みなさん改めて投票ありがとうございました。
現在の皆さんの現場が多様化してるのを鑑みて、今回は基本的に得票数を競うものは抑え、
各自の2006年の思い出に残ったシーンを披露してもらう事に主眼を置いてみました。
今年は昨年の33名から若干減って29名からの投票、投稿でしたが上記の点に置いても
より中身の濃いものになってると思います。

それでは各自により投票、投稿頂いたものを基本原文のまま掲載します。
尚、ベストソングとベストライブは一応集計出来るものとして一番最後に上位のものを
掲載しています。
それではかなりのボリュームですが発表です!!


HPD2006ハロプロ大賞投票(投稿)内容

※アイウエオ順



【RJ】

@2006年思い出のシーン

第1位 「メロン記念日FCツアーin長野Part3」

とにかく触れ合い捲りの至福の3日間だった。RJ的にもおいしい一幕があったりと思い出満載でした。


第2位 「大谷雅恵・中澤裕子カジュアルディナーショー」

まぁしぃの歌声に酔いしれ、しびれまくった。特に「恋に落ちた」は心にしみた。


第3位 「松浦亜弥ディナーショー」

あややの良さが存分に引き出されていたと思う。聞き惚れてしまった。大阪では最前だったのも思い出。


Aベストソングオブザイヤー

「お願い魅惑のターゲット」 メロン記念日 

他に思い浮かぶ曲が無かったw それだけRJ的に2006年を代表した一曲。


Bベストライブオブザイヤー

メロン夏ツアー「灼熱天国」札幌ペニーレーン

2006年を振り返った時、灼熱の熱さが思い出された。ライブハウスの熱さはハンパなかった。
中でもまぁしぃ凱旋となった札幌をベストに…。ファイナルの新潟も大差なく最後まで迷った。



【ANUBIS】

@2006年思い出のシーン

第1位 2006年11月25日(土) MAKI GOTO LIVE TOUR2006 G-Emotion 大阪厚生年金会館 夜公演 千秋楽

アンコール曲終了後、ごっちんの呼びかけでステージ上に、このツアーに関わるほとんどのスタッフが上がる。
ごっちんとダンサー4人と他の大勢のスタッフ、ファンとで涙しながら歌った『手を握って歩きたい』は忘れられない。
このツアーも含め、賛否両論は色々あったと思うけど、ここまで来れたからこそのステージ模様、
外でああだこうだ言われようが最高のライブツアーでした。


第2位 2006年8月27日(日) ミュージカル 〜リボンの騎士〜 新宿コマ劇場 昼公演

小川麻琴ラストの1つ前の公演。w 
実際、追加公演が入るまではこの公演が千秋楽となる予定だったので、悔しくてパスしました。
と言うのは嘘で、落選しオクでも手に入らない事はかなり前からわかっていたので、昼公演でマコをじっくり見ようと。
『青空がいつまでも続くような未来であれ!』を歌ってくれた。
もう、何も言う事無く笑顔のマコを見納めして劇場を出ました。
でも、夜入りたいのは変わらず、夜公演を観て出てくる方達を外でずっと
待っている時間が、非常に長く、苦しかったです。


第3位 2006年6月17日(土) ハロ☆プロ パーティ〜!2006 〜後藤真希 キャプテン公演〜 岐阜市民会館 夜公演

のの聖誕祭。昼公演・夜公演でそれぞれケーキが登場したり、大きいぬいぐるみをもらっていたり、
ミニくす玉を割ろうと失敗して慌てるごっちんを見て楽しんだり、
ののサイリウムやピンクサイで統一された会場を見渡し驚いている様子など、
自分の中ではメインごっちんなのに、1日中ののをずっと見ていました。
観ていて凄く癒された公演でした。


Aベストソングオブザイヤー

「SOME BOYS! TOUCH」 後藤真希

何だろう、この曲のもつ特殊さは。最高にカッコ良くて、最高に扱いづらい。聴けば聴くほど好きになる。
でも、他のハローメンバーには真似できない曲じゃないかな。と言うか、あまり他の人間には歌って欲しくない。
プリゴンの様な激しさだけでなく、別の意味で最強の称号を与えたい。


Bベストライブオブザイヤー

MAKI GOTO LIVE TOUR2006 G-Emotion 11.25 大阪 夜

1年ぶりのソロツアー。待ちに待ったソロツアー。
ごっちんとダンサー4人のステージは、期待以上のものでした。
これ以外にはありません。



【馬nori】

@2006年思い出のシーン

第1位 9月2日 カントリー娘。LIVE2006 〜 Shibuya des Date〜

初めての単独コンサート、念願の夢叶うですね
ファン以上に感極まっておもわず込み上げてたあさみやみうな
そしてあのまいちゃんが一番ボロボロだった
内容も楽しかったし、オレにとって文句ナシの一番です
あさみは7年待ちました


第2位 6月25日 松浦亜弥コンサートツアー2006春 〜OTONA no NAMIDA〜

ハタチ!あややがハタチ!ついにハタチのオトナです。
去年の神戸で来年はハタチをお祝いしようね〜
と言ってたあのコも思わずケーキに顔突っ込んでハタチになりました〜です。
コンサの内容も抜群だし最高の1日でした。
歌手あややはアイドルでも頂点を極める!


第3位 12月31−1月1日 スペースワールド「ザッツ・カウントダウン05-06アーティストライブ」

オレってばやっぱカンヲタなんでそりゃこれですよ。
カウントダウンライブ。
2006年の幕開けは北九州市のスペースワールド
そこでカントリー娘。と一緒にカウントダウン
まさにハロプロでも初の試みだし一緒、プチ単独コン(笑)状態に感動
そりゃ元旦から九州まで行って楽しすぎた。


Aベストソングオブザイヤー

『ハピネス』 松浦亜弥

知る人ゾ知る『砂を噛むように...NAMIDA』のカップリング
涙もいいけど、この歌詞の"男の人も泣くんでしょう〜"というコトバには
ハッとさせられます。秋コンのアコギ一本生歌にはしびれたね
歌うあややがダイスキだ


Bベストライブオブザイヤー

これは@と重複するんで個人的に気に入った楽曲を紹介
オレはHPDの中でもオールラウンダーを目指す俺としては今年気に行ったアルバム紹介

1.安倍なつみのセカンドアルバム
『2nd〜染みわたる想い〜』
これが意外に意外。すごく沁みる作品。
ちょうど働き初めて学生時代がなつかしい世代には沁みました。
『F.O.』のベースカックイイゼ!

