その後の質疑バックナンバー
( 大 項 目 )
01. A.政策論議
06. F.その他
02. B.経済性
07. G.研究・調査・資料・他
03. C.環境問題
08. H.2100年の日本
04. D.エネルギー
09. I.Homepage Mail
05. E.社会・文化
10. J.クローズアップ現代のテーマ
( 詳 細 項 目 )
.
【01. A.政策論議】
001 A-1. 公営電気は水力の意味 97.12.23
002 A-2. 非現実的な論議である。 97.12.23
003 A-3. 日本エネ研の資料で水・原の評価が低い訳は? 97.12.23
004 A-4. 水力のローカル性を何とか普遍的なものに 98.1.8
005 A-5. 京都会議で水力が俎上に揚がらない理由は? 98.1.8
006 A-6. 電力不足は国際貿易で解消出来る 98.7.14
007 A-7. 日経の環境エネルギー特集に異議あり 99.1.8 003
008 A-8. 水力を国際世論にのせろ 99.2.1
009 A-9. ダムに対する誤解と偏見・水力への投資動機 99.2.1
010 A-10. .不確かな情報が環境論者に利用されては困る99.3.21
011 A-11. 北東アジアにおける日本の立場 99.11.4.1
012 A-12. 経済理論と地球の将来 99.4.15
013 A-13. 中国のエネルギー問題は脅威となるか 99.11.7.29
014 A-14. 第二電力構想について
015 A-15.
【賀正】
水力の遠景を眺望す 00.01.01
016 A-16. (その1)こうすれば地球持続は可能である 00.01.24
(
その2) 水力をク゜ローバルで考えるときの疑念 00.01.24
017 A-17. 化石燃料枯渇対策3っの提案 00.05.07
018 A-18. 何世代にも亘る世界電力連携構想の伝統の形成 H.12.7.10
019 A-19. 欧米の
Project Developer
とは何者か 00.7.23
020 A-20. 失われた10年!−東南アジアに死す− 00.8.15
021 A-21. 途上国で進む経済インフラ民営化対策 00.8.21
022 A-22. 21世紀末に「脱化石燃料」は可能か 01..04.14
023 A-23. 将来の供給電源に意見あり 01.5.2
024 A-24. 日本の外交・公共事業に不満(A-23に関し) 01.5.10
025 A-25. 筆者提言 途上国の水力開発援助を論ず 01.6.3
026 A-26. 閑話休題 世論とは 01.6.12
027 A-27. 閑話休題 21世紀末、日本は「脱」化石燃料は可能か 01.7.2
028 A-28. ダムを必要とする理由 01.7.19
029 A-29. 電力自由化は残存水力開発に関係がある 01.7.19
030 A-30. 補助金なしで400億Kwhの残存中小水力を開発する案 01.10.16
031 A-31. 3年間の健闘の結果「21世紀末エネルギー需給バランス」を修正 ....H.13.11.14
032 A-32. 年末雑感(炭鉱閉鎖・国家の行方・国土の均衡ある発展) 01.12.24
033 A-33 【賀正】ワシントン駐在の畏友の便り(加州電力危機、原子力、自由化等) 02.元旦
034 A-34 下流増とは 02.03.01
035 A-35. 残存小水力の開発意欲誘発の方策 02.04.02
036 A-36. 貴方は社会主義者か! 02.06.07
037 A-37. 個人の資格でミニ水力を開発出来るか 02.07.16
038 A-38. 「小水力の開発」は時代の要請 02.10.26
039 A-39. 朝日記事「ダムの堆砂」は偏見的で悪意 02.12.09
040 A-40. 【賀正】米国電力事情近況 03.01.01
041 A-41. 荒瀬ダムは平成の廃仏毀釈か 03.01.28
042 A-42. 杉木 清氏、毎日新聞米岡純子記者 に激しく抗議 03.02.10
043 A-43. 荒瀬ダム撤去は「脱ダム」か 03.03.16
044 A-44. イラク戦争・世界水フォーラム・荒瀬ダム撤去問題 03.04.22
