院長: 辻橋宏典
経歴: 昭和55年 北海道大学卒
    昭和55年 大阪大学泌尿器科入局後、近畿大学泌尿器科にて研修
    昭和58年 市立貝塚病院泌尿器科勤務
    平成1年  堺 豊川総合病院 部長
    平成2年  近畿大学泌尿器科講師として勤務
    平成3年  豊中市にて内科、泌尿器科として開院

    またその間,平成2年4月から約1年間米国セントルイスのカタローナ教授の元、
    ワシントン大学泌尿器科(前立腺癌マーカーのPSAやBCGによる膀胱癌治療の仕事で有名です。)、   
    および バーンズ病院にて臨床研修を行いました。
     勤務医時代の泌尿器科の主な臨床研究は膀胱癌です。

    備考: 日本泌尿器科学会専門医、指導医(平成元年日本泌尿器科学会 学会賞受賞)、米国泌尿器科学会員。
        博士号は昭和63年大阪大学にて取得 

主な執筆論文


バーンズ病院にて

泌尿器科、豊中市