2.楽曲といえば…うーんGAM!『Thanks!』
楽曲はもっともっと上を目指してもらいたいけど
とにかく結成したこと自体が奇跡。祝紅白出演です

3.メロン記念日
『お願い魅惑のターゲット』
シングルが出たことがうれしい
なつかしい80年代っぽいロックに
ストレートにキスはしたくないんじゃないわかって〜♪
のところはキュンと来た

4.カントリー娘。
『革命チックKISS』
最初で最後の3人の曲
ベストアルバム2に収録されているんですけどアップテンポで元気な曲

5.モーニング娘。
レインボー7収録『HOW DO YOU LIKE JAPAN?〜日本はどんな感じでっか?〜』
意外なんだろけどこの曲で登場するモーニングはかっこよかった
『青空』で晴れ晴れとした娘。もいいけどこういうハードな娘。もアリ

6.リボンの騎士
『大臣の願い〜魔女』
魔女ヘケートと大臣よっすぃの歌。いいんだなぁこれが
リボンの騎士はサファイア姫の愛ちゃんがかっこよすぎた

追伸。圭ちゃんは舞台見たんですけど…やっぱライブがいいです



【遅れてきた東男】

@2006年思い出のシーン

第1位 自分の誕生日(10月24日)に開催された「MELON LOUNGE Vol.2」かな。
メロンのメンバーと一緒にメロン組のみんなと深夜まで過ごせたのは、人生の中でも一番かもしれない誕生日パーティーでした。
メロンとな大人のつき合いができて本当に楽しい。


第2位 次はFCツアーだな。
今年3回目になるけど、本当にメロンとメロヲタの仲間たちとドンドン仲良くなれて。
無理して参加したから楽しさも格別。本当に心から通じ合える仲間と一緒に居られることは幸せです。

第3位 最後にメロン組のみんなで開催した「合宿」が思い出に残ってます。
とにかく一年を通して楽しかった。


Aベストソングオブザイヤー

「お願い魅惑のターゲット」 メロン記念日

この曲しかないでしょう。今年この曲をどれだけ聴いたかが、メロンと俺たちの繋がりの深さを測るバロメーター!
メロン組のみんなはメロンヲタの中でも間違えなく一番多く聴いているしね!


Bベストライブオブザイヤー

ベストライブは灼熱の名古屋かな。
とにかく灼熱ツアーは本当に熱く楽しいライブツアーだった。
04年以来の全国ツアー。言葉通り「天国」でもあり「地獄」でもある最高に嬉しくて嬉しくて堪らないツアーだった。

以上、漠然としてるけど、オイラが言いたいのは「メロン」と「メロン組」が居てくれるから「毎日を頑張ることができる」ということかな!



【かおよしめぐ】

@2006年思い出のシーン

第1位 7.8 かおディナーショー札幌

地元、そして聖地札幌でディナーが開催されるということで、
迷わずに申し込みました。航空券も当落が判明しない段階からゲット。
そして来た席が最前で、しかもかおの真正面でした。

曲目、雰囲気、いつものクロシェットでのディナーショーとは一味違う
内容でした。かおのお父さんにもお会いすることができましたし。
握手で自分が「北海道には5年ぶりに来ました」と話した時に見せた、
かおの嬉しそうな顔は最高でした。


第2位 4.15 娘。春コン広島(よっすぃ聖誕祭)

4/12にメッセで「よっすぃ誕生日おめでとう」と書いてみたら、
某氏から「それは広島で言ったら?」と言われました。
その後すぐに段取りして、広島昼夜参戦しました。

サイリウム祭で使用した白色は、よっすぃらしく何色にも染まる
ことができるとの意味を込めたものでした。そしてよっすぃは
その意味を分かってくれました。

自分自身にとっては実は初めてのよっすぃ聖誕祭参戦、そして今後の
方向性のターニングポイントとなった公演でした。


第3位 7.23 ハロコン夏代々木(こんこん卒業)

この日で卒業するこんこんと、1ヵ月後に卒業するまこ、2人揃って
送り出した公演でした。4期ヲタの自分ですが、愛ちゃんとガキさん
との4人の同期の絆は、2年前(辻加護卒業)に感じたものと負けず
劣らずでした。4人で歌った「好きな先輩」は号泣しました。これは
5期の4人でしか歌えません。

そして涙を堪えて気丈に振舞って、この2人を送り出したよっすぃ。
この姿を見て、改めてよっすぃを見直しました。


Aベストソングオブザイヤー

「青空がいつまでも続くような未来であれ!」 モーニング娘。

娘。の楽曲はいい曲が多かったと感じた今年1年。久々の
オリコン1位を獲得した「歩いてる」とどっちにしようかと
迷ったが、思い出の多さ、深さを考慮してこの曲に。
リボン最終日でまこを送り出す時、そして秋ツアーの本編ラスト、
娘。の現場の要所要所にこの曲がありました。そしていつも
この曲で泣いていました。頑張ろうって気持ちを与えてくれる
最高の1曲です。


Bベストライブオブザイヤー

12.3 娘。名古屋夜

アンコール前のよっすぃのMC、「歩いてる」の大合唱、そして
ダブルアンコールのGo Girlと、ステージと客席みんなが涙と笑顔
いっぱいの最高の公演でした。
自分自身、娘。コンでここまで感動したのは本当に久しぶりでした。
今年の娘。は素晴らしかった。1つの完成形だったと思います。



【カ○さん】

@2006年思い出のシーン

第1位 亜弥ちゃんから目で合図

進化の季節大阪夜公演最前にて
あまり最前とか露骨に見ない人ですけどこの日はなんか反応良かった
きっと俺が昼夜とも最前にいたからだと思いますがw
脳内といわれようとも自分的に亜弥ちゃんのお馴染みリストに載っているという確信を得た瞬間でした


第2位 小春ちゃんにがっつかれた

夏ワンダ大阪夜東アリーナ最前にて、こちらが反応するまで許してくれませんでした
でもこのときからミラクルオーラが見えるようになりました


第3位 熊井ちゃんのポキッ!

ゲキハロ11/4昼公演最前どセンターにて数々のハロ現場でも驚異的な近さでした
熊井ちゃんが目の前でしゃがみ込む動作のときポキッ!と関節の鳴る音が聞こえたw
本人もびみょーにアレッ?って感じで・・・そのくらい近かった


Aベストソングオブザイヤー

「Move Over」 松浦亜弥

今年リリースされた曲ってことですかねぇ思いつかんのです...
進化の季節ファイナル公演通常セットにあるI Knowの中盤のアレンジに1フレーズのみ実演
ツアー全15公演中この1回だけ
当分このようなネタの実演は無いと思ってたけど出た瞬間はすんごい興奮しました

松浦亜弥を追いかけるのは、こういうポテンシャルの高さ故って感じです


Bベストライブオブザイヤー

藤本美貴カジュアルディナーショー初回

現場としての希少性から敢えてこの公演を
実際美貴ヲタ的現場活動は長らく封印状態なわけですがこれには参加できました
最前ど真ん中で近さもすごかったです本人ヲタ双方が勝手わからずでびみょーな空気
本人の緊張がものすごくよくわかりました俺も緊張したwww
藤本美貴の艶々のかわいい声を満喫できた貴重な現場でした
ソロにならん限り聴くことはないと思ってた着席満月も今となっては良い思い出です
ラ・クロシェットの料理には呆れましたけどwww

敢えて次点

松浦亜弥ディナーショーファイナル
メロン記念日『FRUITY KILLER TUNE』ファイナル

いろいろ数多く行きましたが現場としての満足度の高さでは外せません



【カワらもん】

@2006年思い出のシーン

第1位 ベリフェスよみうりイベ 8/19

てゆうか握手の時に大好きな彼女と見つめ合った瞬間w
去年は千奈美と4回握手したけど一番落ち着いて
握手出来たのがここです。


第2位 ディナーショー 梨華&雅恵 4/18

去年1回だけ行ったディナーショーです。
この組合せは俺のためにあると本気で思いましたw
次回は是非一人ひとりでお願いしたいです。
握手の時に困るのでw


第3位 Berryz工房コンサートツアー2006春 〜にょきにょきチャンピオン!〜

ライブの内容も良かったけど個人的にもがんばったかなとw
すべて1桁で観ると目標を立てて達成できたしね。
結構金銭的・肉体的にも辛かったけどw
あと7週連続東京に行くとゆう無茶をしたのもこの時期ですw


