ウラジミールの日記。

矢口真里さんと藤本美貴さんをこよなく愛する男の日常を綴ったハロプロ日記・・・もとい、駄文です。

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2月27日(木)

 トップページと日記ページがようやく両方ともはてなアンテナで取得されました。この前出したメールが効いたのかな。ひとまず良かった良かった、と安堵していた所に、世間的にはあまり見向きもされないであろうけれども、個人的に心昂ぶるニュースが。AirH"PHONEの登場であります。この新機種、C-HTML/SSL/Cookie対応のブラウザを搭載し、SMTP/POP3対応のメーラーも搭載でPC宛のメールも読めて、USBでPCに繋いで自分のプロバイダ(AirH"に対応してたらね)からネットサーフィンできたりもする。これに伴って、CLUB AirH"(ポータルみたいなもの?)ができたり、メールの料金体系が変わったり、情報を頭の中で整理するだけで大変。

 ともかく、この新機種が喉から手が出るほど欲しいわけですが、今の機種に切り替えてから、まだ2か月しか経ってないのよね・・・。10月まで待たないといけないのか。でもその頃になったら、パナ・三洋・京セラも新機種を出しているはずで、その新機種では128kbpsのパケット通信で繋ぎ放題できたり、カメラ内蔵で画像サイズももっと大きくなってたりしてそうな予感がするので、ここは我慢ですね。

 それにしても、今のパナ端末の操作性をどうにかしてくれ。とにかく使いにくくて。東芝端末に付いていたオートリダイヤル機能が無いから、アタックしてる時にいちいち履歴→通話→切断の3つのボタンを順番に押さなきゃならないわけで、運良く回線が繋がっても指は急に止まらない、って話で、勢いで切断しちゃう、なんて事が2回もあったし(HEY観覧申込みとメロン伊勢原一般発売)。オートリダイヤル機能があれば、1回掛けて繋がらない→真ん中のH"ボタンを押す→3回自動的にリダイヤル→まだ繋がらない→また真ん中のH"ボタンを押す→以下ループ、って感じで、繋がっても誤って切るという事は起こらないのです。この機能って三洋端末に付いてたりするんでしょうか。

 『うたばん』に娘。登場。前半は『ひょっこり』の振り付けを通して圭ちゃんを楽しみ、後半は『100人に聞きました』を通して圭ちゃんを楽しむ、って感じでしたね。MC2人も圭ちゃんと絡む機会が残りわずかという事を知っているので、いつも以上に圭ちゃんをいじっていたような気が。『オルガ夫人』という新たなあだ名も与えられましたが、春コンで「オルガ〜!」と叫ぶ奴は現れるんでしょうか。『ひょっこり』の最初のポージングで1人だけ放置される麻琴ちゃんも何とも言えぬたたずまい。まりっぺはいつもより化粧が薄かったのか肌の粗さが目立った感じ。トークで目立ったのは「圭ちゃんがコンサート中にコケて虫みたいになってた」と再現する場面。全国のお茶の間にまりっぺのお尻が・・・。

 『HDR』は初の生放送。昨日18歳になって21時以降の仕事が解禁になったミキティですが、その翌日にいきなり生放送。18歳になった心境とか、アルバムについて(デイリー1位おめ)とか、娘。入りについてとかを本人なりの言葉でじっくりと聴きたかったのですが、リスナーと電話で繋いで喋ってるだけで終わってしまいました。なんかこれだったら生でやる意味があまり無いような・・・。

 『ANNS』はミキティ生ゲスト。まりっぺからのプレゼントがスケスケのネグリジェ、というのはいかにもまりっぺですね(汗)。それにしても今日のミキティのテンションは今までにないぐらいもの凄く高くて、『青いロボとメガネのあいつ』のコーナーではネタハガキに対するコメントが切れまくってましたね。「するどく素早く三村風」とまりっぺは表現していますが、的確。ただ、のび太のセリフを読む時にぶっきらぼうな感じになってしまうので、ここはまりっぺに習っておくと良いかも。以前ミキティがゲスト出演した時に「今後の『やぐみき』が秘める可能性」について示唆したのですが、ミキティが『HDR』や『ドキみき』でトークのスキルを向上した事で、より一層完成の域に近づいたなぁ、という感じですね。『あやみき』はいちゃいちゃし過ぎ、という人には、ドライな感じの『やぐみき』がオススメです。目が離せません。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、堀道政の良きところってこっちが知りたいぐらい。

2月26日(水)

 [yagu_mari]さんからリンクして頂きました。どうもありがとうございます。自分の巡回用アンテナには入れてまして、てっきりリンク集にも入れてるものだと思っていたら、入れてませんでしたので(大汗)、リンク集にも入れさせて頂きます。っていうか、アンテナには入れてるけど、ってサイト多いな・・・。何とかしないと。また、下の予定表は、自分の防備録という意味もあるんですけど、青い部分を次第に赤く染めていく作業が何気に楽しいです(笑)。あとは、過去の参戦履歴のページも作りたいんですけどね。まぁ時間があったら。

 本日はミキティの18歳の誕生日でございます。1年前の今頃は、『新・美少女日記』を見てて、お披露目イベを見に行って、デビューシングルの発売を控えてて、それが1年経ってみたら、シングルを5枚も出してて、紅白にも出ちゃって、トップアイドルの仲間入りですよ。あややもそうでしたが、デビューの頃はまだ顔つきもちょっと硬かったけど、今じゃ(良い意味で)丸くなって、性格も当時は元気ってだけであまり良く分からなかったけど、今じゃすっかり親父キャラも浸透ですよ(笑)。要するに、少し遠い存在になってしまったかもしれないけれども、色んな媒体で目にする事で、それ以上に身近に感じる事ができるようになったなぁ、という感じです。まぁ何だか相変わらず良くまとまってませんが。

 そんな誕生日に、待望の『MIKI(1)』がリリースであります。いやぁ、めでたい。記念すべき誕生日に記念すべき1stアルバムリリースですよ。『ザッピィ』3月号で「一度『間に合わないかもしれない』と言われたんですけど、『ダメです!何の日だと思ってるんですか!』と言っちゃいました(笑)」と語るミキティ。それくらいの執念・・・いやいや、思い入れの詰まったアルバムなのです。あぁありがたやありがたや。さて、アルバム用に収録された新曲は個別にライブやラジオで既に全部聞いているのですが、通して聴いてみて、『ブギトレ』から始まって『大発見』で終わるという曲順は、ライブのセットリストと通じるものがあって良いですね。収録曲から色んなミキティを感じつつ、1年間を振り返る事で、今後のミキティを楽しもう、みたいな。こういうアルバムを作ってきたからには、娘。加入後の活動ってのは相当明るいものになるんですよねぇ、UFAの皆さん(笑)。

