ゲームセンター
会員No.53 前原

先日、ゲームセンターで最近良くあるガンシューティングもの(人間を襲ってくる恐竜を拳銃で撃って退治するジュラシックパーク)を小学二年の子が 初めて"やってみたい"と言った。
こんな大人でも難しいゲーム に挑戦するようになったとは、我が子も成長したなぁと感慨にふけりながら、お金を渡すと、"自分一人だとすぐにやられて終わってしまうかもしれない..."なんて弱気(現実を正しく認識している)を言うので、せっかく挑戦する気になったのだからと"お父さんも加わって二人プレイにしよう。 お父さんが助けてあげるから大丈夫だよ。"とさらにお金を投入してゲームを開始。
大人が真剣勝負でゲームをすればこどもの援護射撃ぐらい出来るはずと思っていたら、なにやらこどもの方が反射神経が早い。 それどころか拳銃を撃つ速度も早い。
気が付けば、援護射撃をしているのはこどもの方だ!
結局ゲームが終わると自分の方がこどもの二倍ほどLIFEを失っていた。

こども曰く、"お父さんは二倍もやられたね。今度ゲームする時までには訓練して上手になってね。"
"うーん、おまえは強いなぁ..."

こどもの成長を実感できて、嬉しいことと、悔しいことが同時にあった日でした。

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一人乗りゴーカート
会員No.53 前原

先日、広島市立交通公園(交通ランド)のゴーカート一人乗りに我が家の小学二年こどもをチャレンジさせた。(本当は一人乗りは小学三年以上の制限があるけど、"おまえはここでは小学三年だぞ"と暗示をかけたのは秘密。)
ここのゴーカートは、格好優先の幅広タイヤのせいかハンドルのキックバックがものすごいし、自己サーボの効きすぎる極度のカックンブレーキで本物の自動車よりスムーズな操作が難しい。
またコースは二車線あるので追い越し動作も必要だし、とどめは二カ所に横断歩道と信号機があり、本当に人が横断するのでまじめに注意が必要だし、 こどもには高いハードルと言える。

"一人乗りに挑戦してみたら?"、"イヤ今度来たときにやってみる。今日はやらない。"といやがるのが、時間をかけて説得し、最終的には、"怖いからついてきてくれたらやってみる"ということで決着。私も乗り物券を買い、こどもの後を一人乗りゴーカートで追いかけることに...

こどもはゴーカートの操作に集中してガチガチ。(他の車に追突しないかなぁ、信号は見えているかなぁ。人をはねるのはこらえて欲しいなぁ、いざ こども一人で運転させるとなると親の心配の方が尽きない。)

でも、こどもは親が思うよりも上手に信号を判断し、スムーズにブレーキを踏み、きれいなライン取りでふらつかずに走ってくれた。

"初めてにしては100点満点だ。"と こども言うと緊張が解けていないでガチガチのこどもは、やっとニカッと笑った。そして"もう一回乗ってみる !!" 結局三回も乗っていた。

こどもが何かに挑戦して、'出来た!'と喜び自信をつけていく姿は、親として嬉しいし、とてもまぶしいと思う。 親もドキドキしたけど嬉しかった日だった。

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だんご三兄弟
会員No.53前原

我が家は三人のこどもを授かりました。三人という力関係は三角関係というか、三すくみというか、微妙なもので、とても面白いものです。

二人の子供は、上の子と下の子の単純な上下関係ですが、三人のこどもは多数決もどきの無理矢理民主主義がルールの様で、各々が 自分の思いを通すための裏工作、提案、譲歩などの知的な技が繰り出され、親としては充分な見応えがあります。(面白い!)

小子化で国を支える人口が激減することが問題になっている今、だんご三兄弟をお勧めします。
出来れば六兄弟なんて良いかも...