Aベストソングオブザイヤー

「恋☆カナ」 月島キラリ starring 久住小春

よく出来たアイドルソングです。
個人的にもこうゆう曲が一番好きなんで


Bベストライブオブザイヤー

Berryz工房サマーコンサートツアー2006
大阪厚生年金会館 大ホール
8/26(土) 夜公演

夏夏千秋楽です。
前日が雅ちゃんの誕生日とゆうこともありアンコールでの
雅コールも良かったけどスタッフが客席の誕生日おめでとう
ボードを次々スクリーンに映すサプライズがあり
ベリ仲間の作った雅ボードスクリーンに写ったこと時は
一緒に逆ドリしてた仲間と盛り上がれて良かったです。



【艦長】

@2006年思い出のシーン

第1位 G-Emotion 大阪最終公演「まだ終われない・・・・このままじゃ終われない。」から「手を握って歩きたい」

涙なくしては語れない、G-Emotion 大阪最終公演の中でも特に心に残るシーン
人に支えられて生きて居る。今までも判っていた事なのだと思う。
しかし今回、ハッキリと彼女が周りの全ての人に感謝の気持ちを表してくれたことを、彼女のファンとして誇りに思います。

ごっちん、スタッフ、そしてファン
全ての人にありがとうと伝えたい

そしてこれからも、皆で手を握って歩いていきたい


第2位 G-Emotion 大阪最終公演「ALL OF US」

私がこれを入れるのはどうかと思ったので、簡単に(笑)
多くの方の御理解・御協力を得て、星空の中で「ALL OF US」を歌ってもらう事が出来ました。
りょんりょん先生にもblogで「粋だね」と言ってもらえました

最高の公演に花を添える事が出来た事を嬉しく思います。


第3位 ファンの集い「涙の星」

二年ぶりにステージで聞いた「涙の星」
今この曲を歌うことの意味、それは「手を握って歩きたい」を歌う事と同じ事なのだと思う。
21歳の涙の星、涙無くしては聞けませんでした
奇しくもファイナルでの星空企画は、04年春のツアーファイナル仙台でこの曲での企画「涙の☆」と同じ星だった訳ですが
私達ファンへの大阪最終公演での「ALL OF US」へのanswer songとして歌ってくれたのではないか?と勝手に思っています。


Aベストソングオブザイヤー

「ガラスのパンプス」 後藤真希

ごっちんの新たなる方向性を示した一曲


Bベストライブオブザイヤー

G-Emotion 大阪最終公演

涙無くしては語れない
良い面も悪い面もあった公演だったけど
終演後のダブルアンコールでのごっちんの言葉が今でも心に刺さったままです

後藤真希のファンである事を誇りに思います
そしてこれからも見続けて行こうと思った



【ゲーセンバカ】

@2006年思い出のシーン

第1位 メロン記念日主演ミュージカル

第2位  松浦亜弥コンサートツアー2006春 〜OTONA no NAMIDA〜 バースデーコンで出てきたケーキに顔をうずめる。
 
第3位 ハロプロオンステージ友情のトランプ楽屋裏物語千秋楽であゆみが泣きながら挨拶したこと。


Aベストソングオブザイヤー

「お願い魅惑のターゲット」 メロン記念日

2006はこれしかないです。
テンポも良くてライブではめっちゃ盛り上がるし。


Bベストライブオブザイヤー

メロン記念日 コンサートツアー2006冬 【FRUITY KILLER TUNE】 最終日 大阪

ロックなナンバー全開のライブで盛り上がりも最高だった。



【ごっちんバカ一代!】

@2006年思い出のシーン

第1位 『まだ帰れないや』 GーEmotion 11月25日夜

第2位 『韓国ライブ』 GーEmotion 11月19日

第3位『天空席の奇跡』 スポーツフェスティバル2006


Aベストソングオブザイヤー

『ALL OF US』 後藤真希


Bベストライブオブザイヤー

GーEmotion 11月25日夜



【Zabe】

@2006年思い出のシーン

第1位 モーニングカレー長崎公演での絵里ちゃんのサイコー

今年一番思いが伝わったと思えた瞬間でした。

第2位 カレーファイナル絵里ちゃんの涙

第3位 モーニングカレー厚木、2年ぶり本家に戻ってきた絵里ING


Aベストソングオブザイヤー

「青空がいつまでも続くような未来であれ!」 モーニング娘。

2006年の娘。はこの1曲で表現できると思います。


Bベストライブオブザイヤー

レインボーセブンもリボンの騎士もモーニングカレーもどれも大満足なので、
全部が1番です。



【寒い国から来たスパイ】

@2006年思い出のシーン

第1位 ごっちんGエモ千秋楽、Wアンコールでの「手を握って歩きたい」

最後「このままじゃ帰れない」と言ってまたステージに戻ってきたごっちん。
どうしてもみんなに伝えたいと言って歌ってくれた。
ステージにこのツアーを一緒に周ってきたスタッフをあげて、涙まじりで歌った。
みんな泣いてた。ダンサーもスタッフもオイラも。


第2位 リボンの騎士

いままで見てきたミュージカルはなんだったんだろう。そう思えた。これが本物だ。
感動しました。ミュージカルの内容と、これを娘。たちがやってるということの両方に。
熱狂しました。
基本コンサート以外はスルーなのに、今年参戦数が増えた原因の第1位です。
毎週のように通った新宿コマ劇場。2006年の夏=リボンの騎士。
「いい夏だったなぁ。」と今でも感慨に耽るのです。


第3位 5期の絆

夏のワンダでの卒業式。リボンの騎士での卒業式。
そこにあったのは深い深い5期の絆でした。


Aベストソングオブザイヤー

「青空がいつまでも続くような未来であれ!」 モーニング娘。 

この項目が一曲ってのはつらい(^^;
でも、ベストと言われればこれしかないや。
会場全体が文字通り一体になる、幸せになれる曲。
今の娘。の代表する曲だと思う。


Bベストライブオブザイヤー

後藤真希 LIVE TOUR 2006〜G-Emotion〜
11/25夜 大阪厚生年金会館(千秋楽)

長らくオイラの生涯のベスト公演はGM03Aの松本でした。
あの日「見ててね!」と言ったごっちんをずっと見てきた。
あの時はじまったものが今回一旦終って、また新たに始まった。
そんな大事なツアーであり公演でした。
ベストライブオブザイヤーに留まらず、ベストライブオブザライフです。

正直、いろいろ不安があった2006年。
エロ路線、韓国デビュー、シークレットライブで見せた新しい路線。
ごっちんの新しい挑戦。
残念ながら振り落とされた人も多かったみたいだった。
そして、俺も実はいろいろ不安だったみたい(^^;

でも、そんな不安を全部ぶっ飛ばしたツアーだった。
そしてその想いが結実した最終公演だった。
ごっちんは何度も「でも、これがはじまり」と言った。
「今日で終りだけど、でも、これがはじまり」
「今回自分を変えていけた気がするので・・・これからも・・・でも、わたし一人じゃなにもできないから」
「みんなの力を借りて、みんなに支えられて、がんばって行きたいと思うので・・・これからもよろしく」
ごっちんははっきりと進む道を示したのだ、まだまだ前に進むつもりなのだ、
そしてそのために支えてほしいと言ってくれた。嬉しかった。

