佐藤ひろこさんと
いっしょにひとりひとりの生き方を大切にする
中野をつくります
佐藤ひろこさんとは、どの子も地域の学校へはいれるといいね!どんな人も地域で自由に生きていける社会になるといいね!という活動を通 じて知り合い、もう30年になります。
ひろこさんは、議員活動を通 じて、地域で生きるには何が必要なのか?を提案し続けてきました。か細い体ですが、地道に調査をしたり、市民の意見を聞きまわり、精力的に活動していることには、頭が下がります。
ひろこさんには、もっともっと議員活動を続けてもらい、理想が現実のものになるようにがんばってほしいです。
(オレンジミント 相川幸子)
個人情報保護審議会の委員同士として、佐藤ひろこさんと出会いました。どんな小さな問題も見逃さず、鋭い質問をする佐藤さんに感嘆し、たちまちファンになりました。その後、田中大輔区長を推す選挙をともにする中で、いつの間にか、長年、苦楽をともにしてきた同士のような友人のような関係になってきました。「討議を手放さない」田中大輔区長と、これからも徹底的に討議し、必要なことは支え、おかしいことには反対する、そんな貴重な区議として、ぜひ佐藤ひろこさんには頑張ってほしいと願っています。
(『佐藤ひろこと住民自治をすすめる会』代表 池田祥子)
佐藤ひろこさんは本気でマイノリティの人の立場にたとうとしています。その情熱を本気を応援しています。
(カウンセラー 安積遊歩)
私は高齢者や難病患者の在宅介護を通 して、市民ひとりひとりが「介護」を真剣に考え、地域で支える仕組み作りの必要性をひしひしと感じています。また高齢者も含めた社会的弱者の自立を促す福祉を実践するためにも、今後は区独自の保障制度を区民参加で工夫していく必要があります。学生時代に障害者の人権運動を応援した経験がある佐藤さんにはますます活躍していただきたいと思っています。
(中野難病家族会 川口有美子)
今まで慣習として当然と考えられてきたことも、生活者の目で見たらどうなのと、根本に立ち返って考え、普段の言葉で疑問を投げかける佐藤ひろこさんは、今の時代に語源どおりとてもラディカルだと感心します。道端でも、スーパーの買い物の途中でも自然体で話し込んでくれる佐藤さんに励まされ、区政は区民が主役というあたりまえのことを実感しています。
(東中野在住 芳野小百合)