045 A-45. 天野礼子代表のセッション「ダム建設は必要か」の討議が終わつて見れば-- 03.05.02
046 A-46 友人の慨嘆(彷徨える革命的技術) 03.11.14
047 A-47 【賀正】 日本の水力が危ない! 04.01.01
048 A-48 北朝鮮6者協議と核不拡散について思う 04.03.15
049 A-49 "トリウム熔融塩核エネルギー協働システム”構想を生かして、核不拡散を確かなものにしよう! 04.03.25
050>A-50 「ダム撤去」出版記念(持続可能な水資源政策に向けて)・RPNの報文 04.05.07
051 A-51 日本のエネルギーに未来はあるか 04.11.13
052 A-52 六ヶ所村再処理工場の存廃とトリウム熔融塩炉 04.12.09
053 A-53 平成17年【賀正】気骨のジャーナリスト桐生悠々とは 05.01.01
054 A-54 原子力新計画策定議事録を問う
055 A-55 9.11総選挙と核問題の2大事件05.10.09
056 A-56 【賀正】新年に思う 06.01.01
056 A-57 私の戦争論−2 06.03.28
057 A-58 西沢潤一氏 水力を語る! (06.06.07)
058 A-59 佐藤栄作賞発表 06.07.08
059 A-60 核廃絶は理想に過ぎないか? 06.08.06
061 A-61 北朝鮮の核開発で世界中大騒ぎ 06.11.08
062 A-62 核問題にトリウムの補助線を 続き 06.11.26
063 A-63 核問題に核廃絶を 06.12.17
【02. B.経済性】
000 B-0 長期的に見た水力の経済特性 97.12.05
001 B-1. 過去の基準で将来の事を議論する? 97.12.23
002 B-2. 割引率がプラスである限りあわてることはない 97.12.23
003 B-3. 現実ばなれした議論だ。 97.12.23
004 B-4. 160年を採用した理由は? 98.1.8
005 B-5. 償却後の便益は誰の所有か? 98.1.8
006 B-6. 複利計算は大体普通50年位かと思う 98.1.8
007 B-7. 運転経費だけでコストを出すのはどうか 98.1.8
008 B-8. 水・火の仮定に違いがあると説得力が無くなる 98.1.8
009 B-9. 前提条件に不測要因や政策要素が入っている 98.1.8
010 B-10. 既設分はSunk costとして無視する方法はどうか98.1.8
011 B-11. 割引率現在価値は世代間にまたがるときは疑問 98.3.23
012 B-12. 償却後の水力にかける 賦課金は投資意欲を削ぐ?99.5.22
013 B-13. 「自然の恩恵に還元」を民間(水力)に期待するのは疑問99.6.1
014 B-14. 水力の儲けは誰の物か 99.6.23
015 B-15. 石黒正康著「電力自由化」を読んで 99.6.30
016 B-16.
経済性問い合わせ2題
99.10.1
016 B-16.A−2.(閑話休題−戦争論・原子力政策の転換) 99.10.17
017 B-17. 電源別発電原価の怪 00.6.5
018 B-18. 小水力の新開発手法(キャッシュフロー計算式による分析)02.05.04
019 B-19.水力雑感(水力技術者使い捨て) 06.12.05
詳細項目 033
詳細項目 033
詳細項目 033
【03. C.環境問題】
001 C-1. 京都会議で水力のCO2削減効果がなぜ議論されないか 97.12.23
002 C-2. 火力の比較はその通り、環境面でもっと主張されては 97.12.23
003 C-3. 環境破壊の思いこみはどうにかならないか98.1.20
004 C-4. 「ダムの時代は終わった」と言うが? H.10.12.10
005 C-5. 狂信的に敵意を持つ環境保護論者に挑む 99.4.25
006 C-6. 水力と水質 99.7.20
007 C-7. コメント 水力と環境 附、佐賀発電所撤去騒動 00.2.28
008 C-8.水力 (ダム開発など) 00.3.18
