〔サービス分析:通所介護【デイサービス】〕
《事業所名: 北区立高齢者在宅サービスセンター浮間さくら荘》
U サービス提供のプロセス項目 head_no
共通評価項目 h_main head_main
1 サブカテゴリ1 head_c head_page
サービス情報の提供 name_c 1 00234
  評価項目1   head_hyoka 1 00036
   利用者等に対してサービスの情報を提供している 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 利用者が入手できる媒体で、利用者に事業所の情報を提供している   3 s_hyojyun 1 00005 1
    2. 利用者の特性を考慮し、提供する情報の表記や内容をわかりやすいものにしている   3 s_hyojyun 2 00006 1
    3. 事業所の情報を、行政や関係機関等に提供している   3 s_hyojyun 3 00007 1
    4. 利用者の問い合わせや見学の要望があった場合には、個別の状況に応じて対応している   3 s_hyojyun 4 02711 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  サブカテゴリ1の講評(一つ以上)   head_c
@ 「うきうきだより(月刊ゲッカン)」「浮間ウキマさくらソウ(季刊キカン)」をケアマネジャーや民生ミンセイ委員イイン提供テイキョウしています。毎月マイツキ行事ギョウジトウのスケジュールヒョウ居宅キョタク介護カイゴ関係カンケイ事業所ジギョウショ提供テイキョウしています。 c_1
A 見学ケンガク希望者キボウシャ日程ニッテイわせて、送迎ソウゲイし、食事ショクジ提供テイキョウしています。 c_2
B 毎月マイツキ事業ジギョウ実績ジッセキ報告ホウコク提供テイキョウしています。また、特別トクベツ養護ヨウゴ老人ロウジンホームとアワせたホームページがあり、北区のホームページともリンクしています。 c_3
2 サブカテゴリ2 head_c head_page
サービスの開始・終了時の対応 name_c 2 00235
  評価項目1   head_hyoka 1 00037
   サービスの開始にあたり利用者等に説明し、同意を得ている 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. サービスの開始にあたり、基本的ルール、重要事項等を利用者の状況に応じて説明している   3 s_hyojyun 1 00009 1
    2. サービス内容や利用者負担金等について、利用者の同意を得るようにしている   3 s_hyojyun 2 03609 1
    3. サービスに関する説明の際に、利用者や家族等の意向を確認し、記録化している   3 s_hyojyun 3 00180 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目2   head_hyoka 2 00038
   サービスの開始及び終了の際に、環境変化に対応できるよう支援している 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. サービス開始時に、利用者の支援に必要な個別事情や要望を決められた書式に記録し、把握している   3 s_hyojyun 1 00012 1
    2. 利用開始直後には、利用者の不安やストレスを軽減するよう配慮している   3 s_hyojyun 2 00013 1
    3. サービス利用前の生活をふまえた支援をしている   3 s_hyojyun 3 00014 1
    4. サービスの終了時には、利用者の不安を軽減し、支援の継続性に配慮した支援をしている   3 s_hyojyun 4 00015 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  サブカテゴリ2の講評(一つ以上)   head_c
@ 契約ケイヤクサイしては、相談員ソウダンイン看護カンゴ面接メンセツして、重要ジュウヨウ事項ジコウ説明セツメイしています。なお、契約ケイヤクでも重要ジュウヨウ変更ヘンコウがあった場合バアイは、家族カゾク懇談会コンダンカイでの説明セツメイ利用者リヨウシャ直接チョクセツ説明セツメイオコナっています。 c_1
A 利用者リヨウシャ個別コベツ事情ジジョウをもとに、自宅ジタクでの生活セイカツ延長エンチョウ線上センジョウとして個別コベツ希望キボウ沿ったサービスを提供テイキョウできるようツトめています。 c_2
B 初回ショカイ利用リヨウトキには、面接メンセツした職員ショクインムカえにき、サービス利用中リヨウチュウ頻繁ヒンパンコエけるようにココロけています。ライトコロしなくなった(登録トウロク抹消マッショウ)利用者リヨウシャには電話デンワけるなどし、「つながり」を大切タイセツにしています。 c_3
3 サブカテゴリ3 head_c head_page
個別状況に応じた計画策定・記録 name_c 3 00240
  評価項目1   head_hyoka 1 00039
   定められた手順に従ってアセスメントを行い、利用者の課題を個別のサービス場面ごとに明示している 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 利用者の心身状況や生活状況等を、組織が定めた統一した様式によって記録し、把握している   3 s_hyojyun 1 04153 1
