UK.スコットランドはエジンバラの住人「ステファン・ハリソン」
彼とはMYSPACEを通じて知り合った。
現在,お気に入りの音楽家のひとりだ。まず1に気にいったのは,プロフィールに
"I live in beautiful Edinburgh"この言葉にグッときた。いいですね。"ビューティフル"............僕も,I live in beautiful hiroshimaでいくことにした。(笑)
そして,まず,家の掃除からしっかりすることを,心に決めた!(^ ^)
通常,家の掃除もロクにしないのがバレバレだ。(笑)
2に気にいったのは,彼の洞察力の鋭さだ。
僕がマイスペースで公開してる4作品のコメント
I am enjoying carefully listening to your beautiful music with all its different instruments, subtle melodies and tonal/textural qualities.
「織物」とゆう表現を使ってるわけですが,実にそのとおり。
僕は音と音をからませる。楽器と楽器をからませる。よく使う手法だ。
長年のジャム経験から,学んだことですが,この音には,必然的にこの音が.....
とゆうのがあります。彼はよく聴いてる。
3に「Eva Cassidy」を教えてもらったことだ。彼女には,シンガーの
基本がいっぱいつまってる。
僕が,音楽を聴く場合,音の響きをあじあうことから,始まる。
国によって,環境によって,響きはまったく違う。
彼の歌声から響く,素朴さ,人柄,純粋さの伝え方の妙は,なかなかのものだと思う。多分,土地柄だと思うが,叙情性の中から心に上向きな風を吹かせてくれる
彼のサウンドは,Uk特有のものだ。日本には,この響きはない。
右,下の写真はステファンから送られてきた「CHIPS FOR SUPPER」
とゆう作品集。
最後にステファンのコメント(2008年にNew Albumをリリ-ス予定だそうだ)