〔組織マネジメント:通所介護【デイサービス】〕
《事業所名: 北区立高齢者在宅サービスセンター浮間さくら荘》
T 組織ソシキマネジメント項目 head_no
共通評価項目 h_main head_main
1 カテゴリ1 head_c head_page
リーダーシップと意思決定 name_c 1 011
  サブカテゴリ1 head_sv
  事業所が目指していることの実現に向けて一丸となっている name_sv 1 220
  評価項目1   head_hyoka 1 01033
   事業所が目指していること(理念、基本方針)を明確化・周知している 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 事業所が目指していること(理念・ビジョン、基本方針など)を明示している   3 s_hyojyun 1 03534 1
    2. 事業所が目指していること(理念・ビジョン、基本方針など)について、職員の理解が深まるような取り組みを行っている   3 s_hyojyun 2 03535 1
    3. 事業所が目指していること(理念・ビジョン、基本方針など)について、利用者本人や家族等の理解が深まるような取り組みを行っている   3 s_hyojyun 3 03536 1
    4. 重要な意思決定や判断に迷ったときに、事業所が目指していること(理念・ビジョン、基本方針など)を思い起こすことができる取り組みを行っている(会議中に確認できるなど)   3 s_hyojyun 4 03537 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目2   head_hyoka 2 01061
   経営層(運営管理者含む)は自らの役割と責任を職員に対して表明し、事業所をリードしている 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 経営層は、自らの役割と責任を職員に伝えている   3 s_hyojyun 1 03601 1
    2. 経営層は、自らの役割と責任に基づいて行動している   3 s_hyojyun 2 03602 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目3   head_hyoka 3 01213
   重要な案件について、経営層(運営管理者含む)は実情を踏まえて意思決定し、その内容を関係者に周知している 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 重要な案件を検討し、決定する手順があらかじめ決まっている   3 s_hyojyun 1 03538 1
    2. 重要な意思決定に関し、その内容と決定経緯について職員に周知している   3 s_hyojyun 2 03539 1
    3. 利用者等に対し、重要な案件に関する決定事項について、必要に応じてその内容と決定経緯を伝えている   3 s_hyojyun 3 03540 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  カテゴリ1の講評(一つ以上)   head_c
@ 理念リネン方針ホウシンとして、@タノしく快適カイテキである施設シセツ、A自立ジリツ生活セイカツへの援助エンジョ基本的キホンテキ人権ジンケン尊重ソンチョウ、B健康ケンコウ維持イジ増進ゾウシン、C地域チイキとの信頼シンライ関係カンケイ構築コウチク地域チイキニーズへの積極的セッキョクテキ対応タイオウ、D職員ショクイン資質シシツ向上コウジョウ効率的コウリツテキ運営ウンエイナド基本キホン目標モクヒョウ運営ウンエイ方針ホウシンサダめられています。 c_1
A サービス現場ゲンバでの基本的キホンテキ運営ウンエイは、ミーティングを中心チュウシンオコナわれ、その利用者リヨウシャカンする各種カクシュ情報ジョウホウ職員ショクインカン共有キョウユウする仕組シクみとなっています。 c_2
B 給食キュウショク委員会イインカイ感染症カンセンショウ委員会イインカイトウカク委員会イインカイげ、「タノしく快適カイテキである施設シセツ」「健康ケンコウ維持イジ増進ゾウシン残存ザンゾン能力ノウリョク活用カツヨウトウ事業所ジギョウショ運営ウンエイ方針ホウシン具体的グタイテキススめるための仕組シクみとなっています。 c_3
2 カテゴリ2 head_c head_page
経営における社会的責任 name_c 2 012
  サブカテゴリ1 head_sv
  社会人・福祉サービス事業者として守るべきことを明確にし、その達成に取り組んでいる name_sv 1 221
  評価項目1   head_hyoka 1 01036
   社会人・福祉サービスに従事する者として守るべき法・規範・倫理などを周知している 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 福祉サービスに従事する者として、守るべき法・規範・倫理(個人の尊厳)などを明示している   3 s_hyojyun 1 03541 1
    2. 全職員に対して、守るべき法・規範・倫理(個人の尊厳)などの理解が深まるように取り組んでいる   3 s_hyojyun 2 03542 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目2   head_hyoka 2 01210