 で、アルバムの収録曲を個別に見ていくと、一番好きなのは『満月』。このBメロからサビにかけてのメロディが実にハッピーで、自然と楽しくなってきます。『涙GIRL』のメロコアなドラムさばきに痺れるも良し(って打ち込みな気も)、『駅前の大ハプニング』で『いいことある記念の瞬間』的なキャッチーな気持ちに浸るも良し。また『銀色の永遠』は『ボイフレ』と4thシングルの座を争ったバラードで、ミキティの磨きがかかった表現力に吸い込まれます。で、一番驚いたのが『SHALL WE LOVE?(藤本Version)』。シングルやあやや・ごっちんのアルバムVersionはいずれもクール系だったのですが、ミキティVersionはスローなムーディー系で、なんともアダルトな感じです。これにミキティのウェットな声質と、「寂しくないよ 寂しくなんかないよ」という歌詞が重なり合って、こんな曲を歌える18歳は他にいないよ、と再確認。[ハロー!テクスト]の「松浦の2年分を、藤本はたった1年でやってしまった」というレビューの意味を肌で実感できるアルバムです。

 この1か月で、あやや・ごっちん・ミキティのオリジナルアルバムが立て続けにリリースとなったわけですが、どのアルバムにも所謂「捨て曲」が全く無いというのは、製作スタッフの努力の賜物でしょう。素敵です。次はメロンのアルバムですが、全13曲中8曲が既発シングル、というベストに近いアルバム。こうなるとアルバム用新録曲の重要度が更に増してくるわけですが、って今調べてみたら新曲はたった3曲?残り2曲はインストなのか。どういう方向性の曲にしても、メロンらしくブチ切れたものを聴けると良いですね。

 話題は変わって、@niftyのIP電話サービスに申し込みをしてみました。最近[RBB TODAY]のIP電話特集に注目していて、たまたま今日見に行ってみたら、@niftyで今日からIP電話の受付開始って事で、勢いで申し込んでみたのですが、「IP電話欲しいなぁ」と今まで漠然と思ってはいたものの、実際に我が家にやって来たとして、果たしてこれ使うかなぁ、と。@niftyやOCNの会員同士なら通話料が無料になるけど、わざわざ電話するよりもMSN Messengerでチャットしちゃうだろうし、ナンバーディスプレイに対応していないから姉の家に掛けれないし(番号を通知させるには一般回線に回さないといけない)、PHSの無料通話3000円だって毎月使い切れていないわけで、無料通話が残り少なくなっていて実家に電話する時ぐらいしかIP電話を使う場面が想定できません。

 ・・・う〜ん、せっかくなんだからもっと使える場面は無いものか、と考えて気になったのが、チケット争奪戦の場合。FC観覧の電話受付や超割の電話受付って、固定電話やPHSから掛けても掛けても繋がらなくてとにかくイライラするわけですが、IP電話では繋がり易いのだろうか?電話が混雑した時の対処法は?BBフォンから掛けた事のある人に聞いてみたいですね。ちなみにH"の加入者は300万人で、BBフォンの加入者は200万人。NTTコム連合のIP電話参入により、IP電話の加入数はどのくらい増えるのでしょうか。あのバカ高いNTT接続料を何とかするためにも、IP電話には頑張って貰いたいのですが。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、本命登場?

2月23日(日)

 本日はあやや主演のミュージカル『草原の人』であります。ちなみに本日の夜公演が千秋楽。自分が一般発売でチケを買った時は千秋楽のチケは売り切れで、ヤフオクで買おうとしても手を出せない相場になるであろう事は必至だったので、おとなしく昼公演のチケを買いました。正午、会場に行く前にWINS銀座に寄ってみると、狭っ。札幌B館並みの狭さだ。さっさと馬券を購入し、会場へ行き、中へ入ってグッズを購入。ごっちんの時のもんじゃ焼きセットのような目玉商品はありません。敢えて探せばレターセットかな?もったいなくて使えません(笑)。まぁこれを使ってファンレターを出せば確実に返事が届く、っていうなら別ですけど(汗)。

 13時、開演。今回の舞台は昭和27年の横浜で、あややが演じるのは洋食屋の一人娘、井上愛子なのですが、その井上愛子の養父は大のアメリカ嫌いなのに何故洋食屋をやっているんだろう、という疑問が最後まで解明される事なく終わってしまい、何だか本来見るべきポイントも見逃してしまった感じ。ごっちんの時のミニスカ漫才のような、事前に明らかにされていた見所が無かった、ってのも影響してると思うし、「ごっちんの方が笑えるけどあややの方が話が良く出来てるよ」という周囲の評価から、期待し過ぎてたせいもあるのでしょう。DVDで再度見返したいですね。

 ちなみに、柴ちゃんと加藤紀子が男役に挑戦しています。柴ちゃん演じる中林のぼるは、普通に男役として見れたというか、性格が頼りない役どころだったので、柴ちゃんの普通の喋り方に割りとマッチしてた感じ。それに対して加藤紀子演じる岩井・ケーン・時雄は、加藤紀子が出す男声が全部『ミスムン』のよっすぃーに聞こえるんですよ(笑)。しかもアメリカ人役だから、『世界のジョークショー』とも被ったりして(爆)。ミスキャストも甚だしいです。そして嬉しかったのは、久々に生りんねを見れた事。自分の周囲からは「以前の輝きを失った」という評価が多かったのですが、自分の目にはそうは映りませんでした。今までと何ら変わらないりんねに感じました。出番は少なかったけど、ここから2歩3歩と踏み出して欲しいものです。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、ビデオ導入がじゃないかと。

2月22日(土)

 本日の渋谷スペイン坂スタジオは、13時からタッキー生ゲスト、15時からミキティ生ゲスト、ってわけで、13時直前に渋谷に着いたら、タッキーヲタの行列がもの凄い。最後尾がどこか全然見えないぐらい、タッキーヲタだらけです。でも、ミキティヲタがほとんどと言って良いほどいません。ミキティの行列はどこ?と思いきや、係員が整理券を配ってました。この時点で、169番。・・・なんか少なくない?

 14時に再集合って事で、ブックファーストで『UTB』を買い、フレッシュネスバーガーで時間を潰す。あぁいう雰囲気でもいざUTBを開いてしまうと、周りのオシャレさんを気にせず普通にUTBを読めてしまう自分が怖い(笑)。14時になり行列に並ぶ。とにかく暇なので係員さんと立ち話をしていると、どうやら400〜500人は来ているらしい。で、スペイン坂の観覧のルールは、来たヲタを30人ずつの集団に区切ってスタジオのガラス窓の前に連れて行く、いわゆるベルトコンベアー方式なため、1つの集団につきゲストを見れる時間が2分ぐらいと予測。まぁこの方式だと、行列の最前を取る必要はない(どの場所でも見れる時間は同じ)ので、徹夜しなくても良いわけですが、2分ってのは人気を考えると嬉しいけれども悲しくもあるわけで。

 15時、番組開始。しかし、行列が全く動かない。15分経ってようやくミキティが登場したらしく、行列が動き出す。そして15時23分、ようやく自分の番。ミキティの右横、すなわち一番ミキティに近い位置をゲット。距離的には目の前1mにいるのに、ガラス窓が何とも憎らしい(笑)。ラッキーだったのは、自分が観覧してる時が、ちょうどブリトニーの曲をオンエアしてるタイミングだったので、ミキティが割りと愛想良くヲタに笑みを振り撒いてくれた事(これがMCとのトーク中だったらミキティはMCばかり見ている事になる)。後ろのヲタにも見えるようにしゃがんだ体勢で(これが案外しんどい)ミキティの笑顔に癒されてるうちに、時間となり終了。2分23秒でした。

