○どうさん)

2005ベストはもちろんデビュー以来史上最上級です。

ファーストデート、姫路初凱旋、名古屋草原祭り、代々木SPをも超えてます。

全て参戦してるオレが言う‘冷静かつ客観的’な評価です。

 

(カ○さん)

何も言うまい...これ以外にないです。

 

(寒い国からきたスパイ)

あややが今まで見た中で一番嬉しそうだった。

 

 

     松浦亜弥 里帰りスペシャル 8.20 姫路

 

     1位投票者

 

(あ○き)

姫路城をバックにしたステージでなんか幻想的な感じだった。まぁ里帰り紺だったので〜

 

(馬nori)

故郷でしかも野外!国宝姫路城をバックに歌うあややは最高でした。

夜の空にはレーザービームにおっきな満月その中心で「初恋」を歌うあやや。

あの姿には感動さらに新曲「気がつけばあなた」初披露も見逃せない。

姫路市民があややを愛し、あややもまた姫路を愛しているという感動で胸いっぱい。

もちろんメロンの4人の「涙の太陽」もうれしいしダブルユーもかわいらしさを添えてとても楽しかった。

俺にとって2005年イチバン楽しかったコンサートです。野外最っ高!

 

 

     ハロ☆プロ パーティ〜! NEO  12.4 横浜

 

     1位投票者

 

(かおよしめぐ)

半年間に渡ってメロン、Wと一緒にパーティーを率いてきたことにより、掛替えのない仲間を得られ、

またこの7人でライブをしたいといったMCは、まさにパーティーを象徴していました。

あややから他のメンバーへの労いのコメントでは、メンバーの多くが涙。

 

(三重支部ヤ○)

6人にコメントしたあやや初めて。おっ!やるなあややと思い、千秋楽の夜にやっぱキャプテンはあややと思いました(笑) 

自分の推しがキャプテンと思って見てましたから。

 

 

 

D ベストライブ(なっち)

安倍なつみ コンサートツアー 2005 〜24カラット〜

11.19 新潟県民会館 夜公演

 

 

得票内訳

 

有効投票者数9人

 

1位 24カラット 11.19 新潟夜 3票(得票率33.3%)

2位 24カラット 10.23 大宮昼 2票(得票率22.2%)

 

以下省略

 

寸評

 

ベストライブに選ばれたのはなっちの秋ツアー“24カラット”のファイナル公演。

私は体感して無いので多くを語れません。

この公演については投票者のコメントを見ていただければわかるかと思います。

 

 

投票者のコメント

 

     24カラット 11.19 新潟  

 

     1位投票者

 

(馬nori)

24カラットツアーといえばあの「さくら満開」「22歳の私」で開く花のセット。

あの美しさに言葉を無くしました。そして安倍さんが行ったコメントにも感動。

確かにあの日のなっちはどこか違ってた。

「空 LIFE GOES ON」を歌う安倍さんの声忘れられません。

 

(ザべ)

ファイナルとはこうあるべきという最高の締めくくりのコンサでした。

このコンサについてのコメントなんて出来ません。

安倍さんが好きな人でこのコンサに来なかった人は可哀相で仕方ないですね。

娘。キャンセルして参加したけど、後悔なんて何もなし、むしろ参加出来たことに感謝です。

さくら最高!なっち最高!

 

(ピロリン菌)

2/11(なっちの復帰であるレビュー&コン)を超える公演は今年は無いと思っていました。

しかし、新潟公演の充実感は全てを超えました。そして、あの2/11はここに辿り着く為のスタートに過ぎないと知ったのです。

 

 

 

E ベストライブ(メロン)

メロン記念日 コンサートツアー 2005

〜今日もメロン明日もメロン、クリスマスはマスクメロンで!〜

12.10 大阪厚生年金会館大ホール 公演

 

 

得票内訳

 

有効投票者数20人

 

1位 マスクメロン     12.10 大阪   10票(得票率50.0%)

2位 マスクメロン     12.25 東京  6票(得票率30.0%)