   第三者による評価の結果公表、情報開示などにより、地域社会に対し、透明性の高い組織となっている 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 第三者による評価の結果公表、情報開示など外部の導入を図り、開かれた組織となるように取り組んでいる   3 s_hyojyun 1 04199 1
    2. 透明性を高めるために、地域の人の目にふれやすい方法(事業者便り・会報など)で地域社会に事業所に関する情報を開示している   3 s_hyojyun 2 03544 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目3   head_hyoka 3 01038
   将来を担う人材育成として、実習生を受け入れている 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 実習生の受け入れに対する基本方針・取り組み体制を明確にしている   3 s_hyojyun 1 03545 1
    2. 効果的な実習ができるよう計画的なプログラムを用意している   3 s_hyojyun 2 03546 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  サブカテゴリ2 head_sv
  地域の福祉に役立つ取り組みを行っている name_sv 2 222
  評価項目1   head_hyoka 1 01039
   事業所の機能や福祉の専門性をいかした取り組みがある 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 事業所の機能や専門性は、利用者に支障のない範囲で地域の人に還元している(施設・備品等の開放、個別相談など)   3 s_hyojyun 1 03547 1
    2. 地域の人や関係機関を対象に、事業所の機能や専門性をいかした企画・啓発活動(研修会の開催、講師派遣など)を行っている   3 s_hyojyun 2 03548 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目2   head_hyoka 2 01040
   ボランティア受け入れに関する基本姿勢を明確にし、体制を確立している 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. ボランティアの受け入れに対する基本姿勢を明示している   3 s_hyojyun 1 03549 1
    2. ボランティアの受け入れ体制を整備している(担当者の配置、手引き書の作成など)   3 s_hyojyun 2 03550 1
    3. ボランティアに利用者のプライバシーの尊重やその他の留意事項などを伝えている   3 s_hyojyun 3 03551 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目3   head_hyoka 3 01041
   地域の関係機関との連携を図っている 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 地域の関係機関のネットワーク(事業者連絡会など)に参画している   3 s_hyojyun 1 03552 1
    2. 地域ネットワーク内での共通課題について、協働して取り組めるような体制を整えている   3 s_hyojyun 2 03553 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  カテゴリ2の講評(一つ以上)   head_c
@ 就業シュウギョウ規則キソク職員ショクイン倫理リンリ綱領コウリョウ作成サクセイされ、職員ショクインマモるべきホウ規範キハン倫理リンリ個人コジン尊厳ソンゲン)などについて、各種カクシュ機会キカイトオして職員ショクイン周知シュウチ徹底テッテイされています。 c_1
A 将来ショウライニナ人材ジンザイ育成イクセイとして、実習生ジッシュウセイれに注力チュウリョクしています。れのための業務ギョウムマニュアルを作成サクセイし、担当者タントウシャメイ配置ハイチし、対応タイオウしています。 c_2
B 地域チイキ北区キタクナイのケアマネジャー会議カイギトウ出席シュッセキし、各種カクシュ情報ジョウホウ収集シュウシュウツトめています。地域チイキ福祉フクシへの専門性センモンセイ発揮ハッキとしては、在宅ザイタク介護カイゴ支援シエンセンターを中心チュウシンオコナなわれていますが、デイサービスセンターの機能キノウかした情報ジョウホウ収集シュウシュウオコナ日常ニチジョウのケアにかされています。 c_3
3 カテゴリ3 head_c head_page
利用者意向や地域・事業環境の把握と活用 name_c 3 013
  サブカテゴリ1 head_sv
  利用者意向や地域・事業環境に関する情報を収集・活用している name_sv 1 223
  評価項目1   head_hyoka 1 00775
