| 2009年5月23日(土) 曇り |
ギアナ高地紀行 投稿者 マンカさん
マンカさんより、前回のタスマニアに続き今回はギアナ高地からの報告をいただきました。
「剣岳四季彩」リニュウアル第1号です。
メールでいただいて見ると迫力有る画像にビックリ!!また、貴重な動植物もいただきました!!
マンカさんより
4月10日に出発、その3日後にようやく登山口です!遠い〜!最後の秘境と言われる広大なキアナ高地の一角に有るカナマイ国立公園の東に最高峰のロライマに、20億年』というち原始の地球を記憶する岩壁を見ながら、また、落ちる滝を見ながら日中晴れることが稀な中、虹を見たり、自然のプールに入ったりで・・・また、切り立った急勾配の絶壁は下界から隔離されので外の影響を受けず独自の動植物も沢山見ることが出来ました。
コナンワイルドが「ロストワールドで恐竜が住む場所としてモデルになったのが、このロマイナだそうです。 |
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ロライマ山」1
右側のテーブルマウンテンがこんなにはっきり見えるのは珍しい!!すぐにガスる |
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ロライマ山」2
歩き出す |
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虹とロイライマ山
2日目、テント泊のベースキャンプで朝虹で向かえてくれました!
あそこまで登るんだ・・・・! |
テ |
420億年記憶する岩壁
●見るからに古代の地層ですネ!! |
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頂上でのブロッケン現象
虹に中に自分が虹の足元に・・・上手に撮れなくて残念!! |
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頂上の中
遠めには、平らな山ですが東京ドーム600個
外周を一周するのに15日かかる広さと、その中は小山や池なども |
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天然プール
2,800mの山頂で皆水着になって水遊び?
底には水晶がゴロゴロ!
何日もシャワーを浴びていないので気持ちいい
・・・・ポーターやガイドも飛び込んで・・・・
●一瞬を捕え見事・・・!!! |
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頂上ホテル
ロライマの中で一番大きなホテル
テントが10パ張り張れる大きさで自然にえぐれた岩が屋根代わりに |
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滝の下をくぐる
下山時、前夜に降った雨で水量が多く
痛い!冷たい!寒い!恐ろしい!
いい経験でした!! |
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こんなとこ
歩いて来た高さとこれから歩く滝です |
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奇岩1
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奇岩2 |
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カエル(オレオフリネラ)
3cmぐらいで前足が4本指、後足が5本指
水かきが無くて跳びはねない、腹が黄色
●恐竜時からの生き残りの希少生物だそうです
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食虫植物
モウセンゴケの仲間 |
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食虫植物
サラセニアの仲間? |
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食虫植物 |
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食虫植物 |
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食虫植物
ブロッキニア(パイナップル科)?
この中には酸性の溶液が
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| 2009年2月10日(火) 曇り |
| タスマニア紀行 投稿者 マンカさん |
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マンカさんから、タスマニアツアーのホカホカの報告が届きました。
南半球は、こちらと反対で今は真夏ですが、当所タスマニアは南極に近くとても寒かったそうです!!
画像からは、とても緑が多くそれに多種の動物達も多く自然の豊さが伝わってきました。
2月22日 TBS PM6:00の放映を楽しみにしています。
タスマニアについて
世界一空気と水が綺麗で紫外線がにほんの8倍。 世界最南端の島何に42度 固有種がおおいので世界一検疫は煩いところ。
2月22日TBSPM6:00からの世界遺産でまったく同じコースを放映予定。 ちょうど撮影隊と一緒のロッジでした。
彼らは一晩頑張ってカモノハシを撮影したそうです。私たちは見ることが出来ませんでした。
自動車道にはワラビーウォンバットデビルが車にひかれていました。日本の猫より多い数で・・・可愛そうでした!
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滝
南極にちかいので氷河オゾン破壊いろんな影響をうけ様様な木木が一緒に生殖している
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ワラビー ロッジのまわりに食物をたべに 人をおそれない
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ユウカリ
痩せた土壌に自分の皮をはいで落とし堆肥にし若木をそだてる
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ポッサム 私がもっていたぺットボトルの入ったビニール袋に飛びつき恐くへっぴり腰でしゃったーを 小さいのに牙がすごくボトルに穴をあけた
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ボタングラス
ハリネズミのようにかたい細い草が丸くなっていて白い花がボタンのようでつけられたなまえ ウォンバット、ワラビーのえさタンニンをふくむ
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グレイドルMTと湖
タンニンがながれて茶色の湖に 飲める のんできたが癖はない
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ウォンバット