009 C-9. エジプト・ヌピア青年「アサハンハイダムの影響」を語る00.12.9
010 C-10. 再びエジプト、アスワンダムについて 00.12.16
011 C-11. 再びナイル・アスワンハイダム(シトカ計画)01.01.13
012 C-12. 私の上村恵理子さんへの質問 01.01.14
013 C-13. 水力に危機管理を!その@、池内教授水力発電論に異議あり 01.01.23
014 C-14. 銷夏・水力七題 04.07.20
015 C-15. 再び銷夏・原子力三題 04.08.19
016 C-16. 景観論争をしてみませんか 04.12.03
詳細項目 033
詳細項目 033
詳細項目 033
【04. D.エネルギー】
0000 D-0. 21世紀後半の世界の一次エネルギー問題(主として水力)97.8.10
001 D-1. 世界に安い水力があるが日本政府はダムはダメと言う 97.12.23
002 D-2. 日本エネ研の資料をみて驚きました。 97.12.23
003 D-3. エネ問題に無知な私にも解り易すかった 97.12.23
004 D-4. シベリヤのガスの輸送方法に関し。 97.12.23
005 D-5. 電力会社が水力から火力に変わった理由は 97.12.23
006 D-6. PFIと言う資金調達方法について。 97.12.23
007 D-7. 直流送電について。 97.12.23
008 D-8. 世間は何故水力を悪者扱いにするのか 98.1.8
009 D-9. 送電net workの不利な点は 98.1.8
010 D-10. 人工衛星を介する送電が出来ないものか 98.1.20
011 D-11. エネルギーの21世紀後半危機説は甘い、もっと早い 98.3.23
追加 筆者所見A-2第17回WEC会議模様 98.12.4
012 D-12. 各種発電のエネルギー収支比は? 98.8.10
013 D-13. 各種発電のCO2原単位等 98.10.9.7
014 D-14. WE-NET計画とは? 98.12.10
015 D-15. バイオマスエネルギーについて 99.3.1
016 D-16. IIASA/WECレポート(世界のエネルギー)99..7.5
017 D-17. 新エネルギーの出来ること 99.8.18
018 D-18. 未来の水素循環社会の構築は水力と太陽熱が両輪 00.12.10
019 D-19. 「未来」をかえりみる(強者の論理と弱者)太陽熱に関心を!.12.20
020 D-20. 小水力の開発 00.12.22
021 D-21. 石炭・石油・天然ガスは「Fossil Fuels」か!01.01.01
022 D-22. 電力自由化を論ず 01.2.21
023 D-23. 「電力自由化を論ず」に対するご意見 01.3.4
024 D-24. 住宅と省エネ 01.8.7
025 D-25. 21世紀のエネルギー(技術士会鹿島実博士)02.01.27
026 D-26.水力資源の量的期待値はどの位と考えて良いか。02.05.27
027 D-27.銷夏一筆啓上 超小型原子力の登場か! 02.08-13
028 D-28 原子力安全担保と保険(東電原子力トラフル) 02.09.29
029 D-29.「石油は毎年あと30年もつ」と言う意味は? 03.05.28
030 D-30.「トリウム熔融塩炉」を日本のエネルギー政策の柱に据える運動をしませんか 03.07.23
031 D-31. 軽水炉による核燃料サイクルが破綻の危機に直面している。拱手傍観している場合か!03.08.27
032 D-32. 原子力長期計画は間違っている! 03.09.25
033 D-33 ウラン軽水炉−高速増殖炉核燃料サイクルとトリウム熔融塩炉−加速器熔融塩増殖炉核燃料サイクルの優劣・特徴及び図解 03.10.20
034 D-34. 行き詰まる「核燃料サイクル」 04.06.29
035 D-35. 風力発電所について
036 D-36. 核テロとの戦い 06.06.02
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033 D-30.