   利用者一人ひとりの意向(意見・要望・苦情)を多様な方法で把握し、迅速に対応している(苦情解決制度を含む) 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 苦情解決制度を利用できることや事業者以外の相談先を遠慮なく利用できることを、利用者に伝えている   3 s_hyojyun 1 03554 1
    2. 利用者一人ひとりの意見・要望・苦情に対する解決に取り組んでいる   3 s_hyojyun 2 03555 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目2   head_hyoka 2 00776
   利用者意向の集約・分析とサービス向上への活用に取り組んでいる 評点ヒョウテン B s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 利用者アンケートなど、事業所側からの働きかけにより利用者の意向を把握することに取り組んでいる   3 s_hyojyun 1 03556 1
    2. 事業者が把握している利用者の意向を取りまとめ、利用者から見たサービスの現状・問題を把握している   2 s_hyojyun 2 03557 1
    3. 利用者の意向をサービス向上につなげることに取り組んでいる   3 s_hyojyun 3 03558 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目3   head_hyoka 3 00777
   地域・事業環境に関する情報を収集し、状況を把握・分析している 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 地域の福祉ニーズの収集(地域での聞き取り、地域懇談会など)に取り組んでいる   3 s_hyojyun 1 03559 1
    2. 福祉事業全体の動向(行政や業界などの動き)の収集に取り組んでいる   3 s_hyojyun 2 03560 1
    3. 事業所としての今後のあり方の参考になるように、地域の福祉ニーズや福祉事業全体の動向を整理・分析している   3 s_hyojyun 3 03561 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  カテゴリ3の講評(一つ以上)   head_c
@ 利用者リヨウシャ一人ヒトリひとりの意向イコウ把握ハアクするために、利用者リヨウシャ懇談会コンダンカイ家族カゾク懇談会コンダンカイ開催カイサイし、今後コンゴのサービス展開テンカイかせる情報ジョウホウ収集シュウシュウツトめています。 c_1
A 苦情クジョウ解決カイケツするための仕組シクみとして、利用者リヨウシャにつくところに「投書トウショバコ」を設置セッチし、個別コベツのご意見イケン収集シュウシュウする仕組シクみがあります。オオくの利用者リヨウシャからの意見イケンは、直接チョクセツ職員ショクイン利用者リヨウシャ家族カゾクとの会話カイワナカ把握ハアクする対応タイオウオコナっています。今後コンゴは、された意見・要望等を集計・分析するレベルに上げていくことが望まれます。 c_2
B 北区キタク主催シュサイ施設シセツチョウカイハジめ、センターの中間チュウカン管理者カンリシャソウナカから選抜センバツして担当者タントウシャ会議カイギ出席シュッセキさせ、地域チイキにおける最近サイキン動向ドウコウ把握ハアクすべき事項ジコウ情報ジョウホウ収集シュウシュウツトめています。 c_3
4 カテゴリ4 head_c head_page
計画の策定と着実な実行 name_c 4 014
  サブカテゴリ1 head_sv
  実践的な課題・計画策定に取り組んでいる name_sv 1 224
  評価項目1   head_hyoka 1 01042
   取り組み期間に応じた課題・計画を策定している 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 理念・ビジョンの実現に向けた中・長期計画を策定している   3 s_hyojyun 1 03562 1
    2. 年度単位の計画を策定している   3 s_hyojyun 2 03563 1
    3. 短期の活動についても、計画的(担当者・スケジュールの設定など)に取り組んでいる   3 s_hyojyun 3 03564 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目2   head_hyoka 2 01043
   多角的な視点から課題を把握し、計画を策定している 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 課題の明確化、計画策定の時期や手順があらかじめ決まっている   3 s_hyojyun 1 03565 1
    2. 課題の明確化、計画の策定にあたり、現場の意向を反映できるようにしている   3 s_hyojyun 2 03566 1
    3. 計画は、サービスの現状(利用者意向、地域の福祉ニーズや事業環境など)を踏まえて策定している   3 s_hyojyun 3 04224 1
