●Movie 日記●
Top Movie
●日々日常の映画関連記録です。
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監督 アッバス・キアロスタミ 90 イラン
「クローズ・アップ」
購入。
アッバス・キアロスタミ作品購入は
「白い風船」以来だったりする…
(なんだ、この差は?)。
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監督 マイケル・ウインターボトム 95 英
「バタフライ・キス」
監督 チャック・ワークマン 99 米
「ビートニク」
購入。
ビートジェネレーションですか…。
随分、読み漁ったものです。
ビートニクス知らなければzazouの人生も、
もう少し違っていたかも…。
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監督 エリック・ロメール 85 仏
「レネットとミラベル四つの冒険」
監督 マイケル・ウインターボトム 96 英
「ゴー・ナウ」
購入。
実はその前に、とある珍品
購入してるのですが、
それは後ほど。
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監督 エリッック・ゾンカ 99 仏
「さよならS」
購入。
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以前「イロンナ意味でモノ凄い中古映画屋OPEN」
と書きましたが、
やはり…。
で、
監督 エミール・クストリッツッァ 85 ユーゴスラビア
「パパは、出張中!」
そして…、
監督 A・C・ステフェン 65 米
「(すみません許して!!原作・脚本、アノ御方!!)」
購入…。
もちろん、解ってます…。
誰がどう造ったか!!、誰がどう売ったか!!
これ、お店によっては相当の…
(だから、このお店はイロンナ意味で…)。
後述・もう、このお店にも、なかなかのハンターの手が…。
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、きました!!
き・ま・し・た!!
ケン・ローチ!!
新作!!
「ブレッド&ローズ」
ん〜っ、楽しみ〜!!
イカスぜ!!シネカノン!!
なんか、独りでもりあがってますね…。
Memo pageより抜粋
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映画の買いすぎ自粛中だとゆうのに、
イロンナ意味でモノ凄い中古映画屋OPEN。
かなりの葛藤!!
とりあえず、
監督 エリック・ロメール 87 仏
「友だちの恋人」
監督 パトリス・ルコント 87 仏
「タンデム」
に、絞る(って、オイ…)。
うぐぅ〜!!
ルチオ・フルチが!!
デビッド・ブライスが!!
そして、
GODが!!
(さらにオイッ!!)
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監督 アントニオ・クリマーティ マリオ・モッラ 75 伊
「グレート・ハンティング」
購入…。
仲良く映画棚で、
グァルティエロ・ヤコペッティと並んでます♪
…。
↑ なんだコノ差は!! ↓
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ついに!!
つ・い・に!!
監督 ケン・ローチ 95 英・独・スペイン
「ランド アンド フリーダム 大地と自由」
GET!!
ケン・ローチ作品市販ソフト
フル・コンプリート!!
長かった…永かった!!
ケン・ローチ…
カンヌ(村おこし)国際映画祭、
ベルリン国際映画祭、
の常連…。
受賞した賞、数知れず…。
はっきり言って賞などどうでもよい…
ケン・ローチにはずれ無し!!
だが!!ポンニチでの知名度極めて低し!!
ウケないのである…
ポンニチでは売れないのである!!
彼の映画のテーマは、ほぼ「英社会の底辺の人達」…。
そう、彼ほどペシミスティックにユーモア、ヒューマニズムを
融合できる監督はいない!!
今回GETした
「ランド アンド フリーダム 大地と自由」
は傑作である…。
だが、彼の作品に甲乙など付けようが無い…。
すべて傑作である!!
だ〜が!!彼の映画は半分も日本公開されない!!
さらに公開されても「市販ソフト」販売されないことすらある!!
なんとかしてくれ--------------っ!!
頼むぞシネカノン!!
後述・今回は超主観的です…。
でも、もし興味をお持ちになられましたら、
「レディバード・レディバード」からでも…
(コレ観て泣かない人っているんでしょうか…)。
ん〜っ「ケス」!!
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バ・カ・モ・ノ---------------------ッ!!!
誰だこんな邦題付けたの!!!!!
監督 ニック・ハム 01 英
[THE HOUR]
邦題「穴」
「穴」と言ったら
監督 ジャック・ベッケル 60 仏
[LE TROU]
邦題「穴」!!
「穴」
だ・ろ・う・が---------------------っ!!!
(まあ、直訳されたら、かなわんが…。)
名作中の名作だろうが!!
