
第五十五回 浜松菊花大会



(ひゃくしゅつぎわけぎく)
百種接分菊
江戸中期・文化の末頃、江戸染井の
植木屋・今右衛門が、太さ二、三寸余りの一本の台木に、百種もの菊を接ぎ木
して咲かせたもので、花に独自の名称
をつけ、短冊に記している。



会場全体の様子
2006年11月01日、浜松市舘山寺町
の浜松フラワーパークで、第五十五回浜松菊花大会が始まりました。
浜松菊花会 会員の方々の丹精
込めた花が出品されました。





三本仕立て



七本仕立て


数輪立



一本仕立て


福助作り



懸崖

だるま作り


切り花









盆栽
スプレー菊
2006/12/06 UP