ケニア大統領選挙14
ケニアの報道より
2008/1/2
Eldoretの教会に隠れていた人々が、教会に放火され、生きたままで焼かれて死にました。20人死亡、そのうち6人は子供だったそうです。
各方面からの人々が、KibakiとRailaに話しあいを持つ様に勧めていますが、Railaは、話し合いをするのは構わない、しかしその前にKibakiが負けを認めてPresidentという立場では無くなってからならだと言いました。
1月3日の集会を、政府は許可しません。だけどRailaは集会は執り行うので、皆さん集まって下さいとまた呼び掛けをしました。そうなるとまた衝突が避けられません。
英国の首相が、KibakiとRailaの両方に電話をして説得したそうです・それでも上記がRailaの答えです。
在KenyaのUSA大使がKTN局のinterviewに答えました。
曰く、
自分は投票の日も朝6時からキベラに行き、投票の様子を見守った。
開票の様子も見守った。そこまではとても平和的なプロセスで、Kenya国民を心から賞賛します。ところがそのあとが悪かった、
各選挙区で開票が有ってから後、ナイロビのセンターに結果が集められたのち、大変時間が掛かった上に、どこでどうなったのか票数が変わっていたり、不透明になった。
しかし我々はKenya国民がいかに情熱を持って自分たちのリーダーを選ぼうとしたかを目撃している、それをleaderたちがないがしろにしてわならない。
国にこのように混乱が広がっていがみあってもKenya国民わそこから何も得るものわ無い。
Kenya国民に強く伝えたいのわ、wareware(USA)わKenyaの最も良いおともだちの一人であり、我々わ決して貴方達をみすてわしない.
あなた達が求めることを助けたいのです・
対立するleader達が話しあえる様に協力がしたい。
われわれはKenya国民の味方です.
......と、以上のような内容を話していました。
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