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見えない手と改心
会員No.13和田里

親の責任という観点から、私のちょっと怖い思い出話、今では「なーんだ」と言うよ
うな話ですが、皆さんにお話します。
私には子どもが2人おります。
上が男の子で、下が女の子ですが、まだ下の子がお腹にいる頃、上の子が2歳半の頃
です。
たまたま妻の実家に帰っていた私は、上の子と妻と義母の3人で、実家の近くに日帰
り観光に出かけました。
昼の休憩場所で入ったところが、海の見えるレストランでした。
前面の窓ガラスが大変大きく、私の視界にも、誰の視界にも窓枠が入ってきませんで
した。
つい窓ガラスが閉まっているものと思いこんだ私は、窓の内側の比較的大きな窓枠に
上の子を立たせ、これなら景色がよく見えるだろうと思っていました。
上の子も窓ガラスがあるものと思いこみ、窓ガラスに体をも垂れかけようと前方に身
を乗り出した瞬間、そこには窓ガラスは無く、上の子は真っ逆様に下のコンクリート
めがけて落ちて行きました。
そこは2階でした。
私は利き腕の右手に上の子の靴を持っていたので、左腕一本で上の子をつかもうと必
死でした。
頭から落ちたら死んでしまうと言う恐怖の中で、必死に上の子の体をつかもうとして
いました。
しかし衣服が滑りなかなかつかめません。
もうダメだと思った瞬間、上の子の左の足首が私の左手の中にありました。
左手だけで、上の子の左足首をつかんだのです。
逆さ吊りになっている上の子を直ぐに引き上げ、大事には至りませんでした。
妻はその様子を見ていず、義母が一部始終見ていました。
後から「上の子を失ったと思った」という感想を義母から聞いたとき、恐怖を再認識
すると共に、奇跡を感じました。
見えない手が、上の子をつかんでくれた(つかませてくれた)ような気がして、心の
奥で自然と何者か(神様)に感謝しました。
皆さんにも似たような体験はありませんでしょうか?
後日談としては、上の子は小さかったのか、この時の体験を覚えておりません。
しかし、これはちっとした親の油断もあった話ですが、これから子ども達が大きくな
る過程で、子どもの命に関わるような出来事は、やはり何度かあるのでしょうかね?
これからあるだろうことを避けては通れないとすれば、これから子どもの人生を見守
る上でも、心の準備、親の心のあり様を見つめてみることも必要なことだと感じま
す。

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シゴキとは?
会員No.13和田里

私には子供が二人います。
上が男の子で、下が女の子です。
上のお兄ちゃんですが、性格はお調子者で、誰とでも直ぐに仲良くなります。
誘拐されてしまうのではないかと心配になりますが、それほどかわいくもなく、
ちゃっかりしています。
直ぐに他人の膝の上に座ったり、背中にへばりつくので、妻と二人で良く「親の愛情
が少ないのかな?」と話しています。
そのお兄ちゃんが5歳で剣道を習い始めました。
そこの剣道教室は、全国大会にも出場したことがあり、先生は大変厳しい方でした。
私と妻はどうせ習い事をさせるのなら、お兄ちゃんの性格(お調子者、人の話を聞か
ない)からして、「道」の付くものにしようと言うことで、私が以前やっていた「剣
道」(礼に始まり礼に終わる)になりました。
基本が終わり、防具を着けての練習になった途端、妻がビックリしました。
「お父さん、お兄ちゃんが殺されるかもしれない」と言うのです。
聞いてみると、先生の稽古がものすごく、お兄ちゃんがいつもブッ飛ばされているら
しいのです。
「それは日常茶番時だから心配しなくて良いよ」と言って、今では妻も納得していま
す。
逆に、お兄ちゃんの気合いが足りていない時などは、「先生にブッ飛ばされて来い」
とお兄ちゃんに言っている状況です。
それにしても不思議なのは、私が厳しくお兄ちゃんに意見を言うとイジケるのに、先
生にいくら叩かれても(防具の上からですが)、先生のことが大好きなのはどういう
ことなのだろうかと考えてしまいます。
お兄ちゃんに「剣道をやめたいか?」と聞くと、「先生にやめるというのが恥ずかし
い」と言います。
先生にそのことをお話しすると、「私も面を着け、目と目を見つめ厳しい稽古をやっ
ています」「稽古の時は絶対に目と目を反らしません」とのお返事でした。
先生の言葉と、お兄ちゃんの成長、社会性に直面し考えさせられるものがたくさんあ
りました。
これからも、お兄ちゃんが剣道を続けて行く中で、成長して行ってくれればと思いま
す。
お恥ずかしい話ですが、お父さんも成長しなくては.....。

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親の役目とTV映画"スターゲイト"
会員No.53前原

最近深夜TVで放映している"スターゲイト"はなかなか楽しいです。
(映画版"スターゲイト"は膨大な予算をつぎ込んだ割には、大したことが無いとの評価だったけど、
個人的には、到底勝てない強い敵を大どんでん返しで倒して
ハッピーエンドというハリウッドスタイル は大好きです。)

TV版"
スターゲイト"は、
予算に限りのあるTVシリーズもので、基本的に一話完結で、
背景には
人類を守る為に高度な文明を持つ悪の帝国と戦う必要があり
(仮想敵国が存在しないとまとまらない国とも言えるか...)
職業軍人の主人公達は自分の命をかけて任務を遂行するし、
(軍関係のイメージ広告かな...)
とんでもない惑星に降り立ち、とんでもない体験と絶体絶命に陥り、
主人公達の
機転で危機を乗り越え、結末は皆が幸せになる
(ハリウッドスタイルですね。)

うーん、
基本的なスタイルは、30年前のTV版" スタートレック"と同一ですね。
良いものは変わらないということでしょうか?