033 D-30.
【05. E.社会・文化】
000 E-0. 仮説「性弱説」 97.09.28
001 E-1. 性善・性悪・性弱に性強を加えたらどうか。 97.12.23
002 E-2. 人間には打算がありすぎるのではないか。97.12.23
003 E-3. 性弱説同感ですが、少しわかりにくい所あり 97.12.23
004 E-4. 性弱説に関し、思い出すこと2〜3記す。 97.12.23
005 E-5. 性弱説に共感します 98.12.4
006 E-6. 私達は心の奥でいつも恐怖を感じている99.2.12
007 E-7. 危機感の問題意識が少ない 99.2.12
008 E-8. 人間は性的に弱い所が有る H.11.11.11
009 E-9.「 時間」の観念において非常に顕著に人格が分類される 00.8.13
010 E-10. 同時多発テロに思う 01.10.24
011 E-11. 外相・次官更迭事件の「嘘発言」と「性弱説」02.02.03
012 E-12. 「性弱説」その後の動き 04.04.01
013 E-13. 南四亭語録 (T) 06.01.31
014 E-14. 南四亭語録 (U) 06.04.23
015 E-15 南四亭語録 (V) 06.09.08
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【06. F.その他】
001 F-1. 英文のhome page を作成されてはどうか。 97.12.23
002 F-2. 石油・ガス・通信等はnet workを組んでいる。98.1.8
003 F-3. 外圧が必要なのか。 98.1.8
004 F-4. 豊水量、理論包蔵水力・包蔵水力の区別は 98.3.23
005 F-5. 水力の再認識 A And A1 98.3.23
006 F-6〜F-9. 小・中・高生徒向けのHome Page作成希望 99.7.20
007 F-10、F-11. 懇談要請、夏休みの宿題「エネルギー問題」のアドバイス 99.8.152
008 F-12. 再び理論包蔵水力について 99.12.20
009 逓信省の水力調査 99.12.27
010 F-14. 水主火従時代 00.4.10
011 F-15. 環境負荷の少ない小水力 00.7.17
012 F-16. エジプト三題 01.02.02
013 F-17. エジプト物語(附 日本の電力自由化) 01.02.12
014 F-18. もし私が「脱ダム提唱者」であるなら6っの方法を提案する。01.8.12
015 F-19. 日本の経済成長10%論−丹羽春喜教授 03.04.06
016 F-20. 人生はペルシャの織物のような物である!03.06.30
016 F-21. 寒中模索 05.02.01
017 F-22 水利権と水力発電(荒瀬ダム抹殺は憲法29条違反か?) 05.06.05
018 F-23 緊急お知らせ(黒四ダムテレビ放送) 05.10.11
019 F-24 表紙掲載資料 09.04.09
詳細項目 033
詳細項目 033
【07. G.研究・調査・資料・他】
001 G-1. kwh当たりのCO2排出権価格 98.1.8
002 G-2. 直流送電関係資料 98.2.103
G-3. 水力百年の定義 98.4.27
004 G-4. 水力計画規模決定方法の変遷 98.5.26
表A追加修正 02.2.25
005 G-5. 米国電気料金 98.12.20
006 G-6. 水力は1/3も過小評価されている 99.8.22
007 G-7. 学会講演議事録(水力発電の見直し、国際貢献)99.9.6
008 G-8. 学会講演議事録を読んで(理論包蔵水力)99.9.13
009 G-9. コメント(G-8)に関し今後の進め方 99.9.20
010 G-10. 学会講演の受講者の感想文集 99.9.24
011 G-11. (質問)世界の総発電量の推移 99.12.27
012 G-11.A−2 再び石油換算係数(難しく無ければ面白くない)99.2.8
013 G-12. 「21世紀のエネルギー選択」朝日新聞シンポ 00.2.17
014 G-13. 「世界の水力開発現況調べ(2000/1月〜6月)」00.6.17
015 G-14. NHK地球法廷−温暖化議論の空洞を埋める−投稿 00.7.3、00.7.09 【645】【655】【660】【668】【672】【379】
016 G-15. 地球法廷【767】(バイオマスはナンセンス)への回答 00.7.120
017 G-16. 地球法廷【784】(ダムは埋まる)【681】【767】(バイオマスはナンセンス) 00.12.7.30
018 G-17. 貯水池は土砂により何年で満杯するか 00.8.1
019 G-18. 地球法廷【648】(ブラジルのバイオマスは失敗)
020 G-19. 地球法廷【784】 (ダムは100年で埋まる)
