楽しいテニス


第14回Uリーグ (2006/12/10から2007/1/28)

  A  B  C  D  E  F 順位
A.ユニバースポーツ
(松下剛)
 3−00−31−20−32−1 
B.Breeze
(佐伯英亮)
0−3 0−30−30−31−2
C.井関農機
(清家利伯)
3−03−0 2−11−23−0
D.クラブIKEUTI
(池内逸男)
2−13−01−2 2−12−1 
E.小魔人
(坂本明利)
3−03−02−11−2 3−0
F.ファイト和真
(松本友栄)
1−22−10−31−20−3 


キネシオテーピング リラクゼーションセンター癒快

伸縮性のあるテープを痛いところや凝っているところに貼って
人間の自然治癒力を促進させ、障害を和らげたり治したりします。
スポーツテープのように固定が目的ではありません。
伸縮性があります
普段の生活など幅広く利用でき、持続性があります。
キネシオテーピングトレーナー資格が取得できる養成講座受講してみませんか?

1.講座内容
(入門講座)
キネシオテーピングを初めて学ぶ方のための、オリエンテーションプログラムです。 キネシオテーピングの理論から取扱い、練習までを行う約8時間の講座です。
(ワークショップ)
キネシオテーピング約20症例の基本実技講習、約8時間の講座です。
2.当日持参品
短パン(スパッツ)・Tシャツ・筆記用具・よく切れるハサミ

講 師
キネシオテーピング協会指導員 畑中亮一
日 時 毎月第3日曜日
会 場 リラクゼーションセンター癒快
愛媛県松山市勝山町1丁目7の10 協栄電器ビル3F
受講料 ¥8,000(税込)
講習受講料には、ワークブック・キネシオテックス1巻・自習用CD−ROM
資格証(キネシオテーピング協会認定資格証書・トレーナー認定カード))が含まれます。
セミナーに関してのお問い合わせは
TEL 090−4785−4000 畑中まで 


テニスの呼吸の秘密意識してないところですけど・・・
プレーしているときに呼吸はどうしていますか?

プロの試合を見ていると、よく何かうなってる選手がいます。
プレーの瞬間に息を吐いているのです。
そうすることで、気持ちを落ち着かせ、そして筋肉を柔らかくし
リラックスしたスイングをするためです。

試してみませんか!!
「フゥー」と息をはくことを覚えると
練習の時も、試合の時も、力みのないスムーズなスイングができます!

テニスルールの謎「んっ??」
テニスのカウントといえば、0〜15〜30〜40。
どうしてこんなカウントなんだろう??

昔、時計の針を使って15分ずつ針を進めてカウントしていた
からという説がある。それなら、0〜15〜30〜45のはず??

テニスはフランスで誕生したスポーツ
当時のフランスの貨幣「スー」の単位という説。
コイン一枚が15スー、4枚で一つの単位になっていたらしい。
ポイントを取ってコインをもらって楽しんでいたのかも。

「0」は、「卵」を意味するフランス語「Loef(ルフ)」が変化して
「ラブ」とカウントするようになったらしい。

「デュース」は、あと2ポイント取らないといけないところから
フランス語「ア・デュー(2つの意味)」からきているらしい。

らしいというだけで、何の確証もないらしいです。

サービスの練習
早いサーブ、鋭く変化するサーブを打ちたい!
試合で有効なサーブを打ちたい!

そのためには、リストの使い方が大切です。
そこで、どこででもできる練習方法をお教えしましょう。
たとえば、新聞を丸めて棒状にしてください。
それをクルクル回りながら飛んでいくように投げてみましょう。

これができるようになれば
リストの使い方が少し理解できるかと思います。
実際に試してみてください
正しいリストワークを身につけましょう。

ノー・アドバンテージ・スコアリング方式
ITF(国際テニス連盟)は、1999年度から開催される国際大会において
「主催者の判断でノー・アドバンテージ・ゲームを採用してもよい」
と発表しています。私たちが「ノー・アドバン」と言っている試合です。

日本テニス協会が発行しているルールブック
「コートの友」に試合方式が記載されています。

試合方法
各ゲーム、スコアリングは15、30、40、ゲームと進めるのは通常の試合と同じです。
デュースになった時、次の1ポイントがゲームポイントとなります。レシーバーには左右どちらのサイドでレシーブするか選択権があります。
ミックスダブルスの場合、サーバーが男性ならレシーバーも男性、サーバーが女性ならレシーバーも女性でなければならないとされています。

ルーチング・ワーク
テニスはリズムのスポーツです!
自分のリズムをいかに守るかがカギになります

「ルーチング・ワーク」という言葉を知っていますか?
サーブの前には必ずボールを3回つくとか
単なる癖とか縁起かつぎとか思われてるようなこと
それを「ルーチング・ワーク」といいます

試合中に自分のリズムをいかに崩さないかは大きなカギです
「ルーチング・ワーク」は気持ちを落ち着かせ
リズムを保つ効果があります
自分の「ルーチング・ワーク」を見つけてみませんか?
そして、試合の時だけでなく、練習の時から試しておきましょう