このスタイルを現在でも理想に掲げることができるアメリカは構造的には強いかもしれません。

自分に与えられた使命を遂行する勇敢さを
真面目に称える社会 は、正常に見えます。
(宗教的な背景もあると思うし、実体としてのアメリカ社会が健康とは言えませんが...)

何をすればいいのか、生きる
目的を見つけることが出来ない 若者が増えてきた日本の社会は
あまり正常には見えません。もちろん責任の大半はそんな社会を許した大人達にありますが...

こども達には、
"おまえ達の夢は、おまえ達が実現しようと願い、努力すれば、必ず叶う" と言い続けるつもりです。
現実の壁は壊せないかもしれないけど、

失敗しても夢に挑戦し続ける前向きな姿勢
真面目に努力する意味
自分の価値判断を信じて疑わない

30年後、このことをこども達が理解出来るようになれば、 親としての役目は果たせたことになるのかも...

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金魚に涙
会員No.53前原

また我が家に金魚がやってきました。

一番上と二番目の子供は、金魚釣り→金魚の飼育→金魚の成長→金魚の死までの過程を体験済みで、
金魚飼育セットは物置に入っていましたが、
とうかさんの夜店で三番目の子供が
金魚のとりこ になり、再び8匹の金魚飼育を始めました。

こども達が、小さな生き物を
可愛い と感じ、名前を付け、毎日餌をやり 、かまって、
最後には、
その死で涙することが、また出来ると思うだけで、
親の方が先に
涙目になってしまいます。とほほ。

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飛行機事故
会員No.53前原

8/8ニュースで'85のジャンボ機墜落事故 のボイスレコーダーが公開されました。
ダッジロールしながら迷走飛行して墜落した
あの大惨事 の生の声を聞いて、涙目になってしまいました。

旅客機には
救命胴衣などが椅子の下に装備されていて、海面には不時着出来そうな気にさせていますが、事実上、 不時着することは不可能です。 飛行場に無事着陸しない限り、どんな場所でも不時着はほぼ不可能です。(旅客機は、最低着陸速度で300km/h以上、その時の降下速度は10m/秒程あります。その状態は、時速40km/hで地面に正面衝突した乗用車が、地面と平行に300km/h以上の速度があるというものであり、シートベルトをしっかり締めてエアバックが正常に動作しても 粉々になります。旅客機の様に巨大だけどペラペラな構造でならば、 もっと粉々になります。もし不時着場所が海面だと地面より桁違いに強い衝撃がかかるので、 桁違いに粉々になります。)

だから、
操縦不能に陥った段階で、コクピットの乗務員は皆、死は 避けられないと確信したはずですが、山に激突する最後の瞬間まで、あきらめずに操縦し続けた姿勢は、 やっぱり涙目です。

"がんばれ"、"どーんといこう"、"パワーっ!"と叫んだ機長の
最後まであきらめない思い と、山に激突する直前、最後の十数秒にコクピットの乗務員が誰も声を出さないで沈黙していた時の乗務員方の 最後の思いを思うと止めどもなく涙目 になってしまいました。

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よく日にあてて、よく水をやる
会員No.53前原

先輩の子供さんは、とても優秀で、性格も 最高級で、背も飛び抜けて高く、 スポーツ万能です。

その先輩は、よく人から"
どのようにしたら、そんなに良く育つのか? "と質問されるそうですが、

いつも"
良く日にあてて、よく水をやると、よく育つよ! "と答えるそうです。

いい表現だなぁ、と感心しました。

我が家もこの夏にこども達を
よく日にあてて (アウトドアレジャー)、よく水をやりました (プール&川遊び)が、
やはり
よく育ったみたいです。 ぐんぐん育ってくれると、なんか嬉しいですねぇ!

ただ、
親の方が置いて行かれそうで、ちょっと、 焦りますが...
こども達と
"一緒"に親達も成長している期間だけが、 "家族"と呼ばれる期間と言えますからね!
(親って、どのようにしたら、良く育つのかなぁ?)