有袋類 単独行動 お尻の部分がかたくなっている
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あかちゃんと
自然保護区にいた袋から赤ちゃんが
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| 2008年10月16日(木) 晴れ |
| 日光の紅葉 投稿者 ヤマンバさんさん |
山の仕事を終え、久々にこのコーナーを更新しています。
早速、ヤマンバさんから日光の紅葉の便りが届いていますのでup致します。なお、今年の紅葉は全国的に良いと聞いていますが、日光もとても綺麗だそうです。なお、こちらの立山も10年ぶりの素晴らしい紅葉だそうです!!
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竜頭の滝、、
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中禅寺湖北岸 |
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金精道路から |
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女峰山の黒岩の紅葉 |
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| 2008年5月30日(金) 曇り |
| 韓国の山と高尾山のセッコク 投稿者 マンカさん |
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@
19日から23日まで急遽何時もの仲間と韓国のやまにいってきました。(主人留守番)
お天気に恵まれ本土のソラク山(韓国3位)は長い道のりで階段も多くいやになるほどあるきました。11時間
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A
チェジュ島のハンラ山は韓国1位のたかさ1935mですが世界遺産に、、つつじがまだのこっていました。
日本の富士山のように本土から修学旅行生がたくさんで、最近の高尾山のように頂上は芋の子洗うようでした。
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B
2座とも階段がおおかったのですが、タイヤをきったものを鉄階段、板階段に取り付けてくれているのでとても足に優しかったです。
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C
今日(5/28)高尾山にいってきました、去年もお知らせしたと思いますが、セッコクがさいていました、杉の木と桜の木にきせいしているのは知っていましたが今年は紅葉の木にみられました。
とても神秘てきでした。
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D
昨年同様、桜の木にセッコクが |
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| 2008年4月18日(金) 雨 |
| 丹沢・鍋割山の花 投稿者 マンカさん |
*春真っ盛り!穏やかな空気の暖かさまで伝わってきます。ミツバツツジが凄いですね!!
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1、丹沢の鍋割山にいってきました、
マイナーなルートで岩場、鎖場、渡渉、とかなり真剣にあるいてきました。
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2、山桜、ミツバつつじが見ごろ
山は自然は、春をしっかりとらえていて山肌にいろいろな花を楽しんできました、
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3、咲いている花の艶やかさに負けてはいない美女三名!! |
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4、黄色いカタクリ
野生では、白いのをたまに見かけますが、”黄色のカタクリ”野生種だと凄いですね!!
*外国産の園芸種に黄色いカタクリがあります。 |
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| 2008年4月8日(火) 曇り |
| 日光・春の花 投稿者 日光のヤマンバさん |
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ヤマンバさん、お久しぶりです。また、このコーナーをヤマンバさんのお陰で久々に更新する事が出来感謝しています。
こちらには無い白いアズマイチゲが清楚感がありいいですね!春一番に咲く花を見ると仕事の一年の始まりを実感します。
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1、
春の到来が遅い日光ですが、アズマイチゲが咲きだと春を実感することが出来ます。
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2、
我が家の周辺では、日当たりの良い草地、林の入り口など、ごく普通に見ることが出来ます。
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3、
梅林の梅の花が咲きだすと、その斜面にカタクリが咲きだしますが、今年は例年より少し遅いようです。最初に咲いた花です。
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4、
近所の庭には、カタクリとショウジョバカマが咲いている家が多いのですが、庭で見るショウジョバカマはピンク系の色ばかりです。
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5、
杉林の林床にひろがるショウジョバカマの群生地 の花は紫色系です。高山で初夏に見た花は、もっと明るい開けた場所で見ましたが、この群生地は、わずかな木漏れ日だけです。
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| 2008年1月13日(日) 雪 |
| 高尾山のシモバシラ 投稿者 マンカさん |
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今年も皆さんからこの「身近な自然」に、色んな話題の投稿をお待ちしています。
早速、マンカさんから今年度の投稿第一号を頂きましたのでUP致します。
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| 2007年12月19日(水) 曇り |
| 今年、出会った生き物達 投稿者 ピトン |
アッと言う間に12月になり、アッと言う間に後10日を残す慌ただしい師走の瀬となりました。
そこで、今年、身近で出会ったり印象に残った生き物達を、このコーナーにまとめて紹介します。
4
天狗平から弥陀ヶ原へ

