2009/11/23
抱卵しているレッド・ビーシュリンプを 2匹確認 (写真の右2匹)。
既に孵化し始めていて、水槽掃除中に2匹の稚エビを救助。
2009/11/01
接続しっ放しだったクールタワーを外して、久々に外部フィルターを清掃したところ、中からレッド・ビーシュリンプが 1匹出てきました。 恐らく、子エビのときにフィルターに吸い込まれて、約3ヵ月間この中で過ごしたのでしょう。 コケを食べるエビだから食べ物には困らなかったでしょうが、暗くて狭いところで 3か月も過ごせる生命力に驚きです。
久々に明るいところに出てきたからか、しばらく水草の陰でじっと動かず、どうなるか心配しましたが、すぐ新しい環境に慣れたのか、いつの間にかどのエビか分からなくなってしまいました。

書き忘れていましたが、先月24日に水槽掃除したときに、また抱卵したレッド・ビーシュリンプを見つけました。 たたでさえ、段々エビ水槽と化しているのに、これ以上増えるとちょっと困るなあ。。。
2009/10/26
うちで長老のような存在 (と勝手に決め付けている) のヒゲが長くて一番大きいゴッセイが亡くなりました。 2002/1/4 に我が家に来たんですね。
2009/09/30
この前の日曜日は草津熱帯園に行ってきました。 11月末まで水族館も開催中ということで、海水魚、淡水魚とも数多く展示されていました。 コリドラスは出口近くの水槽にステルバイとジュリーがいました。
ここの目玉の一つとして、ビューティーフィッシュ (ドクターフィッシュ) の展示があります。 手や足を入れると、皮膚の古い角質を食べてくれるあの魚です。 先客が散々手を入れているのを終わるのを待ったため、自分が手を入れたときは大勢は寄ってきてくれませんでしたが、ちょっとくすぐったいような不思議な感触を楽しみました。 ↓YouTube にアップした動画です。

家に帰ってからいろいろと調べてみたら、「ガラ・ルファ」 というコイ科の魚だそうで、ヨーロッパの温泉地域に住んでいるので高温にも強いそうで、飼育も簡単そうです。 価格もそんなに高くないので、ちょっと興味が出ました。
2009/08/16
昨日に続いて、今日はレッド・ビーシュリンプが1匹死んでしまいました。 水温は高くないのだけど、どうしたんだろう。。
2009/08/15
メタエがとうとう1匹になってしまいました。 ここ数日、ふらふらと泳いでいるなあとは思っていましたが。
2009/08/01
エビ帰還
クールタワーはうちでは存分に効果を発揮して、水温が30度に行くことは防げることが分かったので、1階のエビ水槽をたたんで戻すことにしました。 5匹とも無事で、子エビも10匹。
2009/07/18
クールタワー導入
13日か14日に唐突に梅雨が明け、水温管理担当の妻が入院しているために、一転してピンチとなりました。 ある日などは帰宅してみたら、水温が 33度も行ってました。 幸い、みんな無事でした。 結構、年行っているのに丈夫だなあ。
しかし、このようなことが何度もあるとさすがに危ないので、水温対策をどうしようかとウェブを探していたら、テトラのクールタワーというのを見つけ、熱帯魚屋さんに行く暇がないので、楽天ですぐに注文。 11000円と一番安かったアクアペットサービスで買いました。
クチコミなどを見ると、賛否両論、やや賛が多い感じでしたが、今のところうちでは申し分のない働きをしています。 問題はこの後、気温が35度を越えるようになったときに、水温 30度を切ることができるかどうかです。
2009/06/20
エビ水槽始動
エビ水槽を立ち上げたのですが、5匹いるはずのエビが4匹しか見つからなかったので、とりあえず4匹を本水槽からエビ水槽へ移動。 本水槽は大量の水草で覆われているので、あと1匹はどこかに隠れているのかもしれません。
何と、4匹中2匹が抱卵していました。 うまく夏を乗り越えられるといいのですが。
水槽の設備は外掛けフィルター OT-60 のみ。 外掛けフィルターは1つ持っておくと、いざというとき、本当に便利。
2009/06/20
エビ水槽の準備
毎年、夏はエビ(レッド・ビーシュリンプ)が暑さにやられてしまうので、今年は夏季限定で専用の水槽を立ち上げることにしました。
我が家は1階と2階では温度がまったく違い、水槽は2階にあるので、1階に避難させます。 外で45cm水槽を洗っていたら、すぐにコガネムシが飛んできて水に吸いついていました。 よっぽど乾いていたのでしょう。 一心不乱に長々と水を飲んでいました。
2009/05/31 2週間ぐらい前から抱卵しているレッド ビーシュリンプが確認できていましたが、今日稚エビが歩いているのを見つけました。 そのため、今日から水槽掃除した排水を捨てる前に念入りに確認する日々が始まりました。
毎年、真夏にエビが激減or全滅しているので、今年は夏季限定でエビ専用の別水槽を立ち上げて、1階に置く予定です。 うちは1階と2階とでは別世界のように気温が違います。
2009/05/10 夜、消灯後にも関わらず、コリドラスたちとネグロが水槽内を泳ぎ回っている。 もしかして、地震の前兆?と勝手に想像。
2009/04/09 紅ほっぺ死去。 やはり、体の一部が妙に赤いメタエはだめだったか。 この子だけでももう少しトリートメント水槽に入れておけばよかった。。
2009/04/04
トリートメント終了
メタエ 3匹だけは一週間トリートメント水槽で過ごしてもらい、この日晴れて通常の水槽に合流しました。 写真のメタエはちょっと赤いのが 7年前にすぐに亡くなってしまったメタエを彷彿とさせてちょっと心配ですが、とりあえず紅ほっぺと命名。 他の大きい方のメタエはとちおとめ、小さい方はあまおうと命名。 実はペットに名前を付けるのは初めて。
2009/03/29
久々に生体導入
この日はテトラ コントラコロラインを買いに 2年ぶりに熱帯魚屋さんに行きました。
そろそろ生体を入れたいと思っていたので、コリドラス メタエ 3匹、オトシン ネグロ 2匹、レッド ビーシュリンプ 5匹を買いました。
生体を買うのは 2年ぶり、魚を買うのは 4年ぶり、コリドラスを買うのは 5年半ぶりと、調べてみたら久々過ぎてびっくり。
お店の人が 「どれがいいですか?」 と聞いてくれたのですが、コリドラスのときに 「背ビレがピンとしているやつ」 と言いたいところで、普段から身内では 『羽』 と称していたために 「羽がピンとしているやつ」 と言ってしまいました。 しかも 2回も。
「ヒレですか?」 と聞かれて、ようやく間違っていることに気が付きました。
帰宅してから、メタエはトリートメント水槽を立ち上げましたが、久々過ぎて道具をあちこち探し回ったりして、ちょっと手間取ってしまいました。

2009/01/03 今年最初の水槽掃除。 ついでに点呼。
ゴッセイ 3匹、ステルバイ 2匹、シュワルツィ 1匹、オトシン ネグロ 1匹
コリたちは無事に一年を過ごしましたが、オトシン ネグロがつい最近1匹見当たらなくなってしまいました。 今年こそ、新しい魚を入れるぞ。

→更新怠惰編 その2