 久々のラジオ公録だったのですが、やっぱり公録は良いねぇ。なんたってタダだ(笑)。ミキティは今アルバムのプロモーションでいろんなラジオ番組に出ていますが、どうやらうちらが見に行ける番組はもう無さそう。娘。加入後のソロ活動でも、ラジオ公録ってやってくれるのかなぁ・・・。TVの歌収録だと歌ってる姿を1回か2回見て終了なわけで、もちろんそれはそれで良いのですが、ラジオだとトークしてる姿や話に笑い転げる姿も見れるわけで、ニーズはあるのですから、お願いしますよ。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、ペタジーニのユニフォーム姿にまだ慣れない。

2月21日(金)

 はてなアンテナさんからの返事が来ました。「数字のみの更新は取得しません」との事。確かにトップページは日付しか毎回変えていないけれども、それまでトップが取得できていたのは何故?日記ページを登録したのに日記ページが取得されなかったのは何故?ますます謎は深まるばかり。♪なんでだろ〜。

 会社の皆様には迷惑掛けてます。本当に申し訳ありません。今の仕事は今月末までに終わらせなきゃいけないんだけれども、無理だよ。自分の実力じゃ終わるわけがない。エスケープした所で自分の首を絞めてるだけ、ってのは分かってるつもり(実際は分かってないからエスケープする)なのだが、自分が出社する姿を想像すると、怖い。

 会社のPCに向かって、目前に迫る締め切りに焦りながら、Cのソースを打ち込んでる姿を想像する事自体が、既に恐怖なのだ。血の気が引く。心が押し潰される。昨日は一日中家にいたのだが、やる事成す事、何も面白くない。何かが心に引っかかってる。あやや主演のドラマ『天使の歌声』のビデオを見ても、常人なら心に響くものが絶対あるはずなのに、それもない。そんなに俺は腐った人間なのか。

 だから今日は外に出てみる事にした。渋谷のハロショで写真を買い、祐天寺のグッディへ。元々辻加護プロデュースのケーキが目当てだったんだけど、店内に入ってから、なっちプロデュースのミルクうどんが今日発売だという事を知り、勢いに任せて全部注文。店員さんの少し引いた様子が不安にさせる。BGMの『T・W・O』が店内に響き渡る。相変わらず店内の雰囲気は良い。ちなみに中の写真も色紙も前と変わらず。ケーキのパネルとデザイン画、うどんのパネル色紙が増えている。

 ミルクベースの麺と言うと、元道民としては『ヌ王』を思い出すわけで、あれは一口二口までは行けたものの、結局最後は残してしまうと言う程度の味だった。そんなトラウマ(?)を抱きながら食べた、この『安倍家直伝ミルクうどん』。てっきり丼に入って出てくると思ってたら、全然違った。でも割り箸は付いて来た(笑)。おまけでサイコロ型レシピも付いて来た。で、味はと言うと、かなりシンプル。全然くどくないし、上にかかったパセリが効いている。もし、花畑牧場のスタッフが手がけたら、もっとバターとか効かせてきそうだが、これはこれで完成していると思うので、全然OK。麺は多分そこら辺で買ってきたものだろう(汗)。量が控えめだったので、最後まで残さず頂けました。

 うどんを食べ終えた所で、加護ちゃんプロデュース『チョコっとHAPPYケーキだじょ!』の上にかかっているチョコアイスが溶けていたので、続いてこちらを食す。フォークを刺してみると、硬い。あぁ、デザイン画によると中にコーンフレークが入ってるからそのせいかなぁと思っていたら、普通に硬めなスポンジオンリーだった。デザイン画では「しっとりしたスポンジ」となっているので、硬いんじゃなくていつもより余計にしっとりしているんだ、と解釈しておく事にする。かなりの甘党ではあるけれどもチョコケーキはあまり好きくない自分だが、これまた最後までペロリ。チョコアイスが溶ける前に完食する事をお勧めしたい。

 最後に辻ちゃんの『モンブランchanです』。「花火を刺して食べて欲しい」という辻ちゃんの意向で花火が付いてくるが、さすがに点火できず。上はモンブラン、下はミルフィーユという辻ちゃんの構想だが、いたって普通のスポンジ。さすがにこれにはブチ切れ。見た目ばっかりで全然再現しようとしてないじゃん。ミルフィーユって所に差別化を図ろうとしているのに、これじゃあ普通のモンブランと変わらない。ちなみに自分はチョコケーキ以上にモンブランが好きくなくて(爆)、今度誰かがケーキをプロデュースするとしたら、是非レアチーズ系でお願いしたい(汗)。それでも、ケーキの目の部分を食べる時は少し心にいたたまれるものがあったりする。

 というわけで、3点完食。どれも普通に食べれる味だったのが救いか。自分の舌でもヲタヲタしい行動をしてみたい人は是非チャレンジしてみては。相当な甘党か相当なヲタじゃないと完食は辛いかも(笑)。

 そしてもう1つ収穫があった。これは帰路に着く途中で気付いた事なのだが、昨日は何をしても面白くなかったのに、グッディでうどんやケーキを食べながら日記に何を書こうかと考えてメモをとっていた、その瞬間が面白かったと気付いたのだ。これは自分にとって大きな収穫だ。自分の行動を、グッディの雰囲気を、うどんやケーキの見た目を、味を、どう伝えようか、考える。その過程が実に面白く、幸せな時間だった。この事に気付く事が、明日を生きる大きな活力になった。ネット上で日記を公開できるとは、何て幸せな時代なのだろうとも感じた。・・・ただ問題なのは、この事と仕事を結びつける接点が見つからない。せっかく見つけたこの幸福を、今の仕事に上手く結び付けれれば・・・。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、遺伝子教信者の自分としては当然かと。

2月17日(月)

 かねてより、やる事だけは決まっていた6期メン握手会の詳細が明らかになりました。東京・名古屋・大阪・福岡の4会場です。・・・あれっ、また札幌は放置?確か「ファンに近いモーニング娘。」ってのがコンセプトですよね?だからこそ『さくら』と『おとめ』に分割するんですよね?しかも、会場限定のDVD発売って・・・。ファンに近づくだけ近づいておいて、巻き上げる分はしっかりと巻き上げるようです。まぁ喜んでUFA銀行にホイホイと上納する自分も悪いのかもしれないけれどもさ(汗)。

 東京はビッグサイトですか。あのだだっ広い展示場にヲタを詰め込めるだけ詰め込んで地べたに座らせて、って感じなんでしょうか。1番気になったのは「3回回しはあるのか?」という事なんですが、ヲタを中に入れるのに1時間半、DVD鑑賞に5分(たぶんこんなもんでしょ)、握手に2時間半、と考えると4時間。これを2セットで8時間ジャスト・・・やっぱ3回は無理か。また、モーヲタVSアニヲタってのも面白そうですが(汗)、このアニメフェアが東2・3ホールでやるって事は、握手会は東4・5・6ホールなのかなぁ。そんな訳で、6期メンを間近で見てみたい方や、ハロプロ恒例の超光速握手会を体験してみたい方、何となくこの一連のハロプロの動きに釣られてみたい方は、今からFCに入会してみてはいかがでしょうか(連邦風)。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、身内で固めて正解