雪原にメジロが!

メジロに手が届きそう

一級河川の常願寺川

沢山のサケが・・・

サケの産卵場?

和田村付近からの立山の山々

犬では無くキツネだ!

その拡大

キツネにソーセージを・・・ |
《雪原のメジロ》
4月末、室堂より弥陀ヶ原へスキーツアーの途中、天狗平付近でメジロと出合った!発見した時は、前夜に降った新雪の中に小ちゃな黒い小石のように見えた。
亡骸なのか?それとも、疲れきって雪原上で羽を休めていのか?静かに近寄ってみた。だが、逃げる様子は全く無い。
”死んでいるのかもしれな”と思いながら手の届きそうな2m程まで近づいたところで、漸く、首を左右に動かし眼を白黒させたかとおもうや重そうに10mほど先へ低く飛びたち再び雪上着地した。
生きていて良かった!と、思うと同時に、シャッターチャンスを逃した悔しさが宿った!!
日頃は、双眼鏡をとうして見ている野鳥だが、2m程の眼前で見たのは初めだ!実際真近で観る生メジロは、風に撫でられ小刻みに揺れる胸の羽毛からはメジロの体温までが伝わって来た。
後日、その事を鳥に詳しい”あぶれオスさん”に報告すると、「もう生きていないかも・・・!」と、厳しい言葉が返って来た。
《サケの遡上》
我が家の前を、立山〜薬師岳を源流とする一級河川の”常願寺川”が流れている。源頭から富山湾の河口まで約50km、3,000mの標高差を一気に海へ駆け下る暴れ川だ。
11月初め、川原へ写真の被写体を探しながら散策していると、時折、川面がバシャ!バシャ!と、魚の跳ねるような音が耳に止まった!
何んだろう・・・・・・??
と、川面に視線を落とすと、透きとうる流れの緩い平瀬に沢山の黒い魚影を発見した!!
サケだ!! 2〜300匹はいる!
殆どがペアーになり、その周りを”あぶれオス”だろうか?ウロウロしている単独個体がいる。
単独個体のサケがペアーに近づく度にバシャ!バシャ!と水面から飛沫が上がる!!
この上下の平瀬には、サケの姿が全く見かけない!ここが産卵場のようだ!
常願寺川は、サケが遡上の河川だ。
昔からサケの囮魚が行われて来ている。だが、魚影や死骸は毎年観ていても、そんなに昇るとは聞いていない。こんなに沢山のサケが群がっているを観たのは初めてだ!
サケ達の次世代に繋げる最後の活動。この光景は、活き生きとして活気に満ちている。充分に堪能し観察物が次第に食材に見えて来た頃、その場を後にした。
《手負いのキツネ》
映画、『剱岳・点の記』の現地ロケが4月に始まり10月まで行われた。
小生も、このロケに多少ながら仕事で関わらさせて頂いた。そんな事もあって、この映画の主役の一人”宇治長次郎”を、もっと知ろうと、宇治長次郎の生家の近くにある大山町博物館の「宇治長次郎・常備展」に出向いた。
途中、長次郎の生家である和田村付近からは、冠雪の真っ白い立山の山々が目に入って来た。
小生の尊敬する長次郎も、朝な夕なに、この光景を眺めたのだと思うと感慨深いものがあった。
「宇治長次郎・常設展」は、”点の記”の映画化によって展示点数が増えているのではと多少期待して行ったが以前と全く変らなかった。
それでも長次郎の山における超人的な偉業と、人様との争い事を特に嫌った温厚篤実な彼の生涯に改めて感嘆させられた!
大山町は、この宇治長次郎と、もう一人、槍ヶ岳の開山を成した”播隆上人”の生誕地でもある。
時間があったので、ここから50分程にある河内村に播隆上人の生家跡に建立された記念碑を見ようと博物館を後にした。
残念ながら、途中、工事中で矢も得ず車を返して帰路についた。
山道から平野部に入る境辺りから民家が現れるその手前で、左足を引きずった犬が、こちらの車を見つけるとお座りをして待っている。「人馴れした犬だな〜」と、ブレーキを踏んだ。
それは犬ではなく”キツネ”であった!!
人から施しを受けているらしく明らかに物乞をする意地らしい表情でこちらに視線を投げ掛けている。よく見ると、左前足は骨折(交通事故?)しているようでブラブラしていて痛々しい!
野ネズミや野ウサギを主な捕食としているキツネにとって足のケガは致命的だ!
と、なれば身近な人間に頼るしか他にあるまい。
もう直ぐ雪の季節だ!このままでは飢え死んでしまう・・・!!
与えてはいけないと思いながらザックの中に残っていた魚肉ソーセージを一本取り出し与えた。飲み込むように一気に食べ干した。空腹だったんだ!!
それから約2週間後、その場所から100km程離れた民家に近い山間で同じ手負いのキツネを見掛けたと聞いた!