最後にみんなに伝えたかった歌「手を握って歩きたい」。
一緒にステージ上で泣いてくれるダンサーやスタッフ。
そしてオイラたち。
みんなで手を握って歩いてくのだ。



【しみず先生】

@2006年思い出のシーン

メロンにとっても自分にとってもいろいろあった1年。
そんな1年を振り返るにあたり
「自分なりにどう解釈して書いてもらおうと結構」ということで
どういう観点で振り返ろうかそーとー迷いました(^o^;)
縛りが無いだけに難しい・・・
ガールズナイトや終着駅といったメロンの新たな可能性を見たミュージカルから
心に残ったセリフを挙げようか、
Zeroシーや石原詢子さん、ビークルなどとの異文化交流が多かった1年を振り返り
びっくりハプニングベスト3を挙げようか、
目から水が流れた出来事ベスト3を挙げようか、
などと浮かびましたが、
やっぱりメロンと触れ合えたことがなによりも嬉しいことなので、
そこを振り返り、嬉しかった出来事ベスト3を挙げることにしました。
前置きが長くなりましたが、、、
では。


第1位 ノノ " З.")<今日は泣いてないんだね

長野ツアー最終日の握手会にてヒトに言われた言葉。
いつも泣いてるように見えるんですかねぇ(^o^;)
今年はあまり泣かなかった気がしてますが・・・
良く思われてるかはわかんないけど
しっかりと気持ちは伝わってるんだなぁと実感できた。
これが1位。


第2位 川σ_σ||<ほんとガールズナイトすきですよね

これも長野ツアーより。
ツアー三日目に行われたオリエンテーリングにて、
あゆみの前でメロン組みんなでガールズナイトのセリフをあゆみに言った後に、
オイラに向けてあゆみが言った言葉。
その前日にツアー参加者一人ひとりのポラを撮りそのポラに各自コメントを書き入れ
それをアルバム(別称:ヲタ図鑑)にしてメロンにあげるというメロンへのサプライズ企画があり、
オイラはガールズナイトのセリフをポラに書きなぐった。
そのアルバムを見てのあゆみの言葉。
まさか昨日の今日で、しかも372人もいるヲタ図鑑(上下2巻)を
じっくりと見てるとは思ってなかったのでビックリ(°ロ°;)
これが2位。


第3位 川σ_σ||( ‐ Δ‐) ノノ " З.")( `_´)<・・・

触れ合いとはちょっと違うかもしれないけど。
河口湖マラソンに向けての某SAにて。
ヨコワケ氏・たぁ〜くん・RJ・オイラの4人でボケーっと休憩をしているそばに
れう子、あゆみ、めぐが近づいてくる。
まさかまさかのビックリサプライズ(°ロ°;)
3人がこちらに気づき、
「うわっおまいつだ。頼むから静かにしてろよ」ってオーラを出しながらそばを通って行く(^o^;)
その距離5m。
がっつくことなく紳士的に見送るオイラたち。
で、通り過ぎる時になったら、
「おまいらよくできたな」って感じで笑顔&会釈。
少し時間をおいてヒトとまさおも同じように来て、同じような感じで通り過ぎて行きました。
会話をしたわけじゃないけど
紳士的な振る舞いによりウチらみんなのイメージもアップしたに違いない。
これが3位。

ちなみに周囲の一般人は誰もメロンの4人に気づいていませんでした(^o^;)

なおこの出来事では、浮かれすぎによりしばたさん・みやもとさん・ひろにぃなどに
ご迷惑をおかけしましたm(__)m


Aベストソングオブザイヤー

「お願い魅惑のターゲット」 メロン記念日

変化球好きのオイラには
厳さん(高山厳)による「心もよう」
ガールズナイトの劇中歌「月下の進軍」「Girl'Knight」「Fly To The Dark」
なんかを挙げたくなっちゃうんですが、、、
やっぱりこの曲がイチバン!
ベタといわれようがなんと言われようがこの曲を挙げざるを得ない。
あとは語るまでもないかなと思います(^o^;)


Bベストライブオブザイヤー

ファンクラブ限定!スペシャルライブ!

長野ツアー二日目の夜に行われたライブ。
やっぱメロンはライブハウスだなと感じた灼熱天国が終わった後
初めてのライブ。
ホールでのライブは楽しめるのかと不安だったけど
1曲目の「お願い魅惑のターゲット」を歌うメロンを見た途端に目から水が流れ出た(^o^;)
メロンの4人と作りあげるライブなら、
その場所がライブハウスだろうがホールだろうが関係ないんだよね。
メロンが好きだとイチバン実感できたライブなので
これを挙げました。
「ホールも好きなくせに」という灼熱でのめぐの言葉は間違ったなかったね。



【しろち〜】

@2006年思い出のシーン

第1位 熊井友理奈ソロ「安心感」(Berryz工房コンサートツアー2006春〜にょきにょきチャンピオン!〜)

初回戸田での衝撃ったらなかったです。
思いっきり叫んだ覚えがあります。
歌が上手いとはいえないけど、
それでも何かつかんだものがあったはず
この一年またさらに成長しました。
・・・身長もw


第2位 ゲキハロ千秋楽

アドリブ入りまくりw
めっちゃ感動したよ。
最後はBerryzはみんな泣いてたね。(オレもw)
実は一番泣き虫な桃子。
スタッフもなかなか粋な演出をしてくれました。
落ちてきた紙風船、斎藤さんが拾って友理奈に手渡したあのシーン。
斎藤さんのすっごく優しい笑顔、友理奈の嬉しそうな笑顔。
今でも鮮明に思い出せます。


第3位 のん生誕(ハロパ岐阜)

みんなで準備して会場がピンクに埋まった瞬間の感動。


Aベストソングオブザイヤー

「笑っちゃおうよ BOYFRIEND」 Berryz工房

何だかんだで1000回以上聞いてたw


Bベストライブオブザイヤー

Berryz工房コンサートツアー2006春〜にょきにょきチャンピオン!〜
5月3日夜 千秋楽

別名 友理奈小学校卒業おめでとう紺w
友理奈祭ファイナル。
花買って、気合入れしてめっちゃ盛り上がりました。
願わくば、もう一度こんな日が来れば・・・



【しんちゃん】

@2006年思い出のシーン

第1位 灼熱天国ファイナル@新潟

みんなで肩を組みスキップを合唱。メロンも観客も最高でした!