021 G-20. 地球法廷【926】(ダムは養分と土砂を堰き止めてしまう)00.9.5.
022 G-17-1.1 土砂満杯年数 G-17-2ダム流域比00.9.12追加
023 G-21. 地球法廷【1029】私の意見(21世紀のエネルギー)総括00.6.12
024 G-22. 私の意見NHK地球法廷・温暖化討論のまとめ(BS1放送)に隔靴掻痒の感あり 00.12.25
025 G-23. 平成12年竣工・工事中・着工世界の水力リスト一覧表00.12.22
026 G-24 三峡ダム湛水開始 04.06.08
027 G-25.三峡ダム視察団に参加して 04.11.01
026 G-26 景観論争をしませんか 04.12.02
029 G-27.エネルギー政策について −核エネルギーに関して05.10.05
詳細項目 033
詳細項目 033
【08. H.2100年の日本】
001 H-1. 日本の人口は本当に減るのか 98.9.17
002 H-2. 日本人はどこから来たか 98.9.17
003 H-3. 移民の受け入れ問題 98.9.17
004 H-3. 移民の受け入れ問題 (A-3.所見) 99.5.6
詳細項目 005
詳細項目 033
詳細項目 033
【09. I.homepage mail】
000 0-1 Homepage Mail-0 00.01.01
00I 1-1.IHomepage Mail−1 01.05.30
002 I-2. Homepage Mail−2 01.07.19
003 I-3. Homepage Mail−3 01.07.19 筆者所見2件
004 I-4. Homepage Mail−4 01.08.07
005 I-5. Homepage Mail−5 01.08.29
006 I-6. Homepage Mail−6 01.09.06
007 I-7. Homepage Mail−7 02.02.27「新しい制度」にどのように臨むか
008 1-8. Homepage Mail−8 02.06.29 総合資源エネルギー調査会は水力を真面目に考えていない
009 I-9.Homepage Mail−9 03.070.07 割引現在価値の問題点など9件
詳細項目 010
011 I-11.Homepage Mail−11 04.03.21 私は「モンダ族」になるつもりはない!などほか3件
012 I-12.Homepage Mail−12 05.04.03 春宵雑感(司法についてほか)
013 I-13.Homepage Mail−13 05.08.30 世界の核不拡散の解決に向けて
014 I-14.Homepage Mail−14 05.09.02 資源小国の日本で、自然の宝物を育み育てる電力経営者たち
詳細項目 010
詳細項目 010
【10. J.クローズアップ現代】
001 J-1. 注目のトピツク一覧表 01.8.1
002 J-2.荒瀬ダム撤去問題を問う 04.08.30
003 J-3 原子力の核燃料サイクル問題を問う 05.03.17
004 1.問題提起(04.08.30)
005 2.荒瀬ダム撤去問題の経緯(04.08.30)
006 3.撤去理由の分析(04.09.30〜)
007 3−2.環境の劣化 (04.10.08)
008 1.本HPにおける原子力関係リスト 05.03.17
009 2.第四世代原子力候補のトリウム熔融塩炉が何故取り残されているのか。(05.03.23)
010 1.私の「戦争考」(05.04.12)
011 50. 荒瀬ダム撤去問題を問う感想・意見集(04.09.10〜 )
012 50.原子力の核燃料サイクル問題を問う 長期講座感想・意見集(05.04.12〜 )
013 投書16 公営電気のあり方 (05.04.11)
014 投書17.世界は地獄絵図さながら (筆者所見−1) 核廃絶(05.05.08)
15 投書17.世界は地獄絵図さながら (筆者所見−2) 荒瀬ダム撤去を中止せよ−民主主義の限界
16 投書18. 世界から貧困と紛争を無くすための水力電源開発を (05.05.22)
17 J-4. 水力の経済分析新方式(05.06.14)
19 所感1RPNアメリカ撤去ダム視察団報告書を読んで(05.06.26)
0020 J-3.3 トリウム熔融塩炉核燃料サイクルの双方向的な徹底議論を今こそ公開する時だ!(05.07.17) 読者コメント追記(05.07.24)
021 J-3.4 トリウム熔融塩炉核燃料サイクルをナショナルプロジェクトに取り上げる際の障害(05.07.28)
022 J-3.5 「原子力のすべて」に疑義あり−トリウム熔融塩炉(05.08.16)
23 J-3.6 核保有願望国に革命的原発を(05.08.25)
24 J-3.7 核戦争の兆し−マスメディアの役割(06.05.14)
詳細項目 049
詳細項目 049