Viperが作った、Shadeのレンダリング画像です。

特に目的があったわけでも無く、いままでただShadeで作る作業が楽しくてやっていました。

なので、公開するには中途半端な絵が多いのですが、まあ見てやってください。

ほとんどShade6のモデリング&レンダリングですが、比較的まともなものを、ご覧下さい。

1024x768などと書かれたところは、そのサイズの画像にリンクしてあります。DLはOption(右)クリックで)

Ferrari 360 Modena

Modena&Modena

Shade Onlineの画像投稿機に投稿したものです。今見たら、埋め込んだカラープロファイルが間違ってる…orz。

まぁいい、も一つ受けなかったし。こっちのはちゃんと合ってます。

やっぱり、リアのダックテール(?)がいいかげんだしなぁ、あ、真ん中のブレーキランプが無い!致命的ですね。

前からの絵をレンダリングすれば良かったか?とも思うが、やっぱりModenaはリアのエンジンが見せ所ですよねぇ。

あとハデハデな配色や、あえてピカピカのレイトレでのレンダリングは、ちょっとやって見たくなったんですが…これもまずかったかな。

床を微妙に湾曲させてエンジンを見えやすくするとか、実は密かにいろいろやってるんです。

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こちらはChallengeグリル仕様、最初にレンダリングしたやつ。

インテークやテールランプ部分のモデリングに、エッジの丸めも含めてレンダリングブーリアンだけで処理しています。

1.まずあけたい穴と、それより一回り大きな線形状を用意。

2.ラインフィットでくっつけて、小さい方の形状をへこませたい方にコピー。

3.三つの線形状を自由曲面にいれて、念のため交差方向(切り替えて)アンスムース、戻して(また切り替えて)真ん中(最初に作った穴の線形状)に角の丸めを適用。これでエッジができる。

あとは、線形状をいくつか追加して、両端を閉じるだけ。

思いついた時はいける!と思ったけど、ちょっとゴミが出ますね、レタッチ必須のテクでした。

TOYOTA MR-2

MR-2

昔の本を読んでいたら、簡単な三面図がのていたのでうっかり作ったMR-2です。しかし、エンジンフードの穴が解らなかった。

珍しく背景とか作ってる。このGalleryの画像は時系列で並んでませんが、背景とか作ってるのは割と後期のものです。

いくら人に見せる気がなかったとはいえ、背景無しではやはりつまらなくなってきたのですね。

ちなみにオプションのエアロパーツは、も一つうまくできなかったので、ポリゴンメッシュにしています。

ふと見ると、この構図おお過ぎますね、気をつけよう。

あ、思い出した。ホイールアーチのカラーリングの塗り分けを見ていて、『ム、これはShadeで作れば自然にできる!』とか思って作ったんだ。