元気でよかった!そして、キツネの”生きるしぶとさ”に驚いた!!
後日、思い返してみた!
あの左前足のケガは・・・???
情に駆られてソーセージ一本与えたが・・・
ヒョットして!!!
相手が”キツネ”だけに・・・・・・??
疑心暗鬼になった?!
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| 2007年11月28日(水) 晴れ |
| 台湾の山・玉山と雪山 投稿者 マンカさん |
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| 2007年10月31日(水) 曇りのち晴れ |
| 日光の紅葉 投稿者 日光のヤマンバさんさん |
*投稿ありがとうございます。お陰様で、このコーナーを久々に更新をさせて頂きます。
仙人池・池の平からの剱岳は本当に綺麗でしたネ!こちらも、改めて感激しています!真っ青に晴れてくれて!!!!!
今年の日光の紅葉は、こちらと一緒で良かったようですね!この様に、紅葉の画像を見ると、一年の速さを節に感じますね!!
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剱岳朝日 池田さんのガイドで念願の裏剱、黒部に 出かけました。2泊目は仙人池ヒュッテに 泊りました。タイミング良く見事な紅葉を 見ることができました。朝日の当たる剱岳 と仙人池。(10月10日)
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峠から剱岳
3日目の朝、荷物を小屋に置いて池の平 までピストン。その時、仙人峠から撮った
剱岳。
峠周辺のナナカマドの赤、ダケカンバやミネカエデの黄色とハイマツの緑色、見事な取り合わせが目に焼きついています。(10月10日)
る。 |
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湯の湖畔
奥日光の湯の湖、標高1500メートル。 この湖には、名前の通り温泉が湧いて
おり、そのため冬でも湖面の半分は凍らない。
写真の紅葉はオオヤマザクラ(10月23日)
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湯滝
湯の湖から流れ落ちる滝、すぐ脇を国道が 通り、滝の落ち口が覗けます。落差70bの
ダイナミックな滝で、冬でも凍らない。
この滝から戦場ヶ原を流れる湯川が始まる。 (10月23日)
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太郎山
この日は月1回の定点撮影の活動でした。 湯滝から戦場ヶ原をぬけ、赤沼、三本松と
歩きました。
その戦場ヶ原から撮った太郎山。
厳しい気象条件で大きくなれないシラカバ、その下で紅葉しているのはホザキシモツケ。
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安達太良山
10月24日、福島の紅葉を見に出かけました。
天気にも恵まれ、ゴンドラから見た山の斜面の紅葉が見事でした。別名乳首山が左に見え、以前縦走した稜線が右に続きます。 |
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吾妻小富士
福島からスカイラインで浄土平に、ここは吾妻山塊、目の前には昔の噴火口・吾妻小富士1707メートルが腰をすえています。
このあたりでは紅葉の色も鈍く、そろそろお仕舞いでした。浄土平湿原より撮る。
(10月24日)
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五色沼
裏磐梯高原の五色沼と呼ばれる所。
このあたりは磐梯山の噴火でできた沢山の湖沼があります。
写真は夕暮れの柳沼、道路を隔てると大きな湖、桧原湖があります。(10月24日)
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雨の中禅寺湖
中禅寺湖で観察会の下見、紅葉を船の上から楽しみ、湖畔歩きでは沢山の実を見ました。
雨の写真ですが、今年の日光の紅葉は例年に比べると遅かったですが、色は綺麗です。ただ暑さのせいでしょうか、落葉も多くありました。
(10月27日) |
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