第2位 HPOSファイナル

最後の挨拶でのあゆみの涙にやられました…。


第3位 稲葉貴ちゃん・あゆみのCDS(7月1日)

あゆみが歌った『雨』。心に響きました…。


Aベストソングオブザイヤー

「お願い魅惑のターゲット」 メロン記念日

2006はコレしか考えられません。コンサでは一番気合いが入る曲になりました。


Bベストライブオブザイヤー

灼熱天国(しいて場所をあげるなら新潟)

ひさびさのライヴハウスツアー。仕事のため3箇所に参戦できなかったのが今でも後悔が残ります…。
そんな中でもファイナル新潟が最高!ほんと感動した。



【たぁ〜くん】

@2006年思い出のシーン  

第1位  灼熱天国ライブハウスツアー

今年はとても充実していて順位をつけるのが難しいという嬉しい悲鳴がw
ライブツアーあり、舞台あり、ミュージカルあり、イベントありの1年間…
その中盤を占めたこの灼熱天国ライブハウスツアー…
やっぱりこれかなぁ〜
大阪、福岡、広島、札幌、横浜、名古屋、新潟の全国7ヶ所9公演
毎週のようにメロンと一緒に各地を巡り…
思い出はたくさんあるけど、ありすぎて書けないぐらいww
06年の夏は本当に熱く愛に溢れたツアーだった!!
またメロン組で全国を電車や飛行機、車やバスを使って巡り…
珍道中もいっぱいあった(笑)
またHPD以外のヲタモダチの輪が拡がったツアーでもあったなぁ〜とww
そして、メロンとの触れ合いもたくさん詰まったFCツアー、メロンジ、河口湖マラソンへと続く…
余談…
初日の大阪公演入場時での出来事。
チケを渡して中に入るもドリンク代の500円が無いww
当然そこで止められて中に入れず…
はぃ!財布をロッカーに入れちゃって、お金はロッカー代で払っちゃいましたww
とりあえず一度外に出してもらえたのでロッカーに行こうとしたけど…
鍵は預けちゃったので手元に無くww
困ってた時にまだ入場していなかったしんちゃん発見!! 
もうその時しんちゃんが神様に見えた(笑)
お金を借りてやっと入場出来たww
それ以降、毎回ドリンク代の確認は怠らずやりましたとさww


第2位  GATAS (SPHERE LEAGUE)
05年12月よりSPHERE LEAGUEとして年間タイトルを争う形に…
GATASは今シーズンは年間2位という結果に終わる。
この1年間、ひと・あゆみを中心に魂の応援をしてきた。
毎試合ダンマク、ゲーフラ、チェッカーフラッグ、小旗等々を持参でw
「闘え!!サイボーグしばた3」ダンマク (ヨコワケさん)
「闘え!!あゆみ3」ゲーフラ (ひろにぃ)
「メロン魂」ゲーフラ (しみず先生)
「柴田3一蹴」ゲーフラ (たぁ〜くん)
あゆみの顔デザイン ゲーフラ
ひとGATAS引退試合の時は…
ひとダンマク2本(ひろにぃ、ヨコワケさん)
ひとゲーフラ3本(ヨコワケさん、しみず先生、たぁ〜くん)
あゆみがキャプテンとして頑張ったグッドウィルカップでは…
「キャプテンしばた」ダンマク
ひと・あゆみを鼓舞する為に、結構たくさん作ったねw
サポからの応援で一番印象に残っているのは?
(いつの試合でしたか?またはどんな時でしたか?)
という問いにあゆみは…

垂れ幕です。
やっぱり目立つので、勇気やパワーをもらって支えてもらっています。
これはとても嬉しい一言!!
うちらが鼓舞する為にやってきた事は、確実に支えになっている!
07年のGATASは、あさみ・みうながいない…
今後どのようになるかまだ分からないけど…
あゆみを、そしてGATASを応援して行こうと思う!


第3位  bayfm公開録音 ポティロンの森presents WOODY LIVE
作戦名:ポティロンの嵐 (ひろにぃ命名w)
先陣はしみず先生とおいらで15時現地入り
第2陣は東男さん…仕事終了後に現地入り
本陣のひろにぃ達は新宿でヨコワケさん車に乗車し夜中に現地入り
殿軍はRJくん…名古屋でにょきにょきしてきた後当日早朝に現地入りw

夜になると風も強くなるしとても寒いw
東男さんが到着した時には2人はもう既に死にそうだったww
とにかく動いてないと寒さに耐えられないので
皆で夜中ずっと球蹴りしてた事が印象に残ってるww
そしていよいよ当日を迎え…いつものように "やりきった" 訳で(笑)
・メロンは勿論、他のアーティストも盛り上げるw
・Zeroさんのファンの掲示板でメロンヲタ大絶賛の嵐w
・MCのKOUSAKUと酒井道代さんからも感謝の言葉と握手を求められるw
 (こんなに凄い盛り上がりは初めてで楽しかったとの事)
メロンが出演中の時間にも、MCの2人がメロンのファンは最高だね!と言った時に
4人は 「当然ですよ!」 と返してくれる一幕もあったりね♪
この時は皆で歓喜の声だったもんなぁww
そして、このポティロン以降さらにメロンとの絆は深まっていく事に…


Aベストソングオブザイヤー

「お願い魅惑のターゲット」 メロン記念日
メロンにとって待望の新曲!!ポジティブロック!!
とにかくこの曲で半年間、ライブやイベで盛り上がった♪
印象に残っているのは、モレモー公開録音(仙台)の時。
アウェー感たっぷりなローカルな雰囲気の中、
うちらの盛り上がりにメロンがいい笑顔で歌ってたなぁ〜
そしてうちらメロン組…最前列晒され乙ww


Bベストライブオブザイヤー

灼熱天国ツアーファイナル新潟公演
熱く愛に溢れたツアーファイナルの公演!
長いようであっという間だった灼熱天国…
終演後は もう灼熱が終わっちゃったよ〜と泣いたなぁww



【団長 ひろにぃ】

@2006年思い出のシーン

第1位 メロンと触れ合えた全てのシーン

これはもう順位とか言うもので無く全てをひっくるめてが思い出
ざっと思い返して見ると、

ヘブンイベで"メロンの部屋"に招かれメロンと1対4でフリートークが出来たヘブンイベ
それ以外でもヘブンイベやディナーショーでの濃い中身と濃い触れ合いの数々
ごっちんの代役ながらもあゆみが"後藤あゆみ"として頑張り抜き、
最後は堪え切れず号泣したハロプロオンステージ
メロンの奥の深さ、更なる成長を垣間見れ、ミュージカルとして素晴らしい出来だった
Girl's Knight
ひとのガッタス引退の日でもあったスポフェス。
ひとへ注いだ想いにひとらしく真摯に対応してくれたひと
メロンは勿論他のアーティストでも盛り上げ他からも称賛の声をもらったポティロンでの公録
公録はFUNふぃーるどが仙台でもあり、基本ずっとこちらを見てるメロンの面々
個人的にはパケラジで晒され捲ったけどw
じゅんじゅんやげんさんを始め、その他と異種交流も新鮮だった終着駅
年間通じての戦いであったスフィア。グッドウィルではあゆみがキャプテンを努めるなど
その全てに全力で魂の応援をし続けたフットサル
ターゲット、灼熱、FKTと年3回のツアー
中でも灼熱は2年振りのスタンディング。メロンの真骨頂。
多くの仲間達、そしてメロンと共に熱く、激しく、楽しい"夏"を満喫した掛け替えの無いツアー
何かとぶち破るメロンがDJという新たな新境地に挑み3回行われたMELON LOUNGE
前夜祭含め、当日も全てにおいて楽しみ尽した河口湖マラソン
いつもみんな一緒に居てわいわいやってるのが当たり前で、更に更に親密になったFCツアー

などなど挙げていってもほんとに切りが無い。
様々な事で目一杯触れ合い、これ以上のものは考えれ無いかと思えるほど充実してた1年
その全ての瞬間がやはり"第1位"ということで


