● はじめに G−6/ASのはずが、いつの間にかG−10/R6に進化?しているし。 (2009/4/30) |
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2006/11/24 コクピットは、めりはりのあるモールド。 埃が入り込まぬようにプラ板で主翼取り付け部分を塞ぐ。 キャノピはレベルを使用するため取り付け部を調整する。 胴体後部下面を削りこむ為、プラ板と瞬間で裏打ち。 |
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2007/1/1 作り初めはコクピットから。 シートはレベル、方向舵ペダルはフジミを流用。 |
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めずらしくコクピット内部を塗る。 |
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シートベルトのバックルはコピー用紙、ベルトはコーヒーフィルターに瞬間を染み込ませたものを使用。 シートは後付けの為、胴体側の金具取り付け方は実機と異なるのでご注意。 |
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9/24 垂直尾翼はレベルを流用。 |
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2009/4/30 阿部孝一郎氏の図面(SA誌’99/11号、Vol.10)をもとにプラ板を型紙代わりとし、エアに馴染ませる。 比較の為、手前左のカウルはF。 |
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各パーツは実機同様のパネル分割にすると、断面の移行が理解しやすい。 |
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カウルは箱にしてから削り込む。 平面形は右側ラインが基軸に対してほぼ平行、左側は二辺の直線(手前から第四排気管あたりで曲がり、それ以降は基軸に対してほぼ平行)。 |