    2. 利用者一人ひとりのニーズや課題を明示する手続きを定め、記録している   3 s_hyojyun 2 00017 1
    3. アセスメントの定期的見直しの時期と手順を定めている   3 s_hyojyun 3 00018 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目2   head_hyoka 2 00084
   利用者等の希望と関係者の意見を取り入れた個別の介護計画を作成している 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 計画は、利用者の希望を尊重して作成、見直しをしている   3 s_hyojyun 1 00019 1
    2. 計画を利用者にわかりやすく説明し、同意を得ている   3 s_hyojyun 2 00020 1
    3. 計画は、見直しの時期・手順等の基準を定めたうえで、必要に応じて見直している   3 s_hyojyun 3 00021 1
    4. 計画を緊急に変更する場合のしくみを整備している   3 s_hyojyun 4 00022 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目3   head_hyoka 3 00041
   利用者に関する記録が行われ、管理体制を確立している 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 利用者一人ひとりに関する情報を過不足なく記載するしくみがある   3 s_hyojyun 1 00023 1
    2. 計画に沿った具体的な支援内容と、その結果利用者の状態がどのように推移したのかについて具体的に記録している   3 s_hyojyun 2 00024 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目4   head_hyoka 4 00042
   利用者の状況等に関する情報を職員間で共有化している 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 計画の内容や個人の記録を、支援を担当する職員すべてが共有し、活用している   3 s_hyojyun 1 03617 1
    2. 申し送り・引継ぎ等により、利用者に変化があった場合の情報を職員間で共有化している   3 s_hyojyun 2 00026 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  サブカテゴリ3の講評(一つ以上)   head_c
@ フェイスシートに記載された、利用者の心身の個別事情や、在宅での過し方、生活歴、利用者や家族の要望などに沿って、ツウショ介護カイゴ計画ケイカク作成サクセイし、利用リヨウモノ説明セツメイして同意ドウイています。通所介護計画は原則ゲンソクとして6ヶゲツごとに見直ミナオしています。なお、オオきな変化ヘンカがあった場合バアイ、よりよい支援シエンができるよう、随時ズイジ見直ミナオしています。 c_1
A 利用者リヨウシャライショトキ心身シンシン状況ジョウキョウは、個人コジンベツのケース記録キロク記載キサイされ、連絡帳レンラクチョウ電話デンワにて家族カゾクにもツタえています。 c_2
B 個人コジンベツのファイル(フェイスシート、通所介護計画、ケース記録など)はゼン職員ショクイン閲覧エツランして共有化キョウユウカしています。ライショ当日トウジツ特記トッキ事項ジコウは、ミーティングやモウオクりで確認カクニンい、日誌ニッシ記録キロクするとトモに、統一トウイツしたサービスがオコナえるようにしています。 c_3
5 サブカテゴリ5 head_c head_page
プライバシーの保護等個人の尊厳の尊重 name_c 5 00237
  評価項目1   head_hyoka 1 00053
   利用者のプライバシー保護を徹底している 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 利用者について他機関へ照会する際、利用者の承諾を得るようにしている   3 s_hyojyun 1 00069 1
    2. 日常の支援の中で、利用者のプライバシーに配慮している   3 s_hyojyun 2 00214 1
    3. 利用者の羞恥心に配慮した支援を行っている   3 s_hyojyun 3 00071 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目2   head_hyoka 2 00054
   サービスの実施にあたり、利用者の権利を守り、個人の意思を尊重している 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 日常の支援にあたっては、個人の意思を尊重している(利用者が「ノー」と言える機会を設けている)   3 s_hyojyun 1 00072 1
    2. 利用者の気持ちを傷つけるような職員の言動、放任、虐待、無視等が行われることのないよう、職員が相互に日常の言動を振り返り、組織的に対策を検討し、対応している   3 s_hyojyun 2 00073 1