第2位 俺の『いやいやいやw』がメロン記念日的流行語大賞受賞

改めて言う間でもないけど、MELON LOUNGE Vol.2で俺が披露して
あゆみが指摘して拾ってもらったネタ。
それがブレイクして、当然俺は使うも、みんなや特にメロンがガンガン使い捲り♪
あらゆる瞬間で使ってくれるし♪
FKTのANNIVERSARYの中では歌のフリにも入ってるしw
そのFKTのMCの中でめぐが『いやいやいやw』がメロン記念日的流行語大賞だと。
それにまつわるあゆみとの触れ合い、やり取りも走馬灯のように思い出され・・・
また夢の一つが結実


第3位 新たに、そしてまた数多くのヲタモダチとの出会い、触れ合い

毎年いろいろ仲良くなってヲタモダチの輪が広がっていくけど
またいろい出会い、触れ合い、そして親密になっていったかなと。
顔は知ってても何故か一線を引いてたりしたケースもあったけど
そういう目に見えない垣根もほんといつでもどこでも"おまいつ"な面々でw
チームのくくりで見ると、チーム外としてはロベちゃんとかw
チーム内としてはまっつーw
ほんといろんな出会いは大きかったなあと。


Aベストソングオブザイヤー

「お願い魅惑のターゲット」 メロン記念日

「LEATHER」もあるけど、基本もうこれ以外には有り得ない。
楽曲、パフォーマンス、全てにおいて比の打ち所無し。
今のメロン的ロックを表すのにもっともふさわしい曲。
これがインディーズなのはほんと勿体無い。
でも逆に言えばこの形でも出せるわけで、どんどん素晴らしい楽曲を出して欲しい。
とにかくポジティブロック、メロン的ロックここにあり!


Bベストライブオブザイヤー

メロン記念日ライブハウスツアー2006夏 灼熱天国
9.16 名古屋

どれにしようか迷ったけど、まずツアーで考えてみた。
そうなるとやはり灼熱天国だと。
とにかく基本全てのライブがベストライブ。
その中で一つとなると・・・
どれにもそれぞれの良さがあって、見方によってもいろいろあるし。
そんな中でこの名古屋にしたのは、まずは会場内の圧力感w
昔のメロンのライブハウスのいい意味での圧迫感を思い出させたのが一番。
ライブ的にもみんな一番声が出てたと思うし、「刹那さRanking」のクラップの出来も一番良かったかと。
とにかく"いろんな事"全て含めて昔の"あの感じ"を彷彿させてくれたから。



【とみ】

@2006年思い出のシーン

正直今年はいろいろ変化がありました。
何もできずに終わった前半戦、そして足場固めの後半戦、皆さんが成果を出している中で
何もできていないふがいなさを感じる1年でした。


第1位 紺野あさ美・小川麻琴卒業式

これもまたひとつの時代の終わりを告げるものでしょう、何もできないまま卒業してま
った紺野さん・・。
しばらくは何なんだろうって思ってまじでハロやめようかとも考えました。


第2位 リボンの騎士

1回しかいってません。でも強烈な印象を与えたのは事実。新たな時代のはじまりでした。


Aベストソングオブザイヤー

「青空がいつまでも続くような未来であれ!」 モーニング娘。

今年はこの曲が一番ですかな。ライブでの一体感は最高。まあ周りの人にもよりますけどね。
ライブで必ずあってほしい曲です。


Bベストライブオブザイヤー

ここはすいませんこれは辞退します。



【な○せ】

@2006年思い出のシーン

第1位 11/25 G−Emotion ファイル

第2位 12/10 後藤真希ファンの集い

第3位 6/30 SECRETLIVE


Aベストソングオブザイヤー

「お願い魅惑のターゲット」 メロン記念日


Bベストライブオブザイヤー

11/25 G−Emotionファイル



【ピロリン菌】

@2006年思い出のシーン

第1位 「みんな大っ嫌い」
[6/18 安倍なつみ 春ツアーファイナル 静岡夜公演]より

最後のMCでなっちがこの春ツアーに賭けていた意気込みと想いを語ってくれて、
最後の別れになっちが言った「みんな大っ嫌い♪」は2006年で1番感動した言葉でした。


第2位 「カーテンコール」
[11/26 ミュージカル白蛇伝 千秋楽夜]より

白蛇伝の千秋楽でのカーテンコールでなっちが1人で登場する場面で涙をこらえながら登場してきたシーンです。
ミュージカル白蛇伝をやりきったという想いがとても伝わってきました。


第3位 「ハッピー バースデー」
[8/10 ミュージカル リボンの騎士 昼公演]より

なっちはミュージカルではゲストの立場なのに、
カーテンコールでなっちの誕生日を祝ってくれた娘。達や共演者にはとても感謝でした。
みんなでハッピーバースデーを歌って祝えたのは本当に良い思い出でした。
なっちにとって昼は涙の誕生日、夜は笑顔の誕生日って感じでしたね。


Aベストソングオブザイヤー

「愛がある場所」 白素貞

2006年も良き歌に恵まれました。
この愛がある場所は、ミュージカル白蛇伝のテーマソングです。あのシーンを想いながらこの歌を聴くと・・・
もう生では聴くことが出来ないとは思いますが心の中で歌われ続きます。


Bベストライブオブザイヤー

6/18 安倍なつみ 春ツアー千秋楽夜

この公演に辿り着くまで大阪名古屋公演からの勢いは凄いものがありました。
そして最後の公演はなっちとファンの一体となった今まででも1、2を争う公演となりました。
サプライズ企画からなっちのMCから涙無しでは語れません。
やりきった本当に良いライブでした。



【副長Tuji2】

@2006年思い出のシーン

第1位 ハワイツアー
第2位 のん聖誕祭
第3位 ハロパ千秋楽

2006年は年明けからテンションが下がりましたけど
ある意味充実した1年をすごせたなと思います。
なかでもハワイツアーに関してはのんやぐ、ガッタスと
ありえないインターバルでの参戦。
それだけでも考え深いものがありますね。
そして、そのツアー中の出来事が自分の中で一番印象が
強く残っていますので。
至近距離での会話や、記念の写真は一生の宝物です。

次いで聖誕祭が2006年では思い出深いです。
ピンクサイリュウムの企画では、運営側で事前告知に従事したりと
思い出が多いコンサートツアーでした。
なにより当日に大成功したことがうれしかったので
やってよかったなぁと。またこれで今年ももっと盛り上げないと
っていう目標も出来ましたし、すごく良い経験になりました。

最後にやはりハロパの千秋楽ですね。
参戦数は半分以下でしたが、1公演、1公演の内容がとても濃く
その最後を無事に見届けることができたので。
サプライズもあったし印象はとても強く残りました。