3位 むらたさ〜ん、ごきっ? 2.19 東京  2票(得票率10.0%)

 

以下省略

 

寸評

 

1年振りに行われた単独コン、マスクメロン。その5公演どれもが最高のライブと呼ぶにふさわしいものでした。

ただそんな中でもその初日である12.10大阪公演。このライブは初日であり、ファイナルとも言える素晴らしいものでした。

単独ライブを待ちに待ってた私達と、そしてメロンのメンバー。

ずっとずっと一緒に走って来た思いがこの日に爆発して。

会場の熱さはもちろん、メロンのメンバーのテンションの高さ。

敢えてデビューからのシングルを連発することによって、今の成長を見せ、それを感じる事が出来て。

またあの独特のぐだぐだトーク。身内同士が気楽に普通にしゃっべてるかのような空気感。

そんな盛り沢山の内容も手伝って、公演時間は約2時間20分程。

開始時間が遅かった事もありましたが、終演はなんと21時45分。

ハローの歴史の中でも最も遅い終演時間となりました。

ハローの常識をぶち破るメロン記念日。素敵です。

あと、ラストの1人1人の自分の名前を生声で叫び、最後は4人でメロン記念日でしたと。

4人共泣いてました。あゆみは人前では涙を堪える娘なんですがこの時は違ってました。

あのあゆみが顔を歪めて泣いてました。。。

そんな4人が大声援の中、光の中へ去って行く姿、今でも忘れられません。

私達もみんな号泣。

いつまでもいつまでも会場の余韻に浸りつつ、笑顔でもあり、泣いてました。。。

 

2位になったのはそのツアーのファイナル公演。

完成度で言えばこの公演でしょう。

でも感情の爆発、みんなの思いが1つになって爆発した初日の大阪公演がみんなの心に強烈に印象に残ったのだと思います。

 

3位はご存知のようにメロンの5周年記念日である2.19.

Endless Youthの大合唱。今でも忘れられません。

この公演も最高に素晴らしかったのですが、レビュー&コンサートであることと、

なっちが好きな人には申し訳無いですが、なっちのあの仕切りに寄って多少マイナスになってしまったようです。

 

 

投票者のコメント

 

     マスクメロン 12.10 大阪

 

     1位投票者

 

(馬nori)

1年ぶりの単独ツアーそれもクリスマス!もはや語るまでもなくかっこよかった。

曲のセットリストがシングルオンパレードでびっくりラスト「赤いフリージア」の衣装で登場したときにはさすがにびっくりしました。

アルバムも聴きたかったけどシングルを通じメロン記念日という歴史を感じるコンサ。

ファンの熱さ、またそれに応えるメロンの4人がとてもかっこいい夜でした。

MCの長さもまた伝説wさすがに翌日反省会もしたってか柴ちゃんw

 

(カワラもん)

メロンの4人が生声のあと感極まって涙目になったとき自分もうるうるきました。

 

(愛知支部清水)

メロンの底力を見せつけられました。

 

(し○ずっち)

あのあゆみが泣いたんだもん。これがイチバンです。

でもその姿は良く見えなかったなぁ・・・。

オイラも泣いてたから。。

 

(寒い国からきたスパイ)

熱いね。メロンもヲタも。

 

(村田女神)

初日にして千秋楽。

 

 

     マスクメロン 12.25 東京

 

     1位投票者

 

(あ○き)

楽しみにしてた単独紺。自分はやっぱりメロン記念日が大好きだと改めて感じる事が出来た公演だったから。

そしてこれからもメロンと一緒に記念日を作っていきたいと思った事は言うまでもない。

 

(かおよしめぐ)

マスクメロンは全て最高の公演だったけど、この中でもファイナル公演を。

セットリスト、MC、そしてマイクなしでの最後の挨拶。どれをとっても非のうちどころがありません。

いろいろ書きたいことがありすぎて書ききれません。

 

(カ○さん)

ホンマは12.10大阪かなぁ。でも、トータルでは東京か...