    3. 虐待被害にあった利用者がいる場合には、関係機関と連携しながら対応する体制を整えている   3 s_hyojyun 3 04155 1
    4. 利用者一人ひとりの価値観や生活習慣に配慮した支援を行っている   3 s_hyojyun 4 00075 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  サブカテゴリ5の講評(一つ以上)   head_c
@ 個人コジン情報ジョウホウ保護ホゴ規程キテイモトづき、機関キカン照会ショウカイする場合バアイには、利用者リヨウシャ(不能フノウ場合バアイ家族カゾク)の了解リョウカイています。入浴ニュウヨク排泄ハイセツでは、カーテンやスクリーンを利用リヨウし、羞恥心シュウチシンクバっています。日常ニチジョウの介助を拒否するような事柄があった場合は、職員に周知させるとともに、日誌に記録し、連絡帳で家族にも報告しています。 c_1
A 接遇セツグウについては、日々ヒビのミーティングで注意チュウイ喚起カンキし、ツキカイ勉強ベンキョウカイでもおタガいに言動ゲンドウカエリみています。 c_2
B 万一マンイチ虐待ギャクタイトウ発生ハッセイした場合バアイには、行政ギョウセイ、ケアマネジャーと連携レンケイするとともに、法人ホウジン苦情クジョウ処理ショリ委員会イインカイ対応タイオウすることとしています。 c_3
6 サブカテゴリ6 head_c head_page
事業所業務の標準化 name_c 6 00239
  評価項目1   head_hyoka 1 00055
   手引書等を整備し、事業所業務の標準化を図るための取り組みをしている 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 手引書(基準書、手順書、マニュアル)等で、事業所が提供しているサービスの基本事項や手順等を明確にしている   3 s_hyojyun 1 00077 1
    2. 手引書等は、職員の共通理解が得られるような表現にしている   3 s_hyojyun 2 00078 1
    3. 提供しているサービスが定められた基本事項や手順等に沿っているかどうかを点検している   3 s_hyojyun 3 00079 1
    4. 職員は、わからないことが起きた際や業務点検の手段として、日常的に手引書等を活用している   3 s_hyojyun 4 00080 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目2   head_hyoka 2 00056
   サービスの向上をめざして、事業所の標準的な業務水準を見直す取り組みをしている 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 提供しているサービスの基本事項や手順等は改変の時期や見直しの基準が定められている   3 s_hyojyun 1 00081 1
    2. 提供しているサービスの基本事項や手順等の見直しにあたり、職員や利用者等からの意見や提案を反映するようにしている   3 s_hyojyun 2 00082 1
    3. 職員一人ひとりが工夫・改善したサービス事例などをもとに、基本事項や手順等の改善に取り組んでいる   3 s_hyojyun 3 00083 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目3   head_hyoka 3 00057
   さまざまな取り組みにより、業務の一定水準を確保している 評点ヒョウテン A s_hyoka
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 打ち合わせや会議等の機会を通じて、サービスの基本事項や手順等が職員全体に行き渡るようにしている   3 s_hyojyun 1 00084 1
    2. 職員が一定レベルの知識や技術を学べるような機会を提供している   3 s_hyojyun 2 00085 1
    3. 職員全員が、利用者の安全性に配慮した支援ができるようにしている   3 s_hyojyun 3 00086 1
    4. 職員一人ひとりのサービス提供の方法について、指導者が助言・指導している   3 s_hyojyun 4 00087 1
    5. 職員は、わからないことが起きた際に、指導者や先輩等に相談し、助言を受けている   3 s_hyojyun 5 00088 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  サブカテゴリ6の講評(一つ以上)   head_c
@ 現場ゲンバ職員ショクイン作成サクセイした各種カクシュマニュアルが整備セイビされ、マニュアルにサダめられた時期ジキ見直ミナオしがオコなわれています。見直ミナオしにサイしては、苦情クジョウ家族カゾク懇談会コンダンカイでの意見イケン、ヒヤリ・ハット報告ホウコク日々ヒビのミーティングでの意見イケン改善カイゼン事例ジレイツキカイ勉強ベンキョウカイでの検討ケントウなどを反映ハンエイさせています。 c_1
A マニュアルはゼン職員ショクイン配布ハイフされています。介護カイゴ知識チシキ技術ギジュツは、併設ヘイセツ特別トクベツ養護ヨウゴ老人ロウジンホームなどをフクめた施設シセツナイソト研修ケンシュウマナぶほか、ミーティングでの意見イケン指導者シドウシャ助言ジョゲン指導シドウでもマナんでいます。 c_2