(いえ、主観ではなく、映画アレなら…。)
巨匠中の巨匠だろうが!!
(個人的には、そこまでいれこんでは…。)
愛して止まない映画…。
(これは、ホント。)
ケンカ売ってんのか!!
邦題付けたヤツ!!
まさか…
知・ら・な・い・と・は・言・わ・せ・ん・ぞ!!!
(ホントに知らないンだったら、仕事ちょっと考えなおそうネ♪)
「江○木 ○」じゃあるまいし!!
(ひで〜っ…。てゆうか氏、ゴメンナサイ…。)
しかし、よく映倫及び、権利関係通りましたねぇ…。
えっ、「○川 ○」…?
問題外…。
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Movieレビュー2個、追加しましたが、
少々、蛇足を…。
「ビフォア・ザ・レイン」は、
個人的な描写の解釈や、感想は、わざと避けて、
掻い摘みながらも「あらすじ」を前面に出しました。
書くと、キリが無いせいもあるのですが、
ただ、この「映画」を紹介したかったからです。
一つの村の中でマケドニア系住民、アルバニア系住民が
実際に殺し合いになったのは、
当時のニュースでも随分、報道されました。
この映画を観たのもソレの片鱗を知りたかったからですが、
はからずも「映画」としての魅力に溢れていた為、
余計な注釈は要らないと思い「あらすじ」だけにしました。
その後、旧ユーゴはクロアチア系住民問題で
コソボ紛争まで発展しました。
一応、沈静化しているようですが、
バルカン半島の火種はまだくすぶっています。
「クイーン・コング」は体当たりで観た映画なので、
こちらも体当たりで返しました♪
ホント、ど〜しようも無くて死ぬほど笑いました
(見事にハメらレました!!)。
広川太一郎氏が声アテてるだけで、
何倍も面白くなった映画は沢山あります
(しかしモンティは豪華な声優陣ですね〜。もちろん吹き替えで観ます)。
個人的には
監督 キャレブ・デシャネル 82 米
「マジック・ボーイ」
(ひどい邦題…。配給、東宝東和!!)
で、ラウル・ジュリアの声役が凄かったです。
も〜う!!アドリブの嵐!!
広川太一郎氏にはヤッパリ、コレ期待しますね♪
残念ながらzazouは字幕版のLDで持ってます。
それはそれで、好きな映画なんですけど…。
(この映画もイロイロ書きたいなぁ〜)
さて、Movieコラム次はいつやら…。
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やっと、
ガース柳下こと、柳下毅一郎著、
「愛は死より冷たい 映画嫌いのための映画の本」
購入しました。
「アレックス・コックス」
にインタビューしてます…。
知りませんでした…。
ヤッパリ「ソレ系」は「ソレ系」なんですかね…。
「ジャック・ケルアック」を読みあさり、
自然と、
「ウィリアム・B・バロウズ」にたどり着いた結果…。
…偶然、? 必然?
(でも「アッチ系」の傾向も…。)
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映画2本買ってきました。
タイトルは何がどうとゆうわけではありませんが…
2本ともアノ会社です!!
(偶然なんです、ホント)
違う!!シネカノンのが欲しいんです!!
でもアノ会社…。
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(今回はチョット、毒あります)
おしかったですね…
「サム・ライミ」!!
第2の「ジョン・カーペンター」!!