 

(ヨコワケメロメローン)

パフォーマンス的に最高点。MCの内容、オーディエンスの気の入り方、EY大合唱、すべてが良かった。

 

 

     むらたさ〜ん、ごきっ? 2.19 東京

 

     1位投票者

 

(しんちゃん)

やっぱりコレでしょ!E.Yでの大合唱は忘れられません…。

 

 

 

F ベストライブ(W)

ハロ☆プロ パーティ〜! 2005

〜松浦亜弥キャプテン公演〜

6.18 豊中市立市民会館大ホール 夜公演

 

 

得票内訳

 

有効投票者数12人

 

1位 ハロ☆プロ パーティ〜!    6.18 豊中 夜 3票(得票率25.0%)

2位 ハロ☆プロ パーティ〜!NEO 12.4 横浜 夜 2票(得票率16.6%)

 

以下省略

 

寸評

 

ベストライブに選ばれたのはののの18歳の生誕祭。

18歳になったのに相変わらずのののが印象的。いつまでも変わらないでこのままでいて欲しいなとほとんどの人が思ったはず。

会場内はののリュウムがあちこちに見られ温かい祝福ムード。

ののはケーキを前にはしゃぎまくって。

最後はバースデーTシャツを急遽着るなどのサービスも。

その格好が下に何も着てないように見えたりして・・・。

 

2位はパーティ〜!の締め括りの公演。

1年間一緒に頑張って来7人の絆が更に強くなり、仲間としての愛が結実したのではないかと。

とにかくパーティ〜はひとみんの生誕祭や凱旋等も含めて非常に愛がある温かい公演が多かったのが印象的。

 

 

投票者のコメント

 

     ハロ☆プロ パーティ〜! 6.18 豊中

 

     1位投票者

 

(え○どうさん)

最後方で数人が1人一文字づつのボード(?)で祝いの言葉を作ってズラーッと並んでたのが印象的。

 

(寒い国からきたスパイ)

のの生誕祭。ののりうむとTシャツのの。

 

 

     ハロ☆プロ パーティ〜! NEO 12.4 横浜

 

     1位投票者

 

(かおよしめぐ)

来年こそは単独コンをやって欲しいですね。

 

(ヨコワケメロメローン)

集大成だったので。

 

 

 

G ベストライブ(美勇伝)

該当公演無し

 

 

得票内訳

 

有効投票者数7人

 

1位 美勇伝説U クレナイの季節 11.5 名古屋 2票(得票率285%)

 

以下省略

 

寸評

 

今回の規定が最低3票以上ということでしたのでそれに届かず該当公演無しということに。

 

 

投票者のコメント

 

     美勇伝説U クレナイの季節 11.5 名古屋

 

     1位投票者

 

(かおよしめぐ)

個人的候補としては初公演の5.28東京、秋コンファイナルの11.13品川もあり、どれもが印象に残りましたが、

結果的にはみーよ聖誕祭となったこの公演になりました。

 

(寒い国からきたスパイ)

内容は大阪と変わらんけどみーよのハピバ、ちゃんチャミお膝元ということでの梨華ちゃんのおやチャミ。

スタンディングだけど山さん連番とプラスアルファが決めて。

 

 

 

H ベストライブ(ベリ工)

該当公演無し

 

 

得票内訳

 

有効投票者数7人

 

全てが1票づつということで省略

 

寸評

 

これも最低3票以上という規定に届かず該当公演無しということに。

 

 

投票者のコメント

 

1位票も無くこの項では割愛させていただきます。

 

 

 

I ベストライブオブザイヤー

メロン記念日 コンサートツアー 2005

〜今日もメロン明日もメロン、クリスマスはマスクメロンで!〜

12.10 大阪厚生年金会館大ホール 公演

 

 

得票内訳

 

有効投票者数32人

 

1位 メロン記念日マスクメロン12.10大阪      38点 (1位票5人:1位得票率15.6%)

2位 メロン記念日マスクメロン12.25東京夜     37点 (1位票4人:1位得票率12.5%)