B   c_3
V サービスの実施項目 head_page_next
  評価項目1   head_hyoka
1 介護計画に基づいて自立生活が営めるよう支援している 評点ヒョウテン A s_hyoka 1 00087
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 介護計画に基づいて支援を行っている   3 s_hyojyun 1 00196 1
    2. 利用者の特性に応じて、コミュニケーションのとり方を工夫している   3 s_hyojyun 2 00028 1
    3. 利用者一人ひとりがその人らしく生活できるよう支援を行っている   3 s_hyojyun 3 00029 1
    4. 利用者の支援は家族や関係機関、関係職員が連携をとって行っている   3 s_hyojyun 4 00199 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目1の講評(一つ以上)   head_c
@ 通所介護計画は、フェイスシートに記載された、利用者の心身の個別事情や、在宅での過し方、生活歴、利用者や家族の要望などに沿って作成サクセイされており、利用者リヨウシャった支援シエンがなされています。 c_1
A 利用者リヨウシャとのコミュニケーションは、弱視ジャクシ難聴ナンチョウなどの身体シンタイ機能キノウ配慮ハイリョしています。また、認知ニンチショウモノニチによってもコトなるので、ミーティングや研修ケンシュウトウ勉強ベンキョウし、また、職員ショクイン各自カクジ工夫クフウしています。 c_2
B 連絡帳レンラクチョウ電話デンワ家族カゾクとの連携レンケイココロけています。 c_3
  評価項目2   head_hyoka
2 栄養バランスを考慮したうえで、おいしい食事を出している 評点ヒョウテン A s_hyoka 2 00844
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 利用者の状態に応じた食事提供や介助を行っている   3 s_hyojyun 1 00031 1
    2. 利用者の状態や嗜好に応じて献立を工夫している   3 s_hyojyun 2 00032 1
    3. 食事時間は利用者の希望に応じて、一定の時間内で延長やずらすことができる   3 s_hyojyun 3 00034 1
    4. 食事を楽しむ工夫をしている   3 s_hyojyun 4 00035 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目2の講評(一つ以上)   head_c
@ 利用者リヨウシャ心身シンシン状態ジョウタイ当日トウジツ体調タイチョウオウじて、普通フツウショクからヤワ菜食サイショク・ソフトショクトウ多様タヨウ食事ショクジ準備ジュンビしています。リョウ時間ジカンも、分割ブンカツショクショクにしたり、ダイモチいてタカさを調節チョウセツしたりして、個別コベツ対応タイオウハカっています。
c_1
A 嗜好シコウ調査チョウサ(ネンカイ)もオコナわれており、献立コンダテ月例ゲツレイ給食キュウショク委員会イインカイ検討ケントウ作成サクセイされています。 c_2
B 事業所ジギョウショナイ調理チョウリしており、家庭的カテイテキ料理リョウリココロけています。にぎり寿司スシ、サンドイッチ、アンコウのるし実演ジツエンつきのナベなど、季節感キセツカンれてタノしむ工夫クフウがありますが、サラなる工夫クフウ期待キタイします。 c_3
  評価項目3   head_hyoka
3 入浴の支援は、利用者の状態や意思を反映して行っている 評点ヒョウテン A s_hyoka 3 01064
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 入浴前に利用者の健康状態のチェックをしている   3 s_hyojyun 1 00262 1
    2. 利用者の状態に応じた入浴方法や介助を行っている   3 s_hyojyun 2 00036 1
    3. 入浴時には利用者の皮膚の状態など身体状況に留意し、必要に応じて関係者に連絡を入れるなどの対応をしている   3 s_hyojyun 3 00264 1
    4. 浴室や脱衣室は清潔で、快適な状態にしている   3 s_hyojyun 4 00039 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目3の講評(一つ以上)   head_c
@ 入浴ニュウヨクマエにバイタルチェックをオコナい、皮膚等ヒフナドその身体シンタイ状況ジョウキョウ留意リュウイしたうえで、2種ニシュ浴槽ヨクソウ機械キカイ浴槽ヨクソウモチいて、利用者リヨウシャテキした入浴ニュウヨク介助カイジョをしています。 c_1
A 利用者リヨウシャ清潔セイケツ保持ホジツトめ、状態ジョウタイわせた随時ズイジ入浴ニュウヨクオコナっています。 c_2
B 皮膚ヒフ治療チリョウ必要ヒツヨウ場合バアイは、家族カゾクやケアマネジャートウ関係者カンケイシャ連絡レンラクし、入浴ニュウヨク治療チリョウ援助エンジョオコナっています。 c_3
  評価項目4   head_hyoka