になれる才能を持ちながら、
第2の「○○○・○ー○○○」
になってしまいました…。
次は第2の「フランシス・F・コッポラ」
が現れるのに期待しましょう…
(天才と言われてるけど要は、
ただたんに「無計画」なだけの監督…)。
後述・プロデューサーでは
「ジェリー・ブラッカイマー」の、
ナイスガイぶりがイカします…
(なんだか、懐かしい山師感覚なんですよね)。
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ディスカバリーチャンネルで、
特撮の特集してました。
「フィル・ティペット」
「スタン・ウィストン」
が、出てましたが、どこか「CGキライ」って、
雰囲気がにじみ出てました
(そりゃ、そうでしょうね…)。
(その辺「ロブ・ボッティン」の切り替えの早いコト…)
(Memo pageより抜粋)
とMEMOに書きましたが、こちらに移しました。
ついでに上記のクリエーター繋がりで
話を続けます。
狼男モノでは当然、
ロブ・ボッティン=「ハウリング」
リック・ベイカー=「狼男アメリカン」
とくるわけですが(ゴメン!!デヴィッド・アレン)、
ドチラが好きかと言うと…
zazouは「狼の血族」です!!(ん〜、卑怯…。)
書きたいですね…特撮ネタ。
とくに豪華特撮クレジット「フレッシュ・ゴードン」とか…。
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中古ビデオ屋にて、
監督 フィリップ・ガレル 91 仏
「ギターはもう聞こえない」
購入。
相変わらず映画買いすぎ自粛中に付き
とある映画とドチラを買うか迷いました。
ある意味ドチラも滅多に売ってないモノです。
もし、後で買ったら記述します。
それにしてもスゴイ差です。
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やっと、
監督 ダニエル・シュミット 87 スイス
「デ・ジャ・ヴュ」
VHS版ながらも購入。
LD版はレア価格です(ん〜、人の足元みてますねぇ♪)。
VHS版にしても、あれだけ中古屋巡りしても
コレで2個目です。
きつかった〜。
たぶんDVDでは出ないと思われるので、
LD版買おうかとも思いました。
しかし我慢してました。
VHS版1個目見付けたときは、
「元レンタルで〜す!!シール」
がデカデカと張られさすがに、かなり迷いました…
(レンタビデオさんアレやめて…)。
我慢のかいあり♪
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今のピーター・ジャクソン
どう思います?
「バッド・テイスト」ファンの皆さん!!
(以前からLD版レア価格だったから、
相当濃いファンが付いてはいたでしょう)。
でも「乙女の祈り」で
かなりの腕前見せてくれましたからねぇ…
(事実考証がもめてますね♪)。
まさか、ココまでくるとは…。
「バッド・テイスト」製作秘話考えると信じられません…。
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帰り道ちょっと、遠回りになりますが、
中古ビデオ屋があります
(正確にゆうと「遠回りルートごとに」)。
で、とあるお店に入ったのですが、
棚がニオウ!!ニオイます!!
「何だ、この違和感は…。」
よ〜く見ると品がだいぶ入れ替わっています。
ニオウはずです、
「チャールズ・バンド」!!
「メナへム・ゴーラン」!!
モノが異様に多い!!
どこか、怪しい問屋にでも騙されたんでしょうか…?
後述・「中古映画」専門の問屋とゆうモノがありまして、
一時期、映画集めまくってた頃、
どうしても手に入らない映画の為に
直接、問屋さんに中古映画の流通状況確かめたモンです
(恥知らず…)。
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スター・チャンネル、
「アフタヌーン・シアター デリシャス!料理映画特集」
だそうで、
監督 ガブリエル・アクセル 87 デンマーク
「バベットの晩餐会」※
監督 マーク・ターロフ 米 99
「「バニラ・フォグ」
監督 ローランド・ジョフィ 仏・英 00
「宮廷料理人ヴァーテル」
となっていますが料理映画として、
カンジンな作品が入っていません。
そう…。
監督 ピーター・グリーナウェイ 89 仏・英
「コックと泥棒、その妻と愛人」
です!!
zazouお気に入り映画です。
とゆうかピーター・グリーナウェイのファンです!!
(「キ」じゃありません…)
「コックと泥棒、その妻と愛人」はいつか、
コラムで書きたい作品ですが、
LD版の淀長(故淀川長治御大先生)の解説
超えれません、絶筆です。
でもピーター・グリーナウェイ作品を書くとしたら
あの、
「ZOO」
を書かない訳にはいかないでしょう…。
イロイロ困らせてくれた映画でした…。
いつの日かMovieレビューで!!
後述・ピーター・グリーナウェイもチャンネル4ですね…。
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中古ビデオ屋にて
監督 アレックス コックス 91 メキシコ・米・日
「サウスボーダー」
やっと発見…。
遅いんだよぉ…。
ほんと「コックス映画」購入は…
(下記参照)。
この監督イギリス出身にして、
英、米、メキシコ、オランダとか
とにかく落ち付きがないから、
権利関係が難しいせいもあるんですけどね…。
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ケン・ローチ新作
「Bread & Roses 」
邦題仮
「パンと薔薇」
あぁ〜久しぶりの、ケン・ローチ作品、すごい楽しみ…。
「我々にパンを、そして薔薇をも与えよ。」
Andrew L.Stern
それにしても、アレハンドロ・ホドロフスキー
何やってンでしょうね…
(どっかで、のたれ死んでるんでしょうか、
まさに、殺しても死ななそうだけど…)。
相変わらずアレックス・コックスは元気だけど♪
ついでに、アンドレイ・コンチャロフスキーも心配だ…。
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中古ビデオ屋にて、
監督 フィリップ・ガレル 91 仏
「ギターはもう聞こえない」
監督 リチャード・C・サラフィアン 71 米
「バニシング・ポイント」
を見付ける。
映画の買いすぎ自粛中につき1本にしぼる。
「ロックは死んだ!!」モード
だったが、
「ロック復活!!」
のため、 「バニシング・ポイント」を選ぶ…。
が、突然店のBGMが、よりによって
zazouのロックにトドメをさした曲に変わる…。
暴れそう!!