3位 後藤真希はたち10.30東京夜          20点 (1位票3人:1位得票率 9.3%)

4位 メロン記念日むらたさ〜ん、ごきっ?2.19東京夜 19点 (1位票1人:1位得票率 3.1%)

5位 後藤真希はたち11.20川口夜          16点 (1位票2人:1位得票率 6.2%)

6位 ハロ☆プロパーティ〜!6.25神戸夜       11点 (1位票2人:1位投票率 6.2%)

7位 安倍なつみ24カラット11.20新潟夜      10点 (1位票2人:1位投票率 6.2%)

8位 松浦亜弥里帰りスペシャル8.20姫路        8点 (1位票1人:1位得票率 3.1%)

8位 後藤真希はたち9.23大阪夜            8点 (1位票1人:1位投票率 3.1%)

10位 後藤真希はたち11.27宮城夜           7点 (1位票1人:1位投票率 3.1%)

 

以下省略

 

寸評

 

ベストライブオブザイヤーは大接戦の末、上記の結果に。

先にも述べたようにマスクメロンは甲乙付け難いのですが、やはり初日がすべてだったような。。。

いろんな思いが集約され、それが爆発した初日。

生涯忘れられない公演の1つです。。。

 

 

投票者のコメント

 

コメントについても上記でほぼ語られてると思いますのでここでは割愛します。

 

 

 

J 殊勲賞

松浦亜弥

 

 

得票内訳

 

有効投票者数28人

 

1位 松浦亜弥  4票(得票率14.2%)

2位 柴田あゆみ 3票(得票率10.7%)

3位 稲葉貴子  2票(得票率 7.1%)

3位 石川梨華  2票(得票率 7.1%)

3位 辻 希美  2票(得票率 7.1%)

 

以下省略

 

 

寸評

 

三賞については予想通り票が割れました。

そんな中、殊勲賞にはあややが選ばれました。

今年は“例の事件”に始まりいろいろ物議を醸しましたが、なんだかんだ言ってもあややは、ハロプロの顔です。単独ツアーと並行しての後浦コン。
その後も立て続けにパーティ〜!でのキャプテンの重責。そのすべてを満身創痍になりながらもまっとうしました。

当然CMや番組への露出も多くほんと1年間突っ走ったんではないでしょうか。

功績と共にご苦労様でしたと労いの言葉をかけてあげたいです。

 

 

投票者のコメント

 

     松浦亜弥

 

(あ○き)

様々なメディア出演の他に春紺、ハロパキャプテン公演とまさに大車輪のような活躍だったので!

 

(え○どうさん)

コメントするまでもない。

 

(ヨコワケメロメローン)

ハロプロの屋台骨としてがんばった。いろんなこともあったが、もう過去の話。

 

 

 

K 敢闘賞

柴田あゆみ

 

 

得票内訳

 

有効投票者数27人

 

1位 柴田あゆみ 5票(得票率18.5%)

2位 斉藤瞳   2票(得票率 7.4%)

2位 大谷雅恵  2票(得票率 7.4%)

2位 石川梨華  2票(得票率 7.4%)

2位 松浦亜弥  2票(得票率 7.4%)

2位 高橋 愛  2票(得票率 7.4%)

 

以下省略

 

 

寸評

 

ここはあゆみの票が他を一歩リードする形になりました。

メロンでの活動は言うまでも無く、ガッタスでの飛躍的な成長。

悩み、苦しみながらもほんとに頑張っていたと思います。

その結果完全にレギュラーの座を自分の努力で勝ち取りました。

また“悪柴”(わるしば)のキャラが確立したのはご愛嬌。

発言も大人になって来て、歌とダンスにも更に磨きがかかり、

すべてにおいて努力と成長の跡が窺えたのでは無いでしょうか。。。

 

 

投票者のコメント

 

     柴田あゆみ

 

(あ○き)

メロン記念日としての活動の他に、フットサルでは3得点の活躍。いまではスターティングメンバーとして頑張っているので!