4 排泄の支援は、利用者の状態や意思を反映して行っている 評点ヒョウテン A s_hyoka 4 00046
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 排泄介助が必要な利用者に対して、一人ひとりに応じた誘導や排泄介助の支援をしている   3 s_hyojyun 1 00040 1
    2. トイレ(ポータブルトイレを含む)は使いやすさや安全面を考慮し、それに応じた環境整備をしている   3 s_hyojyun 2 00042 1
    3. トイレ(ポータブルトイレを含む)は衛生面に配慮し、清潔にしている   3 s_hyojyun 3 00043 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目4の講評(一つ以上)   head_c
@ 排泄ハイセツチェックヒョウ作成サクセイし、個々ココオウじた支援シエンをしています。なお、原則ゲンソクとしてトイレ誘導ユウドウのみでませるようにしています。 c_1
A カタ麻痺マヒモノ考慮コウリョして、障害者ショウガイシャヨウトイレも設置セッチされています。 c_2
B   c_3
  評価項目5   head_hyoka
5 利用者の健康を維持するための支援を行っている 評点ヒョウテン A s_hyoka 5 00048
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 利用者の主治医や常用薬等について把握している   3 s_hyojyun 1 00269 1
    2. 必要に応じて利用者の状態に応じた健康管理や支援をしている   3 s_hyojyun 2 00270 1
    3. 健康に関する利用者からの相談に応じている   3 s_hyojyun 3 00271 1
    4. 服薬管理は誤りがないようチェック体制の強化などしくみを整えている   3 s_hyojyun 4 00048 1
    5. 利用者の体調変化(発作等の急変を含む)に速やかに対応できる体制を整えている   3 s_hyojyun 5 00049 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目5の講評(一つ以上)   head_c
@ 利用者リヨウシャ医療イリョウ情報ジョウホウは、面接メンセツトキ把握ハアクし、その家族カゾクとの連絡レンラクミツにして協力キョウリョクています。クスリ利用者リヨウシャ記入キニュウした個々ココフクロれて、事故ジコ防止ボウシココロけています。 c_1
A 緊急時キンキュウジ対応タイオウは、手順テジュンショ(マニュアル)に明示メイジし、併設ヘイセツ施設シセツ合同ゴウドウ研修ケンシュウしています。 c_2
B   c_3
  評価項目6   head_hyoka
6 利用者の負担にならないよう送迎サービスを工夫し、安全を確保するための支援の方策をとっている 評点ヒョウテン A s_hyoka 6 00108
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 利用者の状況に応じて安全に送迎を行っている   3 s_hyojyun 1 00274 1
    2. 利用者の負担軽減を考慮し、乗車している時間を少なくするなどの工夫をしている   3 s_hyojyun 2 00275 1
    3. 送迎中の緊急時のために連絡がとれるようにしている   3 s_hyojyun 3 00276 1
    4. 利用者が帰るまでの待ち時間の過ごし方に工夫をしている   3 s_hyojyun 4 00277 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目6の講評(一つ以上)   head_c
@ 送迎ソウゲイ外部ガイブ委託イタクですが、職員ショクインニン(2ニン場合バアイもあり)が同行ドウコウしています。自宅ジタクのドアまでが原則ゲンソクですが、ベッドまで場合バアイもあります。利用者リヨウシャ状態ジョウタイによっては、乗車ジョウシャ時間ジカン短縮タンシュクするため、乗用車ジョウヨウシャ単独タンドク送迎ソウゲイする場合バアイもあります。 c_1
A カエりの時間ジカンには、利用者リヨウシャ要望ヨウボウからゲームを用意ヨウイするなど、タノしくスゴせる工夫クフウココロけています。 c_2
B   c_3
  評価項目7   head_hyoka
7 利用者の生活機能向上や健康増進を目的とした機能訓練サービスを工夫し実施している 評点ヒョウテン B s_hyoka 7 00109
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 機能訓練が必要な利用者に対しては一人ひとりに応じたプログラムを作成し、評価・見直しをしている   2 s_hyojyun 1 00278 1
    2. 機能訓練のプログラムに日常生活の場でいかすことができる視点を入れている   3 s_hyojyun 2 00052 1
    3. 機能訓練指導員等の指導のもと、介護職員が活動の場で活かしている   3 s_hyojyun 3 00280 1
    4. レクリエーションや趣味活動に機能訓練の要素を取り入れるなど、楽しんで訓練を行えるような工夫をしている   3 s_hyojyun 4 00281 1