    4. 計画は、想定されるリスク(利用者への影響、職員への業務負担、必要経費の増大など)を踏まえて策定している   3 s_hyojyun 4 04225 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目3   head_hyoka 3 01044
   着実な計画の実行に取り組んでいる 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 計画推進の方法(体制、職員の役割や活動内容など)を明示している   3 s_hyojyun 1 03569 1
    2. 計画推進にあたり、より高い成果が得られるように事業所内外の先進事例・失敗事例を参考にするなどの取り組みを行っている   3 s_hyojyun 2 03570 1
    3. 計画推進にあたり、目指す目標と達成度合いを図る指標を明示している   3 s_hyojyun 3 03571 1
    4. 計画推進にあたり、進捗状況を確認し(半期・月単位など)、必要に応じて見直しをしながら取り組んでいる   3 s_hyojyun 4 03572 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  サブカテゴリ2 head_sv
  利用者の安全の確保・向上に計画的に取り組んでいる name_sv 2 225
  評価項目1   head_hyoka 1 01045
   利用者の安全の確保・向上に計画的に取り組んでいる 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 利用者の安全の確保・向上を図るため、関係機関との連携や事業所内の役割分担を明示している   3 s_hyojyun 1 03573 1
    2. 発生した事故や事故につながりやすい事例などをもとに、再発防止・予防対策を策定している   3 s_hyojyun 2 03574 1
    3. 再発防止・予防対策の実践に向けて、職員、利用者、関係機関などに具体的な活動内容が伝わっている   3 s_hyojyun 3 03575 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  カテゴリ4の講評(一つ以上)   head_c
@ 年度計画は、事業ジギョウ計画ケイカクショナカ策定サクテイされ、各月カクツキ月間ゲッカンスケジュールも利用者リヨウシャ案内アンナイがなされています。スケジュール作成サクセイたっては、行事ギョウジ起案書キアンショ作成サクセイし、職員ショクインからの意見イケン収集シュウシュウにもんでいます。また、5ヵネンナカ長期チョウキ計画ケイカクのなかで、具体グタイテキ目標モクヒョウとして利用率リヨウリツ向上コウジョウカカげ、職員ショクインんだ収益シュウエキ向上コウジョウへのみがなされていますが、いつまでにナニをという「計画ケイカク」レベルにまでっていくことがノゾまれます。 c_1
A 利用者の送迎については、安全な運行へのみがなされ、利用者の移乗等に係る職員の対応についても、利用者の肯定的コウテイテキ意見イケンオオく得られています。 c_2
B   c_3
5 カテゴリ5 head_c head_page
職員と組織の能力向上 name_c 5 015
  サブカテゴリ1 head_sv
  事業所が目指している経営・サービスを実現する人材の確保・育成に取り組んでいる name_sv 1 226
  評価項目1   head_hyoka 1 01047
   事業所にとって必要な人材構成にしている 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 事業所の人事制度に関する方針(人材像、職員育成・評価の考え方)を明示している   3 s_hyojyun 1 03576 1
    2. 事業所が必要とする人材を踏まえた採用を行っている   3 s_hyojyun 2 04230 1
    3. 適材適所の人員配置に取り組んでいる   3 s_hyojyun 3 03578 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目2   head_hyoka 2 01048
   職員の質の向上に取り組んでいる 評点ヒョウテン B s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 職員一人ひとりの能力向上に関する希望を把握している   3 s_hyojyun 1 03579 1
    2. 職員一人ひとりの職務能力に応じた、個人別の育成(研修)計画を策定している   2 s_hyojyun 2 03580 1
    3. 個人別の育成(研修)計画を踏まえ、OJTや研修を行っている   2 s_hyojyun 3 04233 1
    4. 職員が研修に参加しやすいように、勤務日程を調整している   3 s_hyojyun 4 03603 1
    5. 職員の研修成果を確認し(研修時・研修直後・研修数ヶ月後など)、研修が本人の育成に役立ったかを確認している   3 s_hyojyun 5 03605 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  サブカテゴリ2 head_sv
  職員一人ひとりと組織力の発揮に取り組んでいる name_sv 2 227
