箱の外観、左がVisor Plutinumのもの、右がEdgeのものです。箱の大きさは全く同じです。
「Handspring」のロゴが小さくなった代わりに、「Visor」という機種名が大きく書かれていますね。
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「スリム」になった筐体を強調した写真が使われています。
また、Visor Deluxeの時には色の表示が箱のサイド部分にあったのですが、Edgeの場合はこの面の右中央部部分(ちょうど横長の銀色のシールが貼られているところ)に表記されています。もちろんレッドの場合はここに赤いシールが貼られています。
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PlutinumとEdgeの箱に書かれている商品説明です。左がPlatinum、右がEdgeの箱です。
やはり「スリム」という点が強調されていますね。 |
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箱の底面には、まだ発売されていない(5月発売予定)のブルーの写真が使われています。
こう見るとブルーもなかなかいい色ですね。早く実物を見てみたいところ・・・。
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PlutinumとEdgeの箱の中味を比較してみました。
左がPlatinum、右がEdgeのものです。
内容物も「スリム」というかずいぶんすっきりした印象です。ただこれはあとで説明しますが、マニュアル類の一部が1つにまとめられているためなんです。
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あらためてVisor Edgeのパッケージ内容を見ておきます。
●ハード関係
Visor Edge本体、メタルフリップカバー、メタルスタイラス、HotSync USBクレードル、AC電源アダプタ、スプリングボードスロット、エッジコネクタポートドア
●ソフト関係(CD2枚)
Palm Desktopソフトウエア(WindowsおよびMacintosh版)
Microsoft Outlookへのソフトウエアリンク(Windows用のみ)
Visor活用アプリケーション集(ATOK Pocketなど)
●付属品(マニュアル類など)
「はじめに」、「Visor Edgeリファレンスガイド」、ハンドスプリングショップ案内、ATOK Pocket登録はがき、ハンドスプリングロゴステッカー2枚
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左は上の写真で「はじめに」と書かれたファーストステップガイドを開いたところ。基本的にはVisor Prismのものと同じ内容です。
また右に並べたシールなどは、すぐ上の写真で「Visor Edge クイックリファレンスガイド」と書かれているもののシュリンク(ビニール)を開けたところです。上記パッケージ内容のうち、ソフト関係のCD2枚と、付属品の「はじめに」と登録はがきを除いた4点がワンパッケージになっています。
これまでの機種ではこれらは別々に箱に入っていました(2つ上のPlatinumのパッケージ写真参照)ので、それと比べパッケージがすっきりした印象になっています。
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