2月16日(日)

 はてなアンテナへの取得が相変わらずできてない、つーかおかしい。実験用のhttp://homepage2.nifty.com/vladimir/diary/index.htmlを削除したのに、トップページが取得されない。とりあえずあと2日ぐらい様子を見て、ダメなら考えます。

 今日はミキティコン。メロン握手会のため札幌から遠征しに来てたAS氏の帰りの飛行機の時間の事もあって早めに家を出たので、赤坂BLITZに着いたのが11時45分。それでもヲタは30人程いるから凄い(笑)。とりあえずロッカーは楽勝でキープ、でも雨は降ってるし、とにかく寒い。近くのカフェで1時間半程暖まり、グッズを購入して、Y氏と合流。立ち話をしてるうちに開場時間(14時半)となり、Tシャツ1枚の臨戦体勢になるが、それから会場内に入るまで45分外で待ちっぱなし、ってのは辛過ぎ。Aブロック800人入れて、Bブロック800人入れて、2階席入れて、その後ようやくCブロックなんだけど、それでも時間かかり過ぎ。で、中に入ると人が多過ぎ。開演となって場内が暗転すると、ご多分に漏れず後ろから前へ突破を図るヲタの群集が発生、それに紛れてAブロックでかなり前の方にいたY氏の近くへ動こうとするも、中央線や小田急の朝のラッシュのそれ以上の窮屈さに断念。後ろに下がり、入り口のドア近くのスペースへ避難。

 まぁ夜の部で体力を消耗するのは明らかだったから、昼の部は最初からセーブ気味に行こうと思ってたし。踊れる曲は踊って、それ以外は手拍子しながらまったり見ようとしたんだけど、いざコンサが始まるとステージ見えなさ過ぎ。そりゃあ確かに後ろだけどさ、これじゃあ何のためのコンサだよとも思ってしまう。これだからオールスタンディングは・・・。

 昼の部が終了しても、未だ雨模様。ほとんど汗をかかなかったので、着替える必要も無し。P氏、Yまさんと合流。夜の部は自分のチケ番号がA-5って事で、まず最初にA-20番まで呼ばれて中に入るわけだが、一旦廊下でA-1からA-20まで係員が番号をチェックしてきちんと整列させるかと思ったら、全くノータッチなのね。結局行列の先頭はA-18(少し自信無し)だし、2番目はA-20。かく言う自分は4番目に入ったわけですが(汗)、最前センター隣(2番目)をキープ。ホッとする暇も無く、2列目以降のヲタが血気盛んに押しまくってくる。自分の右隣からも割り込もうとするヲタが現れるが、最前右隣のヲタの威嚇によりまぬがれる。開演となり、場内暗転。前のバーで体を支え、歯を食いしばって、耐える。耐える。耐える。・・・幕が下りると、目の前5mに、ミキティがいた。でもその前3mに、キッズがいた(汗)。

 右後方の突破を試みたヲタが、自分の右肩に左肘を乗せ、右隣のヲタの左肩に右肘を乗せ、左手を右肘に添え、サイリウム2本を握り締めた右手を自分の目の前に投げ出す(サイリウムが角度にして15度ぐらいしか振れてないし)という体勢を取る、という事を除けば、実に至福な2時間だった。『涙GIRL』でしゃがんで客を煽るミキティ。『会長』で崩れた髪形を気にせずおでこ全開で汗まみれになりながら熱唱するミキティ。間違い無くコンサで格好良く変身するタイプだ。自分が一番楽しみにしていたのは『ケーキ』だったが、ちょっとキツ目の姉御肌なロッカー藤本を十二分に堪能できた。今のハロプロではミキティでないとこの曲は歌いこなせない。また、自分は『大発見』をそれ程評価していなかったのだが、今回の過去(1年前のデビュー曲)から未来(来週発売のアルバム収録曲)への成長を感じさせるセットリストの中で、ひときわ輝きを持って聴く事ができた。懐かしい曲なのに、ありったけの瑞々しさを含んでいた。ミキティヲタがこぞって「名曲だ」と言う理由が分かった気がした。

 20時35分、夜の部終了。しばらく会場の外で感想戦を繰り広げていると、中からミキティの歌声が聞こえてきた。今日上手く歌えなかった部分を練習していたのだ。この努力がある限り、ミキティはまだまだ前進できる。何たって、伸びしろは無限大なのだ。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、見てるこっちが切なくなってくる。

2月15日(土)

 この日記をどうにかしてはてなアンテナで上手く取得させたいなぁと思って、ここ数日間実験してました。その結果が以下です。

http://homepage2.nifty.com/vladimir/diary/diary.html
 → 取得されず。
http://homepage2.nifty.com/vladimir/diary.html
 → 取得されず。
http://homepage2.nifty.com/vladimir/diary/index.html
 → 取得成功。その代わり今度は
    http://homepage2.nifty.com/vladimir/index.html
   が取得されず。

 やっぱり@niftyは糞ですね。というわけで、結論としては、トップページ(http://homepage2.nifty.com/vladimir/)で取得して下さい。こっちだとPOGの方も分かるし。

(追記) ・・・と2月15日の時点で書きましたが、ここ(diary.html)を直接取得してくれて構いません。ていうか、むしろここでお願いします。

さて、明日はいよいよミキティコン。『ブギトレ』のダンスを練習してみましたが、まだ足の動きがイマイチ掴めず。まぁミキティというお手本を見ながらなので、何とかなるとは思うんですけど。とりあえずロッカーを早めにキープしておきたいので、最悪でも12時半までには現地にいてたい感じ。しっかし、早く寝れるかなぁ・・・。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、その割りには関東で見た事ないなぁ。

2月14日(金)

 今日も会社で寒さに耐えるウラジです。会社のヒーターはどこも設定温度24〜25度の温風モードなのに、自分の頭上のヒーターだけ普通の送風モード。これじゃあ頭上に扇風機があるのと一緒です。特に太ももから足先にかけて堪えます。足を何度も組み替えて、右足を左足を密着させて暖かさを得ようと試みますが、敵いません。夏はこっちが我慢したんですから、冬はそっちが我慢する番です。自分の周囲の動きに同調するという事を覚えて下さい。

 今日はあややの写真集『アロハロ!』の発売日であります。「渋谷のブックファーストで買うと特典が貰える」というのは知ってて、「その特典がプリッツとポストカード」だというのも知ってて、そこまで知っておきながら、「その写真集が昨日フラゲできた」なんて事までは知らなかった。いや、正確には、昼休みに会社の近くの本屋に行ってみたらもう店頭に並んでて、その時に買っちゃっても良かったんだけど、新星堂でCDとか予約した時に「写真集もいかがですか?」と店員にそそのかされて新星堂で予約しちゃったわけで、「今すぐ本屋で買って楽しむ」事と「明日以降新星堂で買ってポイントを溜める」事を両天秤に掛けて、新星堂の方にガタンと傾いたので、その場はスルーしたんですよ。そこまでは良かったんだけど、「昼に見つけたんなら会社帰りに渋谷に行っても買えるはず」という思考がまるで浮かばなかった。負け組なんでしょうか。