 

(東男)

ガッタスでの成長度は凄い!こんなに頑張るアイドルはいません。

 

(ヨコワケメロメローン)

メロンはもちろんのこと、ガッタスにおいて難しい立場でも踏ん張っていた。今ではスタメンに。

 

 

 

L 技能賞

村田めぐみ

 

 

得票内訳

 

有効投票者数28人

 

1位 村田めぐみ 6票(得票率21.4%)

2位 大谷雅恵  3票(得票率10.7%)

2位 田中れいな 3票(得票率10.7%)

4位 稲葉貴子  2票(得票率 7.1%)

4位 安倍なつみ 2票(得票率 7.1%)

4位 斉藤瞳   2票(得票率 7.1%)

4位 道重さゆみ 2票(得票率 7.1%)

 

以下省略

 

 

寸評

 

ここもやや抜け出る形でむらっちが受賞しました。

もはやこの賞はむらっちの為の賞であると言っても過言では無いほど。

今年も数多くの笑いを生み出してくれました。レビューではタイトルどおりむらっち中心でミラクルの連続。
ほんとに笑いの神がいつも舞い降りて来ます。

というかむらっちそのものが笑いの神かもw

存在そのものが笑いを誘います。

最近ではマスクメロン大阪での“裸族”発言。

家の中では裸で生活し、またその姿で揚げ物をするとか・・・。

まさに規格外です。

尚、2位のまあしぃですが今年も数多くの名言、迷言がありました。

今一番核心を突き、ぐさっと胸に突き刺さる言葉を発する人ではないでしょうか。

 

 

投票者のコメント

 

     村田めぐみ

 

(あ○き)

紺やイベにて歌以外でもトークで楽しませてくれたので!

 

(東男)

レビューで魅せた、あの演技を超えた個性は圧巻!文句無し技能賞

 

(し○ずっち)

今年は何度も笑わせてもらいました。マスクメロンでは生声なのにマイクを使おうとしてしまったり。。。あの技術はすごい。。

この人はメロンの飛び道具。もう今となっては姿を見るだけで笑っちゃいます。

 

(寒い国からきたスパイ)

すごいっす。生き方全てがネタみたいな。笑わす技術は天下一品。

 

 

 

M ベストユニット

エレジーズ

 

 

得票内訳

 

有効投票者数19人

 

1位 エレジーズ    7票(得票率36.8%)

2位 DEF.DIVA 4票(得票率21.0%)

2位 プリプリピンク  2票(得票率10.5%)

4位 ℃−ute    2票(得票率10.5%)

 

以下省略

 

 

寸評

 

エレジーズは面子的にもHPD内では最強の呼び声も高く。

楽曲の疾走感といい、歌声、ビジュアル的にも申し分無し。

恒例の夏のシャッフルユニットなので活動期間は短かかったものの、

このユニットの為だけにハロコンに参戦したという声もちらほら。

 

 

投票者のコメント

 

     エレジーズ

 

(馬nori

曲の疾走感。ダンス。ビジュアル。そして歌!これは最高のユニットだ。

 

(愛知支部清水)

DEF.DIVAって一瞬浮かびましたが、これだとユニットというよりごっちんがってかんじなのでエレジーズで。

 

(しんちゃん)

僕の中では間違いなくハロプロ最強ユニットです。

 

(寒い国からきたスパイ)

歌声が好きな人3人(まいちんごめんなさい)が集合。

ビジュアル的にも強い。歌もいい。DEFDIVAはまだ見てないしな。

 

 

 

N ベストソング

「スッピンと涙。」 後藤真希

 

 

得票内訳

 

有効投票者数32人

 

1位 「スッピンと涙。」 後藤真希                 56点 (1位票8人:1位得票率25.0%)

2位 「肉体は正直なEROS」 メロン記念日            31点 (1位票5人:1位得票率15.6%)

3位 「ほとんどがあなたです。」 メロン記念日           22点 (1位票3人:1位得票率 9.3%)

4位 「空 LIFE GOES ON」 安倍なつみ         21点 (1位票3人:1位得票率 9.3%)