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以前から気にはなっていた、
「私はいかにしてハリウッドで100本の映画をつくり、
しかも10セントも損をしなかったのか ロジャー・コーマン伝」
「トッド・ブラウニング伝」
を見付ける。
多分ちょっと前の自分なら買ったと思います。
しかし、わりと固めの映画本を出版する、フィルムアート社刊
「ケン・ローチ」
が出版されたとき、最高にうれしく、読むべし!!
と思いながらも
「コレ読んでケン・ローチ自身が語る作品意図と、
自分がケン・ローチ映画を観て得た感想に違いがあったら、
ある意味映画を観た意味が無くなってしまうのでは…。」
と感じ、結局読みませんでした。
それ以来、映画評論関係の本は読まなくなりました。
で、上記の2冊も買いませんでした。
う〜む…。
話しはそれますが、
ハリー・フーデーィニ好きな方、
アスペクト刊、ケネス・シルバーマン著
「フーディーニ!!!」
は、今までのハリー・フーデーィニ伝で
最も読める本だと思います。
初期映画史とコノ手の方は重なる部分が
少なからず(ホントは多いに…)ありますからね。
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何やってんの…
ウィノナ・(イージー)ライダー。
てゆうか、
子供の頃は、いじめられっこで、目立たなくて、
バカ映画で当たると、
「社会性のある映画を作る!!」
とか言う勘違い俳優多いけど、
みんなどっかで馬脚あらわすんだよなぁ…。
所詮、人なんだからさぁ、
見栄はんないで自然体でいろよ…。
ヤ○中は、ヤ○中らしく。 ズ○は、ズ○らしく。
それで伝説になっちゃった人もいるんだし。
(ホントはゴシップ書きたくないんですけどね…)
後述・次からはウマくやりましょう。
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「エド・ゲイン」ネタ書きたいけど、
とりあえず後回しネ
(絶対、脱線する…)。
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ピーター・ジャクソンが…!!
(最近映画誌がつまらんのでチェックしてなかった…)
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監督 スチュアート・デービソン 70 米
「いちご白書」
やっと購入
物語の舞台は68年のコロンビア大学。
まあこの作品の是非はとりあえず、
おいておきましょう。
ありきたりですが「歴史は戻らない」ので。
レビュー荒れそう。
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スター・チャンネル
ブライアン・デ・パルマ特集だそうですが、
●「ファントム・オブ・ザ・パラダイス」 74
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ここに深い溝を感じるのは気のせい?
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●「ボディ・ダブル」 84
●「ミッション・トゥ・マーズ」 00
●「レイジング・ケイン」 92
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「バベットの晩餐会」の本題
(こちらを読む前にコラムから)
この映画中古LDで購入したわけですが。
中古ビデオ専門店なら1万円クラスのところを
近所のCD屋で800円で買いました♪
それもスゴイが、「オビ」がスゴイ!!
好評発売中!
監督 カルロス・サウラ 75 スペイン
「カラスの飼育」
監督 マルコ・ベロッキオ 86 伊・仏
「肉体の悪魔」
監督 ダニエル・ベトリー 87 米
「スクエア・ダンス」
監督 ジル・ゴッド・ミロー 87 米
「月の出をまって」
監督 ダニエル・シュミット 87 スイス
「デ・ジャ・ヴュ」
監督 フェデリコ・フェリーニ 87 伊
「インテルビスタ」
監督 フレディ・M・ムーラー 85 スイス
「山の焚火」
監督 アラン・ルドルフ 84 米
「チューズ・ミー」
監督 ハイメ・デ・アルミニャン 80 スペイン
「エル・ニド」
監督 エリック・ロメール 86 仏
「緑の光線」
監督 アラン・タネール 83 スイス・ポルトガル
「白い町で」
監督 ダニエル・シュミット 74 スイス・仏
「ラ・パロマ」
鼻血モノです!!