 まぁ「札幌の紀伊国屋で買ってもらうようにDD氏に頼む」っていうウルトラCもあるんですけど、今回は何故かそこまで必死にならなかったですね。まぁ「14日発売時先着でプレゼント」という情報を聞いた時点で「また平日かよ」と諦めモードたっぷりだったのもあるし、写真集よりも本命はDVDだし、今回の写真集はDVDと両方買うと抽選で当たるプレゼント目当てで買うわけで。やっぱりあややの魅力って、写真よりも動いてる映像の方にあると思うのですよ。ライブ会場でのカッチョ前な所だったり、歌番組のトークであやみき話を披露して全国のミキティヲタを嫉妬させる場面だったり、『マナー部』でミキティといちゃついて全国のミキティヲタを嫉妬させるシーンだったり(笑)。だからといって「写真集は欲しくないのか?」ともし尋ねられたら、素直に「欲しい」と答えるであろう自分はやっぱりDD(悲)。ちなみに、新星堂の店員と電話で話した所によると、写真集を入荷するのが18日。新星堂独自の特典は無さそうです。

 本日の『FUN』にミキティ。今までは歌だけでしたが、ついにトークゲストとして登場であります。まぁトークと言っても、クイズして焼肉食って・・・の繰り返しだったんですけど(笑)、ミキティヲタとしてそれで十分ですよ。焼肉を目の前にすると、ミキティは生き生きするし、笑顔も多くなるし、奇声も多くなるし(笑)、クイズで対決する事で、真剣なミキティも見れるしで、負けた時に焼肉をお預けになって、駄々をこねるミキティも見れるし(汗)。それにしても、生の肉を見ただけでいきなり「すごーい」と言えるミキティ、さすが昔から培ってきた肉の良し悪しを見る目は違うなぁとブラウン管の前でうなってしまったのは自分だけでしょうか(謎)。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、いずれお邪魔したいと思います。

2月12日(水)

 2/1のNHK特番『あなたとともに50年 今日はテレビの誕生日』にて『モーニング娘。のひょっこりひょうたん島』が初披露されてから、『PJ』『MUSIX』と立て続けにOAされています。娘。が『ひょうたん島』を歌う、と初めて目にした時は、「あぁNHKに踊らされてるなぁ」などとさんま師匠っぽく感じていたのですが、いざTVで見てみると、これがまたなかなか良いんですよ。単にお子ちゃま向けだからとか、幅広い世代に認知されてるとかじゃなくって、この曲の持つ「子供の頃に川口浩探検隊を見て誰もが感じた未知なる物に対する挑戦への応援とワクワク感」を最大限に出せる歌い手として娘。が選ばれたんでしょう、と自分はそう思いたい。サビの振り付けも個人的に好きですね。


♪ひょっこり

ひょうたん

じ〜

 何度も繰り返して自分も踊っているとハマってきて、結構ヤミツキになります(笑)。そんなわけで何度も繰り返して見ているうちに気になる事があって、よっすぃーがどうもやる気が無い様子、ってほとんど後ろだもんなぁ。余計な心配じゃなければ良いのですが。

 ミキティに初CMが決定しました。江崎グリコ『パナップ』です。グリコといえば『ポッキー』だったり『プリッツ』だったりとハロプロとは馴染み深いし、即戦力が好きな会社(典型的なのは広末やSAYAKAですね・・・江崎グリコもグリコ乳業もひとまとめで考えてます)という事での起用なのでしょうが、それでもなんか意外な感じ。辻加護紺野の食いしん坊チームが楽屋でポッキーをボリボリと食べている様子は容易に想像できるのですが(笑)、ミキティがアイスを食べている様子はあまりピンと来ません。雑誌等でアイスに関して語っている文章も記憶にありません。

 かといってミキティにふさわしいCMを考えてみても、いずれもベテラン勢が起用されているわけで。例えば焼肉繋がりで『Jビーフ』のCMは田中邦衛だし、『エバラ黄金のたれ』は峰竜太夫妻だし、珍味系となると思い浮かぶのは『亀田製菓』ですがこれも高橋英樹だし。彼らベテラン勢の牙城を崩すのは厳しいですね。まぁ『グリコ』のCMでのアイドルの扱いは正統派で上手いと思う(かつての『ジャイアントコーン』のCMで優香にときめいた男性諸君も多いはず)ので、ここは普通に期待してみたいものであります。

 ちなみに『パナップ』のCM登用歴代タレントを検索して引っかかったアイドルは、松田聖子、吉本美代子、桜井幸子、牧瀬里穂、奥菜恵、常盤貴子、吉川ひなの、そしてSAYAKA。なかなかそうそうたるメンバーであります。ここに藤本美貴の名が加わるのですね。全員分かるのは年の功(汗)。また、よく食べるアイスランキングで『パナップ』は15位との事(2000人規模のここのアンケートとTOP10がほぼ一致しているので間違いないかと)。何か貰える事を期待して工場に見学でも行ってみたいですが(笑)、どうやら、グリコで見学できる工場は神戸のグリコピアだけみたいです。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、飲酒の方がぬるいのね。

2月11日(祝)

 ごっちんのミュージカル『けん&メリーのメリケン粉オンステージ!』を見に行ってきました。現地に16時半に到着、銀座の街並に似合わないヲタの集団であります(笑)。まぁ法被野郎がいないだけかなりマシなんですけど。銀座の街並に似合わないバッタ屋もひっそりと営業してましたね。とりあえずグッズを買うために建物内へ。パンフレットですが、あっちゃんのグラビアは要らないと思います(爆)。ごっちんのQ&Aにはこんなものが。

Q 今回のステージに出演するにあたり一言、抱負を!
A とうふ!?(笑)セリフ絶対まちがえないぞぉー!!