  評価項目1   head_hyoka 1 01049
   職員一人ひとりの主体的な判断・行動と組織としての学びに取り組んでいる 評点ヒョウテン B s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 職員の判断で実施可能な範囲と、それを超えた場合の対応方法を明示している   2 s_hyojyun 1 03581 1
    2. 職員一人ひとりの日頃の気づきや工夫について、互いに学ぶことに取り組んでいる   3 s_hyojyun 2 03582 1
    3. 職員一人ひとりの研修成果を、レポートや発表等で共有化に取り組んでいる   3 s_hyojyun 3 03583 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目2   head_hyoka 2 01050
   職員のやる気向上に取り組んでいる 評点ヒョウテン B s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 事業所の特性を踏まえ、職員の育成・評価・報酬(賃金、昇進・昇格、賞賛など)が連動した人材マネジメントを行っている   2 s_hyojyun 1 04231 1
    2. 就業状況(勤務時間や休暇取得、疲労・ストレスなど)を把握し、改善に取り組んでいる   3 s_hyojyun 2 03586 1
    3. 職員の意識を把握し、やる気と働きがいの向上に取り組んでいる   3 s_hyojyun 3 03587 1
    4. 福利厚生制度の充実に取り組んでいる   3 s_hyojyun 4 03588 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  カテゴリ5の講評(一つ以上)   head_c
@ 平成ヘイセイ18年度ネンドにスタートした人事ジンジ考課コウカ制度セイド現在ゲンザイ試行シコウ期間キカンにありますが、法人ホウジン理念リネン方針ホウシン遂行スイコウするウエで、職員ショクインのモチベーションの向上コウジョウハカるための具体的グタイテキ制度セイドとして、今後コンゴ本格ホンカク実施ジッシけしっかりとした運用ウンヨウ軌道キドウせが期待キタイされます。 c_1
A 各種研修会への参加サンカ実績ジッセキはこれまでにもありますが、日々ヒビサービス現場ゲンバハタラ職員ショクイン意識イシキ気力キリョク向上コウジョウハカるためには、OJT、勉強ベンキョウカイフク様々サマザマ機会キカイトラえたスキルや能力ノウリョクアップへのみが期待キタイされます。 c_2
B   c_3
7 カテゴリ7 head_c head_page
情報の保護・共有 name_c 7 017
  サブカテゴリ1 head_sv
  情報の保護・共有に取り組んでいる name_sv 1 228
  評価項目1   head_hyoka 1 01051
   事業所が蓄積している経営に関する情報の保護・共有に取り組んでいる 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 情報の重要性や機密性を踏まえ、アクセス権限を設定している   3 s_hyojyun 1 04232 1
    2. 収集した情報は、必要な人が必要なときに活用できるように整理・保管している   3 s_hyojyun 2 03589 1
    3. 保管している情報の状況を把握し、使いやすいように更新している    3 s_hyojyun 3 03590 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目2   head_hyoka 2 01212
   個人情報は、「個人情報保護法」の趣旨を踏まえて保護・共有している 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 事業所で扱っている個人情報の利用目的を明示している   3 s_hyojyun 1 03593 1
    2. 個人情報の保護に関する規定を明示している   3 s_hyojyun 2 03594 1
    3. 開示請求に対する対応方法を明示している   3 s_hyojyun 3 03595 1
    4. 個人情報の保護について職員(実習生やボランティアを含む)が理解し行動できるための取り組みを行っている   3 s_hyojyun 4 03596 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  カテゴリ7の講評(一つ以上)   head_c
@ 個人コジン情報ジョウホウは、「個人コジン情報ジョウホウ保護ホゴホウ」の趣旨シュシまえ、個人コジン情報ジョウホウ保護ホゴ規程キテイ作成サクセイされています。電算デンサン機器キキのパスワード設置セッチにより、センター全体ゼンタイとして個人コジン情報ジョウホウ保護ホゴツトめています。 c_1
A センターで活動カツドウする地域チイキ実習生ジッシュウセイやボランティアにタイしても、個人コジン情報ジョウホウ保護ホゴ重要性ジュウヨウセイについては、しっかりと所定ショテイ資料シリョウ配布ハイフして、周知シュウチ徹底テッテイがなされています。 c_2
B   c_3
8 カテゴリ8 head_c head_page