5位 「気がつけば あなた」 松浦亜弥               19点 (1位票3人:1位得票率 9.3%)

6位 「スッペシャルジェネレーション」Berryz工房       14点 (1位票2人:1位投票率 6.2%)

7位 「好きすぎて バカみたい」DEF.DIVA          11点 (1位票1人:1位投票率 3.1%)

8位 「ラブ&ピィ〜ス!HEROがやってきたっ。」 モーニング娘。 10点 (1位票1人:1位得票率 3.1%)

9位 「大阪 恋の歌」 モーニング娘。                8点 (1位票1人:1位投票率 3.1%)

10位 「19歳のひとり言」 後藤真希                 7点 (1位票0人:1位投票率 0.0%)

10位 「恋の花」 安倍なつみ                     7点 (1位票0人:1位投票率 0.0%)

 

以下省略

 

 

寸評

 

ベストソングに選ばれた「スッピンと涙。」はごっちんの今年唯一のシングル曲。

KANのメロディーラインが心に染みる曲。

CDで聞いた時点でもいい歌だなと実感出来たが、やはりこの曲の価値が高まったのはライブ。

歌の世界観に入り込み感情をこれでもかと込めるのはもちろん、溜めからの静寂にも挑戦し、誰もがその歌声に酔い、涙を流した曲。

“はたち”のツアーはこれがすべてだと言っても過言では無いほど。

ごっちんの真骨頂を表した1曲ではなかったかと。

 

2位の「肉体は正直なEROS」も今年唯一のメロンのシングル曲。

最初にその歌を聞くというよりは目にした時は誰もが度肝を抜かれたはず。

ここでも新たな世界観にチャレンジしていくメロン記念日。

HPD内のエロスの開放にも一躍を担ったのは言うまでも無い。

あと余談ながら私が考案した円陣での気合入れの掛け声とそのポーズ。

今年はEROSに始まり、EROSで終わりました。これは新曲が出るまで続きます。。。

 

 

投票者のコメント

 

     「スッピンと涙。」 後藤真希

 

     1位投票者

 

(かおよしめぐ)

スッピンは言うまでもありません。感情の込め方は圧巻です。秋コンでの最後の沈黙は成功させて欲しかった・・・

 

ANUBIS

CDで聴くのとライブで聴くのでは、やっぱり違う。会場で、じっくり聴きたい曲。

 

(愛知支部清水)

今年一番聞いてる曲です。

 

(寒い国からきたスパイ)

なにしろ圧倒的にこれ。ごっちんの歌の中で一番大事な歌になった=宇宙一大事な歌。

ライブでの魂の込め方は半端ないです。圧倒的です。

ライブでの静寂の成功、失敗、大失敗、大成功と今年一年のいろんな思い出が凝縮しちゃってます。

 

(艦長)

スッピンと涙。はダントツ。ライブでこの曲で泣かなかった事は無いくらいでした、いい曲ですよね。

 

(三重支部ヤ○)

倉敷のコン終わってCDは一回しか聴いていないし、というか聴けない…泣くから() 歌聴いて泣くというのはこの曲しかないし。

 

 

     「肉体は正直なEROS」 メロン記念日

 

     1位投票者

 

(し○ずっち)

レビュー、あや紺、パーティー、単独、どこにいってもこの曲にあえた。

今年はこの曲とともにあゆんできた。気合入れの掛け声としても大活躍!!