 とうふって・・・聞き間違えにも程があります(笑)。まぁ後藤ワールド全開、って事で。そしてグッズの目玉商品、オリジナルもんじゃセットですが、紙皿ってこんなに綺麗に写真を印刷できるものなんですね(まぁ紙だし)。もんじゃのコテには「MAKI GOTO」と文字が刻まれてます。っていうか、俺もんじゃ食った事無いんだよね・・・。旭川や札幌で知ってるお好み焼き屋はあるけど、もんじゃ屋は知らないのよ。このコテは一生使用しないと思います。

 外で腹ごしらえ等をし、17時15分に会場入り。20列目ですが、会場が小さいので距離感的に近く感じます。通路側だし。廊下に出てみると、あらこんな所にロッカーが、って空いてるの残り1つしかないじゃん!慌ててキープ。次は早めに入場しようっと。17時半、定刻通りにスタート。会場全体が真っ暗になった瞬間、左側の壁からせり出しているBOX席に動きが。どうやら、この公演を娘。全員が見に来ていたようです。自分は辻ちゃん・ニイニイ・こんこんの3人だけ確認できました。辻ちゃんは白いダッフルコートを着てましたね。ニイニイはおでこで判別(笑)、こんこんはほっぺで判別。

 ミュージカル前半はとにかく笑いっぱなしでした。笑うといっても昨年のモージカルのような、セリフがグダグダになったりとか、思わぬアドリブとかではなくて、きちんとした台本上での笑い(最初にトオルちゃんがキャベツを両手でキャッチできなかったのはご愛嬌)。どれくらい面白いかは、会場内に何度も響き渡った辻ちゃんの笑い声が物語ってます(笑)。結局出演者がセリフをとちるシーンは1度もなかったですね。それにしても、ごっちん演じる『吉岡めぐみ』がとにかく愛しい。明るくて、純粋で、キュートで、恥ずかしがり屋で、はにかみ屋さんで。これまで、ドラマ等ではツンとした役しか与えられていなかったごっちんですが、やっぱりこういう役の方が合ってるなぁ。ヲタとしても愛情を持って感情移入しやすいですし。

 後半になると、次第に家族愛がクローズアップされていきます。自分は、ミニスカ漫才が終わったあたりから、あれこれ考えて見るのを止めました。何も考えずに、舞台上の演技を見つめるだけにしました。・・・家族愛の暖かさというものが心にビシビシ伝わってきました。時代は違えど、そこには同じものがありました。台本の構成がしっかりしてたし、話の飛躍する所が無かったのも要因でしょう。ちなみに、話題となったミニスカ漫才ですが、漫才っていうよりは普通の会話っぽかったような。以上、第1部は約2時間。

 休憩を挟み、第2部はミニライブです。最初の『やる気』で早くもヲタはヒートアップ。『溢BE』ではごっちんのしなやかな四肢に魅了。3曲目は自分が1番楽しみにしていた『愛バカ』です。何故かと言うと、ごっちんの曲で1番好きな曲なんですけど、1度も生で聴いた事が無かったんです(昨年の娘。春コンは札幌が『手握』初披露でしたから)。で、初めて生で聴いて、厚みと凄みが増して、しびれました。益々好きになりました。それにしても『愛バカ』にはPPPHよりもコールの方が合ってる気が。

 MCでは、インフルエンザの検査で鼻に長い綿棒を入れられたという話などを披露。とにかくごっちん節炸裂。ごっちんのMCはマイナスイオンを解き放っています(笑)。今からコンサのMCが非常に楽しみです。『赤い日記帳』が終わると、カンとココがバックダンサーとして登場し『手握』へ。たまたま自分の隣の席が空いていたのでスペース的には十分だったんですが、たまらず通路にはみ出して踊ってました(笑)。最後に出演者全員の劇中歌で終了。自分の心が温められた事を感じながら帰路につきました。こんな良い内容ならもう1回ぐらい見たかったなぁ、と思ってみても仕方ないので、素直にDVDを待つ事にします。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、日本じゃ普通に無理ですね。

2月10日(月)

 こんばんは。給料日恒例の鬱なひと時を過ごしているウラジです。まぁ今月を乗り切るだけの分は貰ってますよ。ただ、来月の事を考えると(今月より大減額確定)、ある程度は残しておかなければいけないわけで・・・まぁ、一番のポイントはチケ代でして、6月までのコンサートの予定のうち、まだチケ未確保のミキティコンとメロンコンに関しては、何としてでも今月中に決着をつけなければならない(例外なのは5/4のSSAぐらい)のですよ。

 なので、無駄なヤフオクでの出費を抑えるためにも、今日のメロン伊勢原FC先行電話予約を取りたかったのですが・・・25分掛けて1回も繋がらずに終了(わざわざ手伝ってくれてありがとう>AS氏)。ふぅ、悩みの種は尽きませんなぁ。っていうか、最初から中野とか東京厚生年金クラス(2500人規模)の箱でやってくれよ。初のオリコン週間TOP10入りを達成した今の勢いのあるメロンなら、それくらいの箱を埋める事なんて余裕だから。まぁ愚痴はこの辺にして、6月のモージカルの支払いが今月になるか来月になるかが鍵となりそうです。もし今月なら・・・(大汗)。

 実際、鬱に浸ってる場合でもなくて、明日はいよいよごっちんミュージカルです。昨年のモージカルは3回見に行きましたが、今回のごっちんミュージカルは明日1度きりの参戦。舞台中に寝るわけには行きません(笑)。そんなわけで、徐々にテンションを高めていきたいそんな折、[ボウシ.コム]さんに発注していたオリジナルキャップが届きました。オリジナルキャップの作成は約2年振りでしょうか(以前作ったのはホームページアドレス帽子でしたね)。今回のコンセプトは、あややTシャツと同じで、普通に街で着用できるデザイン、でもヲタから見ると「あいつヲタだ!」とすぐ分かる、そんな感じ(謎)。まぁぶっちゃけ矢口ヲタ帽子なんですが(笑)、とにかく被りたくて仕方ないので、ごっちんミュに被っていきます。あ、もちろん会場付近では脱ぎますので(あややコンなのに梨華ちゃん法被着てる奴とかウザいでしょ)。

 さらにテンションを高めようと、この前買った『ティセラ』を初使用。噂には聞いていたけど、こりゃすんげぇ匂いだ。なんか香水をバケツで頭からぶっ掛けたような感じ。とりあえず、自分の髪がこれでもかと言わんばかりに、プリキュートな香りをせっせせっせと放出しております。ひょっとして、これで全身を洗えば、全身からプリキュートな香りが・・・資生堂社員は一度試しているに違いありません(笑)。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、そういえば道知事選と札幌市長選って同一日だっけ。

2月9日(日)

 本日の『ハロモニ』は名物企画のカラオケバトルです。5期メンの正式加入直後以来でしょうか、オープニングでまりっぺが飛ばされるシーンはかなり懐かしいです(笑)。あの時は麻琴ちゃんが『真夏の光線』を全然歌えなくて「曲知ってるんか?」とブラウン管の前で軽く毒吐いてみたりしてましたが(今日のは全て新しめの曲で構成されてましたね)、今日見ていて一番歌がうまいなぁと感じたのがその麻琴ちゃんでした。ダンスが無いとうまいなぁ、って感じで(汗)。辻ちゃんは『アイーン体操』を歌える事に喜びすぎ自滅するし(笑)。まりっぺが『やじろべえ』を歌うシーンは、もしまりっぺがタンポポに残っていたら・・・などとヲタとしてやってはいけないかもしれない妄想をしてみたりして。

 で、この企画の最大の見所は、お立ち台の後ろで順番に並んでる時の楽しんでる様子(123)なんです。楽しんでる様子を見るとこっちも楽しくなるし、癒されますなぁ。休日の昼間に最大の清涼剤。あいぼんと愛ちゃんとニイニイはいっぱい踊ってました。それにしても、『東京美人』のAメロで「L・O・V・E ラブリー裕子!」とコールを入れたり、『河童の花道』では『ロマ浮か』のサビでクルクル回ったり(密かに後ろにいるこんこんまで!)、娘。のヲタ化が進んで行く状況をちょっと危惧してしまうのは自分だけでしょうか。そのうちロマンスとか覚えられたりして。