カテゴリー1〜7に関する活動成果 name_c 8 018
  サブカテゴリ1 head_sv
  前年度と比べ、事業所の方向性の明確化や関係者への周知、地域・社会への責任の面で向上している name_sv 1 229
  評価項目1     head_c8
   前年度(比較困難な場合は可能な期間で)と比べて、以下のカテゴリーで評価される部分について、改善を行い成果が上がっている



・カテゴリー1:「リーダーシップと意思決定」

・カテゴリー2:「経営における社会的責任」

・カテゴリー4:「計画の策定と着実な実行」
      2 s_c8 1 00894
  改善カイゼン成果セイカ     head_c_c8
  法人ホウジン理念リネン方針ホウシンである、@楽しく快適である施設、A自立生活への援助、基本的人権の尊重、B健康の維持・増進、C地域との信頼関係の構築、地域ニーズへの積極的な対応、D職員の資質向上、効率的運営トウノットって、当該トウガイセンターの職員ショクインマモるべき内容ナイヨウについては、就業シュウギョウ規則キソクアラたに作成サクセイされた職員ショクイン倫理リンリ綱領コウリョウトウにうたわれています。また、ハジめて作成サクセイされた中・長期計画ケイカクについては、いつまでにナニをというレベルまでの今後コンゴ具体的グタイテキ取組トリクミ期待キタイされます。 c_c8
  サブカテゴリ2 head_sv
  前年度と比べ、職員と組織の能力の面で向上している name_sv 2 230
  評価項目1     head_c8
   前年度(比較困難な場合は可能な期間で)と比べて、以下のカテゴリーで評価される部分について、改善を行い成果が上がっている



・カテゴリー5:「職員と組織の能力向上」
      3 s_c8 1 00895
  改善カイゼン成果セイカ     head_c_c8
  平成18年度にスタートした人事考課制度は現在試行期間となっています。法人の理念・方針を遂行する上で、職員のモチベーションの向上を図るための具体的な制度として、今後の本格実施に向けしっかりとした運用・軌道乗せが期待されます。 c_c8
  サブカテゴリ3 head_sv
  前年度と比べ、福祉サービス提供プロセスや情報保護・共有の面において向上している name_sv 3 231
  評価項目1     head_c8
   前年度(比較困難な場合は可能な期間で)と比べて、以下のカテゴリーで評価される部分について、改善を行い成果が上がっている



・カテゴリー6:「サービス提供のプロセス」

・カテゴリー7:「情報の保護・共有」
      2 s_c8 1 00896
  改善カイゼン成果セイカ     head_c_c8
  機能キノウ訓練クンレンとして、体操タイソウ充実ジュウジツやハーモニカ、ぞうりヅクナドアラたなみがあります。利用者リヨウシャ調査チョウサ項目コウモクにもある「イエでの生活セイカツ役立ヤクダつような活動カツドウ・リハビリ」については、さらに満足マンゾクがる工夫クフウ期待キタイします。情報ジョウホウ保護ホゴ共有キョウユウについては、「情報ジョウホウセキュリティ実施ジッシ手順書テジュンショ」を作成サクセイ前進ゼンシンしています。 c_c8
  サブカテゴリ4 head_sv
  前年度と比べ、事業所の財政面において向上している name_sv 4 232
  評価項目1     head_c8
   前年度(比較困難な場合は可能な期間で)と比べて、財務諸表など財務に関する指標において改善傾向を示している       2 s_c8 1 00897
  改善カイゼン成果セイカ     head_c_c8
  送迎ソウゲイ事業者ジギョウシャへの業務ギョウム委託イタクにより、より透明性トウメイセイタカめながら経費ケイヒ節減に取り組み、成果セイカています。指定シテイ管理者カンリシャ制度セイドへの変更ヘンコウにより、リツであることの安心感アンシンカンがあり、今後コンゴは、ナカ長期チョウキ計画ケイカクのなかで、具体的グタイテキ利用者リヨウシャスウ増加ゾウカ稼働カドウリツ向上コウジョウ)へのより一層イッソウ取組トリクミ期待キタイされます。 c_c8
  サブカテゴリ5 head_sv
  前年度と比べ、利用者の意向や苦情対応の面で向上している name_sv 5 233
  評価項目1     head_c8
   前年度(比較困難な場合は可能な期間で)と比べて、以下のカテゴリーで評価される部分や利用者満足状況調査などにおいて改善傾向を示している





・カテゴリー3:「利用者意向や地域・事業環境の把握と活用」
      2 s_c8 1 01211
  改善カイゼン成果セイカ     head_c_c8
  利用者リヨウシャ意向イコウ把握ハアクするための利用者リヨウシャ懇談会コンダンカイ家族カゾクカイ開催カイサイ頻度ヒンド向上コウジョウがみられ、ニーズ把握ハアクへのセンター全体ゼンタイでのみに進展シンテンられます。 c_c8
  カテゴリ8の講評(一つ以上)   head_c
@ 法人の理念・方針に則って、当該センターの職員の守るべき内容については、就業規則、職員倫理綱領等にしっかりとうたわれています。 c_1
A 利用者の意向を把握するための利用者懇談会や家族会の開催頻度の向上がみられ、ニーズ把握へのセンター全体での取り組みに進展が見られます。 c_2
B   c_3