Aベストソングオブザイヤー

1.「SEXY BOY〜そよ風により添って〜」 モーニング娘。

ハワイで楽しかったし、娘。紺で一番盛り上がれる曲だったからw

2.「ロマンティック浮かれモード」

ハワイ限定で、のんちゃんがステージで回るwこれがなんともいえない感動にw

3.「歩いてる」

首位奪還おめでとうって感じでした。


Bベストライブオブザイヤー

ハロプロパーティー2006 6.17岐阜 夜

思い出のシーンにもかいてますが、のの推しの一大イベント。
ハロパはこれなしでは語れないくらい。


次点:ハロプロパーティー2006 6.25福岡 夜

千秋楽のコスプレが強烈。
あとごっちんとりかちゃんのMCに乱入したのも忘れられない思い出。



【ペー】

@2006年思い出のシーン

第1位 4月29日 娘。春紺「レインボー7」 大阪フェスティバルホール 夜公演

「パープルウインド」の前奏で。

あの発表の翌日の公演。前向きに考えよう!紺ちゃんと一緒に楽しもう!
と思いこんで臨んだ大阪4公演の2発目。
この公演はザベとF列センターで連番。この春紺は珍しく紺ちゃんがセンターに来ることが多く、
その中でも中段どセンターに紺ちゃんが居座りつづける曲なので、
「この曲だけは絶対センター変わって」とザベに頼んでた曲w
前の「セクボ」が終了して右側にいる紺ちゃんがセンターにくる。それだけでおいら満面の笑みw
おいら紺ちゃんと同じフリで踊ってるので、いつも通り紺ちゃんと一緒に右腕を上に。。。
って紺ちゃんの手がまっすぐおいらに向かって伸びてるの。
もう、あり得ないくらい嬉しくて。。。言葉では表せないっす。。。
隣のザベから肘鉄が飛んでくるほどはっきりしたレス。(ザベは連番相手の爆レスをきっちり観てるねw)
紺ちゃんが「ありがとう」って言ってくれてるような気がして。。。泣きたいくらい嬉しかった。
おいらが紺ちゃんの卒業に前向きになれた要因の1つです。


第2位 7月23日 ワンダ代々木夜公演

紺ちゃん卒業公演での5期4人。

大好きな紺ちゃんの卒業。 大好きなゴッキーズ4人の、大好きな娘。10人の最後の紺サート。
紺ちゃんが絡んでるシーンや、卒業セレモニーも印象が強いのですが、
やっぱおいらにとってはこの4人は特別なので。
1シーンには限定できないのですが、4人の表情・動きとも強く印象に残ってます。
「好きな先輩」を歌っているときの4人の動きや、
卒業メッセージを言っているときのがきさんの愛ちゃんへの突っ込み、
そのあとの愛ちゃんががきさん励ます動きも、全てのシーンが印象に残っています。
そして最後まで残った4人の姿、「これが見納めなんだな〜」と思いつつ泣きながら見送っていたような。。。


第3位 圭ちゃんに会ってる瞬間

3位は悩みましたが、シーンではなく圭ちゃんの存在です。
紺ちゃんからのたくさんの想い出(爆レス祭りや、ドジった瞬間の照れた表情、卒業セレモニー等)、
麻琴や、がきさんや他のメンバーとの想い出等たくさんありすぎて選択できないのと、
上位2個が突出し過ぎてるので、これって場面を選択できませんでした。
ただ、あの辛い期間を支えてくれたのは紺ちゃんと、圭ちゃんの存在な訳で。。。
圭ちゃんに会ってる時間だけが紺ちゃんの卒業を忘れられて純粋に楽しめた時間でした。
一種の精神安定剤みないなもんかな。
それにいつも優しく接してくれて、普通に話してくれて。。。本当に圭ちゃんには感謝してます。
なかなか会えないのが寂しい限りですけどw
(強いてあげれば、12.23ディナーショー最前での凝視orばすツアーでの何気ない会話かな)


Aベストソングオブザイヤー

「青空がいつまでも続くような未来であれ!」 モーニング娘。

アルバム「レインボー7」からの1曲。アルバム聞いた時点で好きになった曲ですが、
紺サートで聞いてさらに好きになった。
会場全体の一体感を感じられて楽しい曲。連結が長くならなかったのが心残りだけど。
でも知らない人の肩を掴んだ後、掴み返された時は何気に嬉しかったっけ。
あと、麻琴の卒業でも歌ってくれたのは嬉しかったなぁ。


第2位 「歩いてる」 モーニング娘。

単純にこういう曲調で、メッセージ性のある曲が好き。
厚木で聞いた時からすぐはまって脳内で繰りかえし聞いてた。(サビだけだけど)
秋紺中はこれ聞いて何回かウルウル。。。ある意味今年bPの曲。


第3位 「無色透明なままで」 モーニング娘。

アルバム「レインボー7」からの1曲。(吉澤・藤本・高橋・紺野・小川)
曲調が好きだから&紺ちゃんがいるから好きになった曲。
でも紺サートで聞くとまたいいんだわ。
5人の声がきれいで、心地よくて、ずっと直立不動で聞き惚れてた。
5人のV字で並ぶ後姿もシルエットなど効果的に使っててカッコ良かった。


Bベストライブオブザイヤー

モーニング娘。 Concert Tour 2006 Spring  〜レインボーセブン〜
4月29日 大阪フェスティバルホール 夜公演

おいらの中では4月29、30日の大阪4公演を1つとして投票したかったけど、
どこか1公演に絞るとこの公演。

4.28の卒業発表があって迎えた大阪4公演。
紺ちゃんが決めたことだから応援しようと思いつつ、気持ちを整理できないまま参加。
4.29昼公演で2人の口から卒業に関してのコメントを聞き、
そして2人が楽しそうに歌って踊っている姿を観て、
卒業する2人を応援しようと強く思った。
4.29夜公演では「これからも応援しつづけます」という気持ちと、
「残り少ない公演を一緒に楽しもうね」って気持ちで思いっきり楽しんだ。
(良席だったのもあるけどw)
で、ベストシーンのような爆レスがあったり、「I LOVE YOU」でこける紺ちゃんを真ん前で観れたり、
その紺ちゃんを観て紺ヲタ同士で「完璧な紺サートは紺ちゃんじゃない」などと失礼なことを言ったり、
本当に楽しみきった公演。
4.30昼公演では会場最後方に逆ドリして巨大マコリウムと連番。
4.30夜公演では紺ちゃんからレスをもらいまくり。「後の紺ヲタごめんなさい」状態で思いっきり楽しんだ。

この4公演での紺ちゃん、麻琴、残りの8人の娘。の姿を観て前向きになれた。
おいら自身も楽しみきったことで心の整理をつけられたし。(一応ねw)
でも、この4公演で娘。同士の絡みがメッチャ多くなって、卒業を実感したっけ。(愛ちゃんダメダメだったり)
あと、紺ちゃんからレスもらいまくったことで「応援し続けたことへのお礼」を貰ったような気もしたっけ。

紺ちゃん聖誕祭や、紺ちゃん卒業、麻琴卒業&ミュージカル千秋楽などもいいんですけど、
やっぱこの大阪4公演で1つの山を乗り越えられた感じがするので、この公演を選択。



【まっつー】

@2006年思い出のシーン

第1位 6月10日私のHPD加入日

これは2006年絶対忘れられない、忘れてはいけない記念日

第2位〜は、一位が強烈すぎて思い出せない


Aベストソングオブザイヤー

「お願い魅惑のターゲット」 メロン記念日

これっきゃない


Bベストライブオブザイヤー

灼熱の名古屋かなぁ〜
一番熱かったし
そして、相方のハッチが初メロンだったし。メロン仲間が増えた



【みやちゃん】

@2006年思い出のシーン

第1位 長野ツアー最後の握手の時に、「いつも手紙ありがとう」って言われたこと。

第2位 5月の「フリーダム〜女たちの維新史〜」の千秋楽で、直接めぐさんに花束を渡せたこと。

第3位 6月の MELON TAGETで自力最前を引き、めぐさんに俺の必死な気持ちを伝えられたこと。


Aベストソングオブザイヤー

「お願い魅惑のターゲット」 メロン記念日

理由:メロン記念日の良さが最高に引き出されているから。


Bベストライブオブザイヤー

灼熱天国@新潟ファイナル

理由:久しぶりの全国ツアーのファイナル、最高に楽しい夏だったから。



【もりたっち】


@2006年思い出のシーン

第1位  FCツアー オリエンテーションでの各メンバーとの絡み

第2位  10月CDS 柴田あゆみの香水弾き語り

第3位  ポティロンの森(BAYFM公開録音) リハーサルを拝見


Aベストソングオブザイヤー

「お願い魅惑のターゲット」 メロン記念日

ロック路線が明確になった曲ですね。
ポジティブロックがメロン記念日のイメージにピッタリはまった感じ。
生バンドでこの曲をやってほしいと思うのは私だけじゃないのでは?