 その『河童の花道』、今回はミリオネアに出演するという設定ですが、特訓しようという事で出てきたのが何故かタイムショック(笑)。しかも問題が途中からクイズじゃなくなってるし(笑)。早速辻加護コンビがここぞいじってきます。最後のこんこんの一言でまりっぺ玉砕(笑)。ミカちゃんにはこういうダンディなキャラが結構フィットしてると思います。そのミリオネアの問題に何とまややが登場!とうとうテレ東にまややが・・・びっくり笑った。そして最後の「つづけ」って・・・スタッフもこういう細かい笑いが好きねぇ、自分も好きだけど(笑)。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、今でも普通に使ってるんですけどねぇ。

2月7日(金)

 最近またPCのカスタマイズ熱が浮上してきまして。きっかけはWMP9でして、噂によると動作が軽いらしいという事でインストールしてみたのですが、WMP7以降の何が気に食わないって、あの無駄なウィンドウの大きさですよ。スキンモードにしてみても、動画サイズが100%かはフルモードに戻さないと分からないし。まぁ結局WMV9以外だったらWMP6使いますよ、プレイリスト無くても連続君3号で十分だし。RealOneは独自(?)のブラウザを搭載していてびっくりしましたが、やっぱり無駄。あとはAd-aware入れたり、めもりーくりーなーのスキンを入れたり。今度はマウスポインタでも探してこようかしら。

 昨日の『ANNS』で、まりっぺの口から衝撃的な言葉を聞きました。ミニモニ。卒業を聞かされたのは、卒業する日(正月コンオーラス大阪)の前日だったそうです。なんじゃあそりゃあ。事務所よ、本気でやる気あるのかよと。ねーさんは当日の朝なのに知らなかったみたいですし、ステージ上で何らかのセレモニーがあったわけでもないし。打ち上げであいぼん・辻ちゃん・ミカちゃんの3人から色紙を貰ったそうです。その色紙には小さい字でびっしりとメッセージが書かれていたそうです。残った3人は2年間で矢口魂をしっかりと受け継いだと思います。まぁまりっぺの事ですから、今後も『ハロモニ』などの収録で会うたびにダメ出ししてそうな感じではありますが(笑)。

 今日の昼休みにいつものCD屋へ行って、4月16日までのCDとDVDを全部で20タイトル分一気に予約してきたのですが、そうしたら、昨年末のハロプロ映像フェアのオマケのDVDボックスを6つ(娘。×2、ミキティ×2、あやや、ごまっとう)くれました。毎週ハロプロ物ばっかり買うキショい客として、ようやく認知されてきたのでしょうか(笑)。まぁ「単に余ってるだけ」なんて心で思ってても、口が裂けても言えないですが(汗)。とりあえず今度は販促用POPください(そればっかかよ)。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、やっぱり氷山の一角なのかねぇ。

2月5日(水)

 [娘。アンテナβ]はそのあまりに膨大なリンク量から新規登録受付を停止し(復活しましたね・・・お疲れ様です)、[アンテナしばた第四話]は依然として壊れたまま。自分はとにかく誰よりも最新の情報を得たくて仕方ない、いわばアンテナ依存症なんです。これもネットが生み出した現代の・・・とか言えば楽なのですが。まぁそんなわけで、自分巡回用のアンテナ作っちゃいました。完全に自分巡回用なので、普段から見てる所しか入れてないですし、公開する気も今の所ありません。まぁスタイルシートをちょっと覚えると面白いね。1ピクセルにこだわるこだわる(笑)。でもある程度の雛型があるからこれぐらいいじれるわけで、うちのサイトに1から導入しようとは思いません(汗)。

 昨日、ミキティのシングルとDVDと、ごっちんのアルバムとDVDを買ってきたのですが、それらについて全然書いてなかったですね。・・・えぇ、面倒臭かっただけです(汗)。まぁ『ブギトレ』はラジオで何度も聴いていたのですが、やっぱりCD音源は良いですな。1番のAメロの途中から左耳に聴こえてくる、カエルの鳴き声みたいな音が好き(謎)。そして曲の途中に何度か出てくる「Yeah」が普通の「イェー」じゃなくって、「イェーァ」っていう「ア」と「エ」の中間音っぽい所も好き。「もっとモジモジ」の所は歌番組だと「モジモジ」っぽく歌ってるんだけど、CDだと「もっとブリブリ」と同じ歌い方をしているので、そこだけがちょっと残念。

 『ブギトレ』のDVDは、テーブルの上であんなに踊ったら危ないよと思ったりとか、PVの最後のオチ(?)に軽く笑ったりとかしながら見てました。メイキング映像は、ミキティが喋ってる時間の割合が今までのメイキングと同じぐらいかもしれないのに、それらよりも短く感じましたね。『サントワ』のメイキングの方がいっぱい喋ってる印象が強かったです。もっとミキティのパジャマ姿を映してくれよ・・・。

 そして、ごっちんのアルバム『マッキングGOLD(1)』。1回ざっと聴いて、1番印象に残ったのが『赤い日記帳(後藤Version)』ってのは、ちょっと悲しいなぁ。せっかくのオリジナルアルバムなんだから、新録された曲の中で、そういうのを見つけたかったです。まぁ、その『赤い〜』も、大サビに入る前のモールス信号的な音は要らなかった。新録曲では、重厚な感じの『デート注意報』が1番好きかな。『SHALL WE LOVE?(後藤Version)』は稲妻のようなシンセの音が良い。『晴れた日のマリーン』のEE JUMP的なポップな感じも好きなんだけど「フッフー」が邪魔。1度聴いただけで虜になるような曲に巡り合えなかったという思いはありますが、それはミキティのアルバムまで取って置く事にします。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、これも氷山の一角ってやつなのでしょうか。

2月4日(火)

 本日は4/6の札幌遠征のためにどうしても取っておきたい、超割の発売日であります。12時半、アタック開始。・・・う〜む、案の定、ウェブも電話も一向に繋がりません。そんなこんなで1時間半経過。ふとハッピーダイヤルの番号を見てみると、フリーダイヤルと東京の番号にはずっと掛けてたけど、札幌の番号もあるのね。じゃあ試しに札幌に掛けてみるか。・・・一発で繋がりました。なんじゃそりゃあ!しまった、もっと早く気付くべきだった。とりあえず行き(羽田→新千歳)の分は余裕で確保し、帰り(新千歳→羽田)の分は、4/6の最終便にキャンセル待ちを入れて、4/7の午前の便を保険の意味でキープしておきました。

 さて、ここで問題なのが、キャンセル待ちの分が取れた場合、果たしてどちらの便を選択すべきか、という事でありまして。4/6のうちに帰るとなると、19時半にコンサが終わって、21時15分ぐらいまでには新千歳に着いていたいわけで。地下鉄&JRを利用するとなると、19時58分までに栄町駅に移動してなきゃならない、って事は19時45分にはつどーむを後にしなきゃならなくなり、せめて着替え&感想戦をするある程度の余裕は欲しいなぁ、となると誰かに車で新千歳まで送ってもらおっかなぁ、っていうか新千歳まで高速使わずに何分ぐらいで行けるの?・・・素直に地下鉄使うべきですね。反省。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、だからってダブルチーズは買わないよなぁ。