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七夕と子供の優しさ
会員No.64 新内

先日、幼稚園で作った七夕飾りを娘がもって帰ったらしく、我が家のパソコンにぶら下がってました。

短冊には『遊びたい』とか『人形が欲しい』と書いてあるんだろうなと思って、裏返すと『テトラ(家で飼っている熱帯魚のネオンテトラ)がしなないように』と書いてあり、チョットした優しさに安心しました。

家の娘は結構乱暴で、近所の男の子と遊ぶのが大好きですから生傷も絶えず、どんな風に育つのかと心配でもあり楽しみでもある毎日です。
でもやっぱり元気が一番。

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七夕の日
会員No.56 野田

7月7日、七夕の日。年少の娘がロケットの形をした飾りを持って帰っていました。
下の辺りに何か書いてあり、“お父さんとたくさん遊べますように”と書いてありました。
「なんだよ…」と思いつつも娘にこの事についてきいてみると「だって父さんと遊びたいんだもん!」。あの時娘は恥ずかしそうに笑ってこう言いました。
その言葉を聞いた私は涙もろく、こんな事ですがわずかに涙ぐんだ様な気がします。嬉しかった。
いつも一緒に遊んでいるではないかと思う父と子供達の間にはギャップがあるんだなぁと感じました。そのギャップは“天の川!?”
私が早く帰宅すれば姉妹で玄関に迎えに来てくれる。寝る時はまだ添い寝しなければならないけれども「今日は父さんと寝る」とリクエストする日もある。
子供って気持ちを素直に表現できていいなぁと感じた七夕の夜でした。

あの“天の川”は途切れる事はないけれども、もっと縮める事は出来そうです。

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模型とラジオが日本を支える
会員No.53 前原

私( 37才、設計=エンジニア)は子供の頃に"模型とラジオ "とか"子供の科学"という月刊誌を読みふけりました。

プロの技術者としてお金を稼ぐ大人は、
アマチュア時代 にホビーから多くのことを学んでいます。子供の時に模型飛行機を作ったり、自作ラジオを作ったりして多くの失敗を経験された方々が、今の優秀な日本製品を作っています。

でも、今のこども達を取り巻く環境は、TVゲームにカード、キャラクタもの等、商業的に踊らされているものばかりなのが実状です。(もちろん商業的に優れているから、
大変面白いことは確かですし、無理はないと思いますが...)

一番の問題は、自分で考え、
創造 し、失敗と成功を経験 するチャンスが少なくなったことです。

TVゲームの攻略法や操作方法に長けていても、TVゲーム自体を新しく
創造する能力は育ちません。

おもちゃメーカーが準備した改造パーツだけの範囲で遊ばされていては、おもちゃを新しく
創造する能力は育ちません。
頭の体操としてのTVゲームは、オセロや将棋の様にとても有効と思いますが、それだけでは足りないと考えています。

新しいモノ、技術を創造するためには、今のモノ、技術がどのような理屈で作られているかを体験しておく必要があります。"
どーやって動くのか?"、"こーしたらどうなるの? "という好奇心と"こーいうのが出来たらいいなぁ! "という希望と夢が必要です。

子供と一緒に
ホビーとして楽しく遊びながら" そうなのかぁ"と考えて、"こーやってみよう "と挑戦することで、将来日本を担う技術者としての経験が出来れば良いなぁと考えています。 (もちろん我が子が技術者になると決まっている訳ではありません。あくまで本人意志によります。 でも技術的な好奇心を向上する経験は、技術者以外の仕事についても無駄になることは無いと思います。)

このホームページでも日本の将来を担うこども達の
理系強化策 として好奇心をくすぐるホビーを"遊びの達人→ホビーのコーナー" で紹介していく予定です。(ご意見・ご質問は管理人 まで)

追記:現在の中心技術であるパソコン関係でも、日本ではハードウェアとソフトウェアの両方を理解出来る技術者が確保できない為、大変
苦戦しています。 対して諸外国ではアマチュア時代からオタク的 にホビーとしていろいろな体験をする者が多くおり、優秀な技術者 に育つ例が多いようです。

技術は
世の中全体を幸せにする という思想がある国と要領よく世渡りすることが自分だけを幸せにする という思想がある国
との違いかもしれませんが...。

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ビルゲイツの好奇心
会員No.53 前原

パソコンOSおよびアプリで世界を制したマイクロソフトの会長、ビルゲイツ
世界で最も裕福な男と呼ばれ、アメリカンドリーム の数少ない成功例として紹介されている彼の日本での講演会をNHK TVで見ました。

講演会用のきれいに作り上げられた内容をマイクロソフトの裏事情を想像しながら、面白く聞きましたが、 最も面白かったのは、ビルゲイツが最近、最も好奇心を持っていることが、自分の "子育て"だということです。

世界一の会社を経営、維持することよりも、自分の子供に接して、その成長を見る方が発見が多く、 わくわくすると言うのには、共感できました。 しかし、あのクールなビジネスで悪名高いビルゲイツでも子育てに励むとは...