Bベストライブオブザイヤー

灼熱天国@広島

ライブハウスツアーで一体感を一番感じられたのが広島。
ライブハウス>ホール だなメロンは!と実感できました。



【ヤス】

@2006年思い出のシーン

第1位 GーEmotion 後藤真希 大阪 夜

スクランブルの後にごっちんがダンサー&スタッフ全員ステージに集めて、
手を握って歩きたいを大合唱。もう今年、1番号泣したから。


第2位 ハロ☆プロパーティー! 後藤真希 キャプテン公演 福岡 夜

席は最前でもう楽しくて楽しくてもう最高でした。


第3位 ハロ☆プロパーティー  後藤真希 キャプテン公演 長野 夜

ごっちんのテンションが以上に熱かったですから。席は2列(実質最前)で通路席で、
もうやり切って、フラフラになったから。


Aベストソングオブザイヤー

「今にきっと…In My Life」 後藤真希

とにかく楽しい歌で好きですね。


Bベストライブオブザイヤー

後藤真希 GーEmotion 大阪 夜

もう楽しくて、泣きまくって全てやり切りましたから。



【ヨコワケメロメローン】

@2006年思い出のシーン

第1位 Girl's Knight、メロン初のミュージカル。

想像以上に難解かつ、すばらしい作品でした。
再演、もしくは完全版を観てみたいですね。


第2位 メロン長野FCツアー

触れ合いの多かったオリエンテーリング、
メロンの作った豚汁
ヲタ図鑑に大感動のメロンと、ほんとにステキなシーンの連続でした。


第3位 Freedom 女たちの維新史

めぐのため息が出るほど美しい和装姿
直接花束を渡して、二人だけの時間に永遠を感じたあの瞬間はたまらない思い出です。


Aベストソングオブザイヤー

「お願い魅惑のターゲット」 メロン記念日

ポジティブロックというコンセプトの久々のメロンの新曲。
マジヲタには涙モノの歌詞、たまらなくステキな楽曲と、
脱つんくのネガティブさを全く感じさせない(むしろその方がよかったと思わさせる)
すばらしい楽曲でした!


Bベストライブオブザイヤー

メロン 灼熱天国 広島

個人的にはベストアクトだと思います。
客の質も一番良かった!
体力的にもぎりぎり限界まで行っていたし、
メロンのテンションも特にすごかった。
一点の曇りもない、会心のライブでしたよ!



【ヨシ】

@2006年思い出のシーン

第1位
11月12日越谷のごっちんコン昼で3列ですが1列目に幕が張ってあり1列目が潰れていて2列目で見れた事です、
しかもごっちんコン最初で最後でした。


第2位
5月13日のハロプロパーティー長野夜ですね、突発欠勤で仕事休んで2列で見てましたf^_^;


第3位
隠密行動です。


Aベストソングオブザイヤー

「LEATHER」 メロン記念日

12月24日のメロンコン昼で初めて衣装を見た時いいね〜!!、しかも前通路だったのでよく係員に邪魔されましたf^_^;


Bベストライブオブザイヤー

11月12日越谷のごっちんコン昼です。

振り返ってみたら2006年は前半しかコンサートに行けなかったです。



【れいにゃぱぱ】

@2006年思い出のシーン

娘。ツアーでの思い出で。

第1位 11/11 娘。大阪国際会議場 田中れいな聖誕祭

やっぱり、これ。
自分的には、この日のためにこの1年があったと言ってもいいぐらいかな。
青Tで埋まった会場、みんなで歌ったハピバ、そして青サイ祭り。
れいなは泣き虫でよく泣いてるけど、この日の涙も一生忘れられない。


第2位 12/3 娘。名古屋センチュリーファイナル Wアンコール

自分自身で完走すると誓って、完走しきった秋ツアー。
ベストオブの時は勢いで走りきったけど、今回は特に感慨深い。
そのファイナルでの、Go GirlのWアンコール。マジ沁みた。


第3位 4/29 娘。大阪フェス 紺マコの卒業発表

オレの大好きだった10人娘。
その終焉が、娘。たちから直に伝えられたこの大阪公演。
娘。たちもヲタも、いつもに増して一体感が凄かった。


Aベストソングオブザイヤー

「青空がいつまでも続くような未来であれ!」 モーニング娘。
(レインボー7収録 2006.2.15発売)

今年の娘。を象徴する1曲かな。
実際はSEXY BOYと迷ったんやけどね。毛色は全然違うけど。
春ツアーの10人Ver.、リボンファイナルでの9人Ver.、そして秋ツアーの8人Ver.。
どれも目に焼き付いて離れない。


Bベストライブオブザイヤー

12/3夜 娘。名古屋センチュリーファイナル

思い出のシーンでもほとんど書いたから、以下は独り言で。。
今回の娘。秋ツアー、自分に対する挑戦でもあったのよね。
29戦全部いってやる!とか調子こいて宣言したけど、本当にやれるのか?
それを無事完走できて、不本意であった去年のリベンジも少しは出来たと思う。
秋ツアーのこのファイナル、そんな思いもあって二重に感慨深い。
仲間3チーム合同でやったツアー打ち上げも含めて、最高で思い出深いファイナルでした。


以上が皆さんから頂いた投票、投稿です。


それでは集計出来る2部門の結果発表です。


HPDベストソングオブザイヤー

「お願い魅惑のターゲット」 メロン記念日 12票 (投票率41.4%)

次点

「青空がいつまでも続くような未来であれ!」 モーニング娘。 6票



HPDベストライブオブザイヤー

後藤真希 LIVE TURE 2006 G−Emotion 11.25 大阪 夜 5票 (投票率17.2%)

次点

メロン記念日 ライブハウスツアー2006 灼熱天国 9.16 名古屋 3票
メロン記念日 ライブハウスツアー2006 灼熱天国 9.23 新潟 3票


ベストソング、ベストライブとも各自の投票及び理由から読み取って下さい。


2006年も皆さんに取ってそれぞれ中身も濃く色々あったと思います。
それは皆さんのコメントを読んでもらえればわかるかと。
多くを語る事は必要無いでしょう。
そんな各自充実してたであろう2006年と同様、
いやそれ以上に2007年が素晴らしい1年になりますように。


HPD教団 兵庫本部
団長 ひろにぃ