2月2日(日)

 本日大阪で行われた正月コンの千秋楽をもって、まりっぺがミニモニ。から卒業しました。あの〜、なんでそういう重要な事を事前に告知しないんでしょうか、あの糞事務所は。自分は5/5のSSAで卒業とばっかり思っていましたから。それにしても、昔を思い出しますねぇ。『ハロモニ』でいつのまにか新コーナーをやってて、まりっぺと辻ちゃんとあいぼんがお揃いのTシャツで出てて、歌詞やダンスを考えてて、暴走する辻加護に激しく突っ込むまりっぺの構図がとにかく面白くて、ミカが青いTシャツで新加入して「ありえねぇ」と反発するもいつのまにか受け入れてて、CDデビューして。

 娘。でねーさんから心構えを教わり、初期タンポポで歌の素晴らしさを学び、それらはミニモニ。や2期タンポポに受け継がれていきました。今度はHPKに教える番です。風雲急を告げるハロプロ。この先何が起こるかサッパリ分かりませんが、とにかく今後もまりっぺが笑う姿を沢山見れる事を願うばかりです。笑っていると、気分が晴れやかになるから。

 そういえば、今日の『ハロモニ』で『ゴマキスズメ』が最終話だったのですが、来週から『河童の花道』に愛ちゃんが出てくるって事なのかな?新コーナー『ハワイャ〜ン娘。』が始まりました。あややがボケ役、ミキティがツッコミ役の漫才であります。わお、日曜の昼間っからあやみきコンビを見れるなんて、何て幸せなんだろう。しかも2人して「イヤ〜ンイヤ〜ン」言ってるし、その声がそりゃあもうトロピカルキュートで、落ち着きたい休日もこれじゃあテンションがビンビコビンです(謎)。あややがどんなにボケても、ミキティのツッコミが「は?」の一言だけなのですが、この時のが・・・ハロモニスタッフにも相当なマゾがいるようです(笑)。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、もうね、アホかと。馬鹿かと。

2月1日(土)

 本日はANAの『全国どこでも1万円乗り放題』を利用して、香川へ日帰りで行ってきました。目的はもちろん、讃岐うどんです。この計画は元々4人で行く予定だったのですが、羽田を飛び立つまで、とにかくトラブルが続出で。まず前日、C氏がインフルエンザで脱落。そして今朝、脩五郎氏がLibrettoを持参したのにP-inを忘れて、Librettoが単に重たいだけの箱になる。自分は京急蒲田を過ぎた所で電車が4分程謎に止まり、しかも羽田の自動チェックイン機でカード詰まり発生。@氏は新千歳→羽田→高松のローテの予定が、吹雪で新千歳発の便が20分遅れる。羽田での乗り換えは元々かなりシビアなタイミングだったので「羽田に置いてけぼり?」と不安になりましたが、なんとうちら3人が乗る高松行きの便も20分遅れていて、結果的にセーフ。なんだか羽田全体がバタバタしてましたね。

 高松空港に到着し、アポ無しでレンタカーを借りて、13時15分行動開始。計画では3店回る予定でしたが、『水曜どうでしょう』ファンにはお馴染みの(笑)『山越』は時間的には回避。っていうか、営業時間が13時半までなんて、北海道育ちの3人衆には考えられません。それにしても、車の窓から見る高松、まず道が細い。歩道がありません。直線道路もほとんど存在しません。黄色点滅信号が多い。家が茶色ベースでトラディショナル。庭に普通にみかんがなってたり、突然竹が生えてたり。お墓も多い。田んぼのあぜがアスファルトってのには驚いた。

 という事で、まず『まえば』へ。ここはセルフサービスのお店。自分で麺を湯がいて、トッピングを加えて、レジで清算。自分はかけうどん(小)に半熟卵天を乗せて(フラッシュをたいたせいで画像をどう調整しても綺麗になりませんでした・・・綺麗な画像はこちらで)、250円なり。安っ。北大の学食を思い出しました。麺も程よく、さっぱりしたダシが自分好み。あっという間にチュルチュルっとたいらげました。店内にはうちらと家族連れの2組だけでしたが、食べ終えて店外に出ると、観光バス御一行様が。うちらは良いタイミングに来たようです。

 続いて『長田』へ。ここは釜あげのお店。注文して貰う木札にも、ダシの入った徳利にも、どこか味わいがあります。とりあえずしょうがをする脩五郎氏。間もなく、うどんが運ばれてきますが、これは釜あげなので、ネギを麺の上に乗せてはいけません(笑)。麺はやっぱりコシがあります。ダシは色が濃いですが、それ程味は濃くない・・・と思います。いや、しょうがを入れすぎて良く分かりませんでした(汗)。

 ここで計画していた分は終了したのですが、まだ時間的に余裕があるので、もう1店『宮武』へ。ここは『あつあつ』『ひやひや』といった呼び名でお馴染みのお店。自分は『あつあつ』を、@氏は『あつひや』を、脩五郎氏は『ひやひや』を注文(名前とうどんの注文を紙に書いて、清算時にトッピングも含めて自己申告するシステム)。うどんが来るまで、トッピングのげそ天を一口、二口。味は癖になりそうだが、かなり油分が腹に重たく残りそう。うどんが来たので、まず自分の『あつあつ』を。麺は若干細め。ダシもうす口ながら奥深い。『あつひや』も一口食べてみる・・・麺のコシはこっちの方が感じられるけど、ダシがぬるくなってもったいない感じ。『ひやひや』も一口食べてみる・・・何なんだ、この麺のコシは。まぁあったかい麺に比べて冷たい麺の方がコシを感じられるってのはあるけど、それでもこのコシは異常だ。次は是非『ひやあつ』で食べてみたい。

 もうお腹も一杯だし、時間的にも良さげなので、帰りの便を岡山発で予約していた脩五郎氏を坂出駅へ送るつもりが、ここでまたトラブル勃発。坂出市街へ出る道を左折できずにそのまま直進してたら、その道がバイパスになって身動きできず、結局鴨川駅で釈放(笑)。脩五郎氏はどうやら無事帰宅できたようです。@氏と自分はレンタカーを返して、羽田に着いたら、ここでまたまたトラブル勃発。新千歳便は各社とも依然として遅れが発生していて、引き返す場合もあるらしい。じゃあ実際何分ぐらい遅れて出発するのかを確認してみると、145分遅れというそのありえない現実を前にして頭を抱える@氏(笑)。ついでに張り紙の前で硬直する@氏(笑)。@氏が札幌の自宅に着いたのは25時40分頃だったようです。この計画、次は3月1日の長崎編へと続くのですが、とりあえずレンタカーは今から予約しておきましょう。で、今日一番言いたい事は何かと言うと、麻雀は知能の格闘技ですよ。


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