私も自分の子供が、色々なことが判るようになり、言葉を扱えるようになり、どんどん先が見渡せるようになるのが 不思議でたまりません。どんどん全てのモノを吸収して凄い速さで 成長できる力は、私の理解を超えています。

私も人並みに子供を持ち、親となり、子育てに励むことに幸せを感じています。やはり、人は人を育てる為に存在するのかもしれませんねぇ。不思議だ...

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フリータと猛烈サラリーマン
会員No.53 前原

マスコミなどの特集で、最近就職せずにフリーターとなる若者が多いと 嘆く報道があります。

若者の立場からすれば、もっとも効率的に自分の幸せを実現する方法としてフリーターを選択していると思いますので、個人的にはそれ自身には 何の問題もないと思います。

団塊の世代を中心とする猛烈サラリーマンも同様にもっとも効率的に自分の幸せを実現するために会社と一心同体で働いてきたものと感じています。

いずれもその時代の要領のいい方法を選んだ訳で、最近の若者が責任感がないという問題とは無関係と思います。

もし、問題があるとすれば、いずれも個人の幸せのみを目標、価値観としており、世の中全体の幸せを 考慮していない点だと思っています。

個人は、大勢の人の中でしか生きられないのですから、共存共栄、" 世の中全体の幸せを追求すると個人も幸せになれる"というルールを資本主義的に作らないと良い環境をうまく築くことが出来ないと思っています。

具体的にどのようなルールを作るべきか? 大人が知恵を絞る時代になっているのかもしれません。

現状の様に税金は払いたくないし、国のサービスはどんどん要求するというのは、 何か変です。

たとえば、義務教育は無料と言う表現も、正しく、一人あたり義務教育費として、何千万円の 税金が必要です。と表現するべきです。ただで教育が受けられると錯覚しないように、また国からお金を貰って教育を受けたのだから、必ず将来必ず国に税金として、それを返すという姿勢が必要と考えます。

もちろん払った税金が無駄に使われているのを目のあたりにすると、なんとか回収しようと思いますが...

追記:
政治の低質化を見る限り、国というシステム全体を民営化して、黒猫ヤマトみたいな会社を複数つくり、どこの会社に税金を払って、サービスを受けますか?という 競争原理をつくらないとダメかなと思っています。
高額な税金を払って、国のサービスを買っているというという明確なスタイルが無い現状では、声の大きな&要領の良い者にのみ多額の補助金が流れてしまい、大多数の声の小さい市民ばかりが損をしますね...。

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子育ての楽しみ
会員No.53 前原

子供を授かり、子育てを始めた時には、何もかもが初めての体験で 一生懸命だったので気が付かなかったのですが、三人目の子供が二歳になった今、 子育てとは、子供を"育てないといけない"という 義務ではなくて、"育てる楽しさ"だったと感じています。

楽しいから一緒に暮らせるし、楽しいから無償で全てを子供に与え続けられるとも言えます。
子供に話しかけて、何かの反応があることは、実は大変楽しい、充実するものと感じています。

(もちろん、親の期待している反応があることは少ないですが...)

人間が人の間と書く意味に近いのかもしれませんが、人と関わりがある時間は充実していますから、子供と関わりがある時間も大変充実しています。
(もちろん大変充実した、義務、苦労と感じることも多々ありますが...)

世の中の状況は子育てに対して優しくなく、子育てを困難にしている様ですが、それら複雑な状況を単純に除くと、 子育てって楽しいというのが、人間の本能ではないかと感じています。

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こどものくに( = 秋の教会バザーで、こども達に超人気のコーナー"こどものくに ",大人は入れません。)
会員No.56 野田

バザー当日、胸のポケットに大事にしまわせたキティーの財布。「 こどものくに」で
の買い物用である。
大人(親)の干渉無く「選択・購入」の初めての場だった。 何を買ってくるかなと
思いつつ子供とは一旦別行動となった。

・・・買い物をしてきた娘に「何買ったん?」と聞いても特に何も言わないので、袋
から一つだけ出して見た。笑ってしまった。まあ残りの物は帰ってからの楽しみにし
ておこうと思いその「初物」をしまった。
家に戻り「全部見せて」と言うと、あの、笑ってしまった「犬の顔」とガチャ玉に
入った「マグネット」。だけ。最近マグネットの入ったガチャガチャをするから選ん
だのだろう。それにしても欲が無い。もっといいものがあるだろうと思うのは親だけ
で、子供の満足度は計り知れない。まあ友達と共に入った「 こどものくに」での買い
物には満足したんだろうと思った。