現在中古相場、4万円〜2万円クラスがゴロゴロ。
発売当時、時代は「バブル」と呼ばれていました、
大手配給会社から弱小独立プロまで
今までポンニチ人になじみのない
欧文芸作品から
国境なんか関係なしに世界中の駄モノ、ゲロ、グロ、まで
とにかく何でも輸入販売しまくっていました。
NO味噌、「ドリーミン」だったんですね。
今では輸入販売会社もだいぶツブれ、
大手配給会社もメジャー作品しか発売しなくなりました。
DVDのラインナップには泣けてきます。
もうあんな時代はこないでしょう。
と、コノ時代の中にありクズ映画買うふりして映画史上はずせない
ゲテ名画に目を付けてた会社のコトを後でチョッピリ書きます。
では、
「バベットの晩餐会」の本題を終らせていただきます。
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NO FUTURE!!
思いっきりアパジっていたが
帰り道近所の中古ビデオ屋でワゴンセール
(2、3ヶ月に1回くらい、360円〜200円)。
飛び付く。
5、6本ほどチェック。
しかし映画の買いすぎを少し自粛中。
監督 パーシー・アドロン 91 独
「サーモンベリーズ」
(ゲロ欲しかった)
監督 マルーン・バグダディ 92 仏
「ブリジット女が男を奪うとき」
(クレジット要チェック)
の2本に絞る
しかし明日も行くね!!多分。
こんな時でも映画あさり。
気分は最悪に、
GENTLE LAND!!
Memo pageより抜粋
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監督 アレックス・コックス 98 米
「ザ・ウィナー」
購入。
コックス監督作品の中では中くらいかな。
でも、出だしでいきなりコックス節!!
もう死んでもいい!!
コックス監督作品にしては珍しく、ロケ含め純米作品。
それにしてもコックス映画購入にはいつも泣かされる。
「ウォーカー」はVHS版所有ながらも、LD版レア価格で購入。
その後、どこぞの中古ビデオ店でLD版安値で購入、ダブリ…。
「ストレート・トゥ・ヘル」LD版はレア専門店で倍価で購入。
その後、近所の中古CD店で未開封LD版800円で購入またダブリ…。
NO!!味噌ブチ切れそう…
(この店「フィツカラルド」、「バベットの晩餐会」なども
800円で売るし…。レア専門店なら1万円前後だぞ…)。
まあ、コックス監督作品の詳しくはMovie Pageで書きます…。
「DVD事件」もあるし…。
Memo pageより抜粋
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監督 フランチェスコ・ロージ
96 伊・仏・スイス
「遥かなる帰郷」
購入。
原作はプリーモ・レーヴィ「休戦」。
zazouは読書、大好きです。
歴史上はずせないアノことの本も読みまくりました。
でも、この「休戦」とヴィクトール・フランクル 「夜と霧」は、
「もう少し落ち付いたら読もう。」
と決めていました。
つい買っちゃいました。
でも観れん。
予断ですが「パニック・イン・スタジアム」発見、
おしい!!「パニック・イン・テキサスタワー」
だったら1万円でも買ったね
(Yeah!!弁当持参)。
調子にのって「魔女伝説ヴィー」買えなかったよ事件」
書くかも…。
Memo pageより抜粋
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監督 フリドリック・トール・フリドクソン
94 アイスランド・独・デンマーク
「ムービー・デイズ」
購入。
しっとりとした文芸映画です。
しかしパッケージのボディコピーが
「江戸木 純」!!
おいおい似合わんぞ。
ついでだが、
監督 ユルグ・ブットゲライト 89 独
「死の王」
ドイツ映画で、
コピー、「みうらじゅん」「江戸木 純」で、
販売「アルバトロスフィルム」。
もうこうなったら仕入れ
誰か、バレバレ!!
もちろん、すぐ買ったよ。
Memo pageより抜粋
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監督 レオス・カラックス 83 仏
「ボーイ・ミーツ・ガール」
監督 エドゥワール・ニエルマン 87 仏
「キリング・タイム」
「オイオイこんな安値で売るなよ。」
と思いながら購入。
レオス・カラックスには
「ボンネビルの恋人」
撮ってもらいたいもんです。
Memo pageより抜粋
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