    5. 福祉用具は定期的に使用状況の確認をし、必要に応じて対処をしている   3 s_hyojyun 5 00055 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目7の講評(一つ以上)   head_c
@ 外部ガイブからマネいた機能キノウ訓練クンレン指導員シドウイン研修ケンシュウけて、趣味シュミ活動カツドウには、機能キノウ訓練クンレン要素ヨウソれています。ハーモニカ、大正タイショウコト、ぞうりツクりなどが好評コウヒョウです。自宅ジタクでも継続ケイゾクできる筋肉キンニク運動ウンドウれた体操タイソウオコなっています。 c_1
A   c_2
B   c_3
  評価項目8   head_hyoka
8 施設で過ごす時間は楽しく快適で、利用者が自立的な生活を送ることができるような工夫(アクティビティ等)を行っている 評点ヒョウテン A s_hyoka 8 00110
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. さまざまな内容のバランスに配慮したプログラムを用意している   3 s_hyojyun 1 00283 1
    2. 活動中の利用者の状態に変化がないか確認し、適宜休息ができる配慮をしている   3 s_hyojyun 2 00284 1
    3. 利用者が落ち着ける雰囲気づくりをしている   3 s_hyojyun 3 00285 1
    4. 食堂やトイレなどの共用スペースは汚れたら随時清掃を行う体制があり、安全性や快適性に留意している   3 s_hyojyun 4 00286 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目8の講評(一つ以上)   head_c
@ 各種カクシュ体操タイソウやゲーム、製作セイサクなどの趣味シュミ活動カツドウ、さまざまなボランティア慰問イモンなど、多様タヨウなプログラムを用意ヨウイしています。また、自宅ジタクでも継続ケイゾクしてオコなえるきがいづくりをココロけています。そのホカに、年間ネンカン行事ギョウジとして、花見ハナミやバスハイクトウ外出ガイシュツ活動カツドウオコナっています。 c_1
A 利用者リヨウシャ観察カンサツして異常イジョウ早期ソウキ発見ハッケンツトめ、音楽オンガクナガしたり利用者リヨウシャ同士ドウシ会話カイワがはずむ雰囲気フンイキづくりに心掛ココロガけています。 c_2
B 通常ツウジョウ清掃セイソウ外部ガイブ委託イタクしていますが、職員ショクイン随時ズイジ清掃セイソウココロけています。 c_3
  評価項目9   head_hyoka
9 施設と家族との交流・連携を図っている 評点ヒョウテン A s_hyoka 9 00051
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 利用者の日常の様子や施設の現況を家族や介護支援専門員に知らせている   3 s_hyojyun 1 00287 1
    2. 利用者の家族などの見学はいつでも希望に応じている   3 s_hyojyun 2 00288 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目9の講評(一つ以上)   head_c
@ 連絡帳レンラクチョウモチいて家族カゾク利用者リヨウシャライショトキ様子ヨウスらせています。送迎ソウゲイのときにも家族カゾクにはコエをかけ、相談ソウダンヤス雰囲気フンイキづくり、関係カンケイ構築コウチクココロけています。また、気軽キガル見学ケンガクライトコロするようびかけています。 c_1
A 家族カゾク懇談会コンダンカイネンカイ開催カイサイしています。 c_2
B   c_3
  評価項目10   head_hyoka
10 地域との連携のもとに利用者の生活の幅を広げるための取り組みを行っている 評点ヒョウテン A s_hyoka 10 00052
  評価ヒョウカ 標準ヒョウジュン項目コウモク head_hyojyun
    1. 地域の情報を収集し、利用者の状況に応じて提供している   3 s_hyojyun 1 00066 1
    2. 利用者が職員以外の人と交流できる機会を確保している   3 s_hyojyun 2 00067 1
    3. 利用者が地域のさまざまな資源を利用する機会を設けている   3 s_hyojyun 3 00068 1
  【A+の取り組み】         2 head_soku
    c_soku
  評価項目10の講評(一つ以上)   head_c
@ アサ挨拶アイサツトキに、地元ジモト行事ギョウジ(学校ガッコウ運動会ウンドウカイトウ)や地域チイキ社会シャカイ話題ワダイ(インフルエンザの流行リュウコウなど)を紹介ショウカイし、情報ジョウホウ提供テイキョウ意見イケン交換コウカンとして活用カツヨウしています。 c_1
A 地域チイキ開放カイホウ行事ギョウジである「うきうきまつり」を主催シュサイしています。また、事業所ジギョウショ4ヵショ合同ゴウドウで、作品サクヒン展示テンジカイ開催カイサイしています。そのホカにも、幼稚園ヨウチエン運動会ウンドウカイなどにも参加サンカしています。 c_2
B さまざまなきがい教室キョウシツのボランティアや、保育園ホイクエン幼稚園ヨウチエンショウナカ高校生コウコウセイ近隣キンリン老人ロウジンカイとの交流コウリュウ機会キカイがあります。 c_3