その時、「来年もこのガチャ玉を提供しよう」と、現実的な夫婦も変である。

ところで「これいくら」と思い財布を開ければ\570もある。また笑ってしまった。来
年の「こどものくに」に期待しよう。

今回、大人(親)の干渉しない時間について考えてしまった。この先成長すれば当然
できる事も、<失敗・危険>を考え過ぎれば心の成長を遅らせかねない。
近年TVで放送される「はじめてのおつかい」に出演している子供の親の気持ちは、十
分に分かるものの もうすぐ現実となると思えば心底不安である。

それが成功すれば涙を流すかもしれないが失敗すれば次回の事を考えてしまう。
今だに留守番を拒む娘に「おつかい」なんていつになることかと思うものの、自分の
幼少の頃はどうだったのだろうか。多分同じようなものだろう。憶えていない。きっ
と両親も憶えていないだろう。

今回の「こどものくに」をきっかけに更に成長して欲しいと願う
成長しなければな らない若輩父」の思いである。

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100ccも原付??
会員No.64 新内

え〜私#64新内は現在SUZUKI ADDRESS100を通勤の足にしています。

何故お手軽な50ccではなく、100cc(原付2種)なのかは、バイク乗りまたは車の運転経験のある方には理解頂けると思うのですが、あの2段階右折の分かりにくいことこのうえなし。
よく50ccが2段階右折をしないで交差点に入っていますがあれはれっきとした道交法違反なんですよ。(でも分かりにくいからねえ)

以前50ccの原付に乗っていたときは、2段階右折にならないルートを検索して走ってましたが、やはり予想外のところで遭遇してしまうので、清水の舞台から飛び下りる気持ちで 100cc購入と相成ったのが2年前。

やはり50ccと違い、制限速度も高く50km/hで走っていても白バイに止められることはない。また加速もよく燃費も50ccよりは格段によいのではないでしょうか。

よいことだらけの100ccですが唯一の欠点はボディサイズが50cc並ということですね。コストの関係もあるんでしょうが、だいたい50ccの原付と同じボディを使っています。
ということはちょっと体格のよい人が乗るとボリショイサーカスの人気者クマの自転車のりになってしまう恐れがあります。実際奥さんからバイクが可哀相というありがたいコメントを頂いたことがあります。

あとちょっと気恥ずかしいピンクのナンバープレート。

まあぼちぼちヘソクリがたまったら250ccの中型2輪にしたいなとも考えております。大人になってもいろんなモノが欲しくなるんだなあとしみじみ思ってしまいます。

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企業戦士の姿
会員No.53 前原

仕事柄、東京へ出張して超一流企業に行く場合が多々あります。

中でも本社ビルと取り巻く関連会社の本社ビルで、街全体が一流企業そのものという凄い場所もあります。

この場所では、自分を除く回りの人々全てが日本の頂点に立つエリートばかりであるという状況になりますが、イメージとして自分が思うエリートと現実の姿に大きなギャップがあることに違和感をいつも覚えます。

イメージでのエリートは、恵まれた環境に生まれた遺伝子の優れた者が、英才教育と受験を突破して、優れた能力を磨き、常人からかけ離れた能力を発揮する、というものですが、

実際に会話をし、握手をし、食事をする限り、エリート達の姿は、神経質な単なる オタク、凝り性のマニアにしか見えません。(彼らがコレを読んだら怒るだろうなぁ...)

少なくとも自分の子供が大きくなって、このエリート達の様に成って欲しいとは思いません。 (だって格好悪いし幸せには見えないし、もっと普通の姿の方がイイ...)

自分は職業柄、優れた技術者を見抜く力はあります。でも、彼らエリート達をナショナルのテレビ工場の工場長として任命しても高品質なテレビを生産することは出来ないだろうと感じます。

エリートの必要条件が優れた技術者という訳ではないでしょうが、ホンダやソニーの創立者達みたいに新しいモノを作って会社を大きくした方は基本的に優れた技術者です。

日本の大企業がみな疲労破壊を起こしている理由の一つにエリート達が皆技術者では無いという バランスの悪さが有るのではないかと感じています。(新しいモノを生み出す力が絶対的に不足しているのかな?)