 

 

     「ほとんどがあなたです。」 メロン記念日

 

     1位投票者

 

(しんちゃん)

FCツアー、マスクメロンでとても感動させられました。

 

(ヨコワケメロメローン)

メロンの進化を一番感じる佳曲。切ない曲を歌うのに現実感を宿らせることができるようになったのは明らかな進歩だと思う。

 

 

     「空 LIFE GOES ON」 安倍なつみ

 

     1位投票者

 

(ザべ)

ぶっちぎりの1位です。CDで聞くとそれ程の曲かと思うかもしれませんけど、生で聞いたときにこの歌の本領が発揮されます。

歌詞があべさん自身の事だと思うし。おいらはCDSでなっちの空に心が圧し折られました。

 

(ピロリン菌)

空は、カップリング曲なんですが、聴いた時に涙なしでは聴けない名曲です。

 

 

 

O 最多現場参戦賞

ぺキ(ケメ紺_ _ _ _なっち)

 

ポイント・順位内訳

 

1位 ペキ(ケメ紺____なっち)131ポイント

2位 寒い国からきたスパイ    125ポイント

3位 団長ひろにぃ(後藤あゆみ) 115ポイント

4位 カ○さん           95ポイント

5位 ス○ウ(あやや記念日)    87ポイント

6位 カワラもん          84ポイント

6位 かおよしめぐ         84ポイント

8位 れいなぱぱ          81ポイント

9位 馬nori          80ポイント

9位 ザべ             80ポイント

 

以下省略

 

寸評

 

ちなみに前年の2004年を振りかえってみると、完璧な集計はしてないものの

私、団長 ひろにぃが146ポイント?で1位、

寒い国からきたスパイが142ポイント?で2位

ペキが112ポイント?で3位

れいなぱぱが100ポイントオーバーで4位

というような感じだったかと思います。

上位の2人は2005年は現場を激減させようと(そうしないと死活問題になるので)

言うことで意図的に減らしたわけで今回の結果になってます。

そんな中、ペキは娘。コンフルコンプや、香港ツアーやイベント等も確実に押さえ

ポイント大幅アップで見事1位に輝きました。

全体的には上位の人間は基本限界点まで逝ったのに対し、少なかった人間は徐々に増加してるという感じではないでしょうか。

 

 

 

※番外編

ここからは私の独断と偏見で選んだ賞を少々。

 

 

流行語大賞

「ひと〜(泣)」   しみずっち

 

寸評

 

これはメロン組のみんなにはお馴染み。

端的な言葉ながらもインパクトは大。

泣きのしみずっちと共にこの叫び声が場内にこだましました。

今ではHPD内でもほとんどの人が使ってます。

 

これ以外ではベストソングの項でも述べましたが「肉体は正直なEROS」という言葉も

円陣の掛け声と共に大活躍でした。

中でも“エロス”というキーワードは2005年を表す上で最も重要な言葉ではなかったかと。

明るく、楽しいエロスの開放。そのきっかけをくれたメロンに敬服。

 

 

 

号泣大賞

団長 ひろにぃ

 

寸評

 

自分で自分の事を言うのはなんなんですが・・・

ほんとに今年はよく泣いたと思います。

メロンの現場では長野ツアーやマスクメロン等、ことあるごとに号泣してました。

またごっちんコンでも毎回のように号泣。

泣きの団長といったとこでしょうかw

尚、泣きと言えばしみずっちも双璧ですが、メロンだけですので、

一応、メロンとごっちんの両方ともということで私にさせていただきましたw

 

 

 

総評


全体的な結果はいかがだったでしょうか。

いろいろ思いはあるかと思いますが、HPDの現在のチームの内情を考えると

順当な結果だったではなかったかと思います。

 

2005年もほんとにいろいろありました。

感動や出会いや素敵な場面が数多くありました。

2006年はどんな1年になるでしょうか。

みなさんそれぞれいろんな困難な局面はあるかと思いますが、

愛する人、そして仲間や同志がいれば頑張れ、また乗り切れると思います。

今年もいいチームワークでHPDを盛り上げていきたいなと思う次第です。

 

最後になりましたが、恒例のHPDの団訓を挙げておきます。

口が酸っぱくなるほど言ってるので今更とは思いますが、年頭の挨拶の締めはやっぱりこれでw

 

 

“迷ったら、逝け!”

 

“無理せず、無理して”

 

“推しは被せて、なんぼ”

 

 

この思いを胸に頑張ってください。

 

長々となりましたが、あらためて今年もよろしくお願いします。

 

 

HPD教団 兵庫本部

団長 ひろにぃ