自分の子供が大きくなったら、一流企業に入らずに優れた技術者に成って欲しいなぁと 小さい声で思う父でした。

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自由に育つ
会員No.53 前原

自由に好きなように、自分の好きなことをしてくれれば良い。
と子育てを語る方を良く見かけます。

でも私は少し違うと感じています。なぜなら、 私自身が大人になる前になぜ大学に進む必要があるのか?自分はどのような職に就くのが良いのか?と悩んだ時期がかなり長かったからです。その間に留年や100種類を超えるバイトを経験しながら 迷走しました(実際、迷走から抜け出したのは、25才になってからでした...)

自分が進む方向を自分で決めた時、やっと大人になるものだと感じているので、子供の間に自分の進む方向を子供が決めることは困難であると思っています。

ですから、"自分の好きなことをしてくれれば良い"という子育ては放し飼い、もしくは子育ての 放棄と感じます。

自分の経験では、子供は大人になる為に大変な苦労し、 迷走をするので、親として子供にしてやれる子育てとは、その助けをすることと思います。

具体的には、人生には数多くの選択肢があり、自分の能力と環境による制限があったとしても面白く生きるコトが可能であることを教えることだと思います。

子供は世の中のいろいろな仕事やどのようにお金を稼いでいるのかを案外知りません。学校という画一的な環境の中で、TV等の情報に見える社会の姿は単純なものばかりですから...
たぶん子供たちは社会を良く知らないし、自分自身の好きなことも判っていないと思います。

子供の可能性を見つけるという言い方より、子供が 好きなことを見つけられれば、その人生は面白いものになると思います。

その手伝いが親として出来れば、子育ては無事完了かな?

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このホームページ= Fathers7の由来
会員No.53 前原

このホームページは、http://members.aol.com/Fathers7/というアドレスです。
つまり"Fathers7"という名前ですが、その由来について説明します。

"父の集い"のホームページなので、"Fathers"と名前を付けたかったのですが、他の方に取られていたので、" 7"という数字を追加して見ました。もちろん覚えやすく、短い名前を狙いました。

それで、なぜ数字の"7"を選んだのかというと、" セブン"が個人的に好きだからです。

ちなみに私にとって"セブン"とはウルトラセブンのことなんですが、" あっそれならば私も好きだ!"という方は私と同様におじさんです。

私と同年代の方にはセブンファンが多いようで、ネット上にも星の数ほど セブンファンのホームページがあります。

また鳴り物入りで登場したDVDのマニア向け最新デジタル処理修正済み完全保存版の第一番目の発売はウルトラ セブンでした。(DVDの完全保存版を購入する様なレベルのマニアは セブンファンが多いということ見たいです。)

さらにここ一年ぐらいセブン劇中でアンヌ隊員役だった方の当時の写真集が 30年後に発売されてさばけたとか、アンヌ隊員のピンナップ入り ポインター号のプラモデル(\3,500,ポインターのみ\2,500)が新規型起こしで販売 (トイザラスで実物確認しました、さすがにこだわりの造形で格好良いです。)されたとか、お菓子付おもちゃに ウルトラホーク1号,ポインター号(共に\300,ポインター号は 即ゲットしました。)が出たとか、米国メーカー製ホットホイール (日本で言うとトミカみたいなミニカーの有名ブランド)の番外編に ポインター号(\500即ゲット しました。)が出たとか、\100〜200のガチャポンに定期的 セブンのシリーズものが出続けているとか、いろいろ盛り上がっています。

もちろんセブンの再放送は近年されておらず、子供達がセブンに接することはありませんので、これら商品は例えおもちゃ屋で販売していても、全て" 大人向け"です。

時代を動かすことが出来る年令に達したセブンファン達がいろいろと活躍しているようです。
(セブンファン の私としては嬉しいばかり...)

近年、面白い傾向があり、スーパーの店頭などに良く置いてある\100〜200の ガチャポンは元々子供の興味を引くだまし品から子供に人気のキャラクター品、コレクター品でしたが、ここ数年で大きく様変わりして、ほぼ半数の商品が "大人向け"になりました。(子供が知らない昔のキャラクターとか、昔のレアものキャラクターとか...)

ガチャポンまとめて数千円分回す方は、まだ可愛い方で、 マニアはダンボール箱でまるごと購入するみたいです。これらの商品はネット上でも大量に取引が行われています。

昔、子供の頃に買えなかったけど、大人になった今なら買えるということでしょうね。
いい時代になったなぁと幸せな気分です。

個人的には、時間とお金がいっぱいあったら、実車のポインター号を作ってみたいですね。
(ちなみにセブン に出てきたポインター号とは、コレ↓です。)

'60年代のアメ車ピラーレスハードトップ4ドアを上手に改造していますが実際とんでも無く大きなサイズの車です。この写真のアングルでは分かりにくいですが、リアのルーフの垂れ下がり具合とその長さは常識外れです。→そこが格好良いとも言います。リアのタイヤ上部にはボディの左右に翼が突き出ています。リアのルーフの中央には垂直の翼!!!

えっ、7の由来と全然関係ない文章だって...
えーっと7とは父の集いの有志が7人集まって、ホームページでも作ってみようかとお酒を飲みながら好き勝手言って、具体的な話は、次回につづく。

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ひとりっこ政策と凧
会員No.53 前原

仕事で中国に出張(南京より山奥の馬鞍山市)しているので、中国の話題です。

中国では人工の爆発を防ぐためにひとりっこ政策が続いています。
子供ひとりに二人の親と、四人の祖父母の六人が連れ添う姿をよく見かけます。

どの子供も風邪を引かないようにもの凄い枚数の服を着せられて、ぬいぐるみの様です。

子供が少ない分、親たちの期待と愛情とお金が集中するのは良い面ばかりでは無く、協調性に問題があるとか、お金基準の価値観ばかりになったとか...

この土日になにか祭りでもあるようで、ホテルの近所の公園では大勢で 凧揚げをしています。また公園の回りでは、凧売りの露天商が数百メータにわたりいろいろな形の凧を並べて賑やかです。
親に手を引かれ、凧を買ってもらっている子供達の姿を見ていると、" 親子って良いなぁ"と改めて感動します。また我が家のように三人の子供を育てても怒られない国に住んでいる幸せも改めて実感します。

自分が生きる意味の半分ぐらいは、子供を育てられる幸せを感じることが出来ることなのかも知れないと、 日本と自分の子供から遠く離れて感じた今日でした。

といいつつ、土曜も日曜日も無い仕事の合間に公園で子供のおみやげの凧買いました。
(言葉の通じない外国人だからぼられたかなぁ..凧\150日本円換算)

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ありがとうございました
会員No.15 藤田

何度も投稿しようと思いながら、下の子の卒園を迎え、やっとした投稿が最後の投稿になってしまいそうです。

父の集いにお世話になって約3年。本当にお世話になりました。 定例会の方は、仕事の都合で出席率が悪くてすみませんでした。たまの参加でしたが、仕事を一切気にしなくていい集まりというのは、私にとって本当に楽しい場でした。

家庭ではなかなか父親らしいことをしてやれない私ですが、みなさんのお力を借りて 子供が喜ぶ行事に一緒に参加できたことも大きな喜びでした。本当にありがとうございました。

私のところには病気等、いろいろな方が御相談に来られますが、最近特に多いのは、いじめなどよりも、子供とどう接していいのかわからない、自分の子の進ませるべき道がわからない、といった御相談です。
こういう親にかぎって自分の行き方がない。あるいは自分の行き方にプライドがないのです。自分がないから子供と正面から向き合えない。わからないのではなくて、 子供から逃げている親が非常に多いのを感じます。

そうしたなかで、父の集いのみなさんは 一生懸命子供と向き合おうとしていらっしゃいます。みなさん、お忙しい中で精一杯の努力をされている姿に感動します。

これからますます父の集いが発展することをお祈りしています。

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卒園式
会員No.12 高杉

先日、高杉家の次女は無事卒園式を迎える事になりました。

3年前の入園時に比べると身も心もとても大きくなった様に思えます。

聞くところによると卒園式に出席したいというお父さんの要望で3/20の祝日になったようです。 当日は沢山のお父さん達が出席し 我が子の晴れ舞台を記録に残そうと、カメラやビデオがズラリと並び日頃仕事で忙しいから 「父の集い」の定例会にもいけないョー。と言われたパパ達を沢山見かけました。皆さんとても嬉しそうに写真を撮られていましたね。

 式の中で2つ気がついた事が有ります。1つは園長先生のお話の中で
「自分が人からされて嫌な事は、人にしない。」
「自分が人からされて嬉しかったことは、人にしてあげなさい。」
と言われました。我が家では昔からずっとこの事を子供達に言い聞かせていますので、チョット嬉しかったです。

それともう1つは卒園児達が最後までざわつかず、しっかり注目していた事ですね。

 まー。ともあれ3年間お世話になった園長先生、先生方、神父様、シスター様、園バスの運転手さん、それと仲良くしてもらったお友達 有難う御座いました。4月からは皆それぞれの小学校に入学しますが、今後とも宜しくお願いします。

子供達は卒園しますが、私は今後も「父の集い」に参加させて頂きもっともっと パワーアップした集いになるまでは引退